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亀井伸孝の研究室
亀井伸孝

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最終更新: 2017年4月16日

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■2017年1月〜

小論が刊行されました (2017/01/01) 新着!
亀井伸孝. 2017. 「新しい優生思想としての"コミュ障": 異文化間の快適な対話を目指して」
(山登敬之編: 特別企画「"コミュ障" を超えて」)
『こころの科学』(日本評論社) 191 (2017年1月): 57-63.

こころの科学191


■2009年6月〜

『手話の世界を訪ねよう』第4刷発行! (2017/01/25) 新着!
大阪体育大学2015年度入試問題で出題 (2015/01-02頃)
『手話の世界を訪ねよう』第3刷発行! (2013/11/05)
『手話の世界を訪ねよう』増刷決定! (2011/08)
『日本語能力試験問題集』の例題問題文に採用 (2011/04)
沖縄大学の国語入試問題に出題 (2011/03/05)
私立川村中学校の国語入試問題に出題 (2011/02)
『いくお〜る』最終号にロングインタビュー掲載 (2010/02)
厚生労働省「児童福祉文化財」推薦図書に選定 (2009/12/21)
四谷大塚「全国統一小学生テスト」4年生国語問題に出題 (2009/12/01)
『毎日新聞』書評欄で紹介 (2009/11/29)
日本手話学会『手話学研究』の書評で紹介 (2009/10/31)
大修館『月刊言語』の書評で紹介 (2009/11)
『聖教新聞』に関連記事寄稿 (2009/10/11 日曜版)
WEBマガジン『風』に著者インタビュー掲載 (2009/09/15)
『朝日新聞』「ひと」欄で紹介 (2009/08/14)
『毎日新聞』にカバー写真入りで紹介 (2009/07/27)
岩波ジュニア新書『手話の世界を訪ねよう』刊行 (2009/06/19)
岩波ジュニア新書『手話の世界を訪ねよう』好評発売中

手話の世界を訪ねよう


■2017年1月

新年明けましておめでとうございます (2017/01/01)

ねこ&かめ謹賀新年


■2016年12月

約50名の参加を得て開催されました。(2016/12/18) 新着!
日本学術会議人類学分科会 公開シンポジウム
「高等学校・新科目「公共」にむけて: 文化人類学からの提案」で発表します
(2016/12/18, 東京)

日本学術会議シンポジウム20161218


■2015年3月〜

東京女学館中学校2017年度国際学級帰国生入学試験問題「国語」の問題文として出題 (2016年12月10日試験実施)
日本文化人類学会『文化人類学』に書評掲載!(2016/09/30)
神奈川学園大学中学校A日程午前試験での出題文が『スーパー過去問』(東京: 声の教育社) に収録 (2016/09発行予定)
進路情報雑誌『マナビゲート 2016』(大学通信) p.98 にて本書紹介! (2016/09/01)
『神奈川学園中学校 (A午前日程) 入学試験問題集 平成29年春受験用』静岡: 教英出版 (2016/07刊行予定) に
国語の問題文として掲載予定(神奈川学園中学校入試問題より転載) (2016/08/03)
『2017年度受験用中学入学試験問題集国語編 女子/共学校』東京: みくに出版 (2016/07/10刊行予定) に
読解の演習問題として掲載予定(神奈川学園中学校入試問題より転載) (2016/04/12)
神奈川学園中学校2016年度中学入学試験(A午前)で出題 (2016/01-02ころ)
教文社『平成27年度中1達成度評価問題』の「国語」問題文に採用されました!
(2016/01ころ, 岩手県内の中学校の試験で利用)
岩波ジュニア新書『いのちはどう生まれ、育つのか: 医療、福祉、文化と子ども』刊行! (2015/03/20)

いのちはどう生まれ、育つのか


■2016年8月〜

コートジボワール共和国におけるろう者コミュニティと手話言語に関する現地調査 (2016/08-09)

「アビジャン便り」を寄稿しました
>> 国際関係学科公式学生ブログ (2016/08/28)

フランス語圏アフリカ手話 (LSAF) のDVD辞典のための動画編集研修を実施
(2016/08-09, アビジャン)

コートジボワール滞在中に講演を3回しました(フランス語圏アフリカ手話で2回、フランス語で1回)

コートジボワールろう者諸団体対象特別セミナー「コートジボワールにおける手話言語研究に関する研修会」
20人以上のコートジボワールのろう者(諸団体代表者たち)とともに開催!(2016/09/03, アビジャン)

[チラシ (フランス語) (PDF)]
seminar20160903

特別講演会「コートジボワールにおける手話言語研究」
約25人のコートジボワールのろう者とともに開催!(2016/09/10, アビジャン)

[チラシ (フランス語) (PDF)]

コートジボワール教育省小学校教員対象手話研修で約70名を対象にゲスト講義 (2016/09/09, アビジャン)
atelier20160909


■2016年7月

京都人類学研究会7月季節例会+「応答の人類学」シンポジウム
「Teaching Anthropology の挑戦:調査と教育と社会の結節点を探る」を開催しました (2016/07/16, 京都大学)

開催記録 >> 「応答の人類学」ウェブサイト


■2016年6月

愛知県立大学国際関係学科は、イオンモール常滑にて「旅の写真展」を開催します
(2016/06/25-26, イオンモール常滑)
[大学公式サイトによる告知] [学生ブログの広報記事]

約320人の一般参観者を得て、盛況に開催されました!
[学生ブログの報告記事]

【日時】2016年6月25日(土)、26日(日)10:00〜18:00(ただし日曜日は17時で閉幕)
【会場】イオンモール常滑 2階 イオンホールB(名鉄「りんくう常滑」駅より徒歩1分)
[会場アクセス]

【内容】国際関係学科の学生、卒業生、教員たちが、世界38か国・地域で撮影した102点の写真作品の展覧会です。

【出展作品の撮影地一覧】
【東アジア】日本(福島/茨城/静岡/石川/福井/岐阜/愛知/三重/
奈良/広島/熊本/沖縄を含む)/韓国/中国/モンゴル/台湾
【オセアニア】オーストラリア
【東南アジア】フィリピン/インドネシア/マレーシア/シンガポール/
ベトナム/ラオス/カンボジア/タイ/ミャンマー
【南アジア】インド/ネパール
【ヨーロッパ】ロシア/スウェーデン/オーストリア/クロアチア/イタリア/
ドイツ/デンマーク/フランス/スペイン/イギリス/アイルランド/アイスランド
【中東・アフリカ】UAE/セネガル/カメルーン
【北米】カナダ/アメリカ
【中南米】メキシコ/ペルー/チリ/アルゼンチン

写真出品者:62人(在学生:45人/卒業生:9人/教員:8人)

土曜の午後、日曜の午前・午後には、学生たちによる留学やボランティアなどの
海外体験ショートプレゼンテーションも予定しています。

【プレゼンテーションのテーマ一覧】
【留学】スウェーデン/ベラルーシ/マレーシア/フィリピン
【語学研修】シンガポール/オーストラリア
【ボランティア、ガールスカウト活動】フィリピン/ミャンマー
【スタディツアー】インド/フィリピン
【ホームステイ】オーストラリア

入場無料。どなたでもご自由におこしください。

イオンモール常滑「旅の写真展」


■2016年2月〜

日本アフリカ学会第53回学術大会で
フォーラム「アフリカの「障害と開発」」(代表者: 亀井伸孝) を開催 (2016/06/04)

NHK Eテレ「手話ニュース845」でアジア経済研究所での講演の様子が放送されました
「アフリカ支援は障害の主流化を」(2016/05/24火, 20:45-21:00)
下記のNHKウェブサイト (5/24火のコーナー) で、およそ1週間後まで閲覧できます
[NHK手話ニュース845のウェブサイト]

日本貿易振興機構アジア経済研究所
連続専門講座「TICAD VI の機会にアフリカ開発を考える」で講演
「西アフリカにおける「障害と開発」: セネガルの事例を中心に」 (2016/05/20)

日本貿易振興機構アジア経済研究所・連続専門講座
「TICAD VI の機会にアフリカ開発を考える」参加者募集中!
「コース2: アフリカの『障害と開発』を考える」【手話通訳あり】 (2016/05/20, ジェトロ本部)

セネガルにおける障害をもつ人びとの現地調査の成果が出版されました! (2016/02/18)
亀井伸孝. 2016. 「セネガルにおける障害者の政策と生活:
「アフリカ障害者の10年」地域事務局と教育、運動、労働」
森壮也編『アフリカの「障害と開発」: SDGsに向けて』(研究双書 No. 622)
千葉: 日本貿易振興機構アジア経済研究所. 195-235.

『アフリカの「障害と開発」』
[Amazon で見る]


■2016年5月

国際人類学民族科学連合 (IUAES) 2016年中間会議で発表
「「文化の違いを口実にした隔離」?: 現代日本の文脈におけるアパルトヘイト容認言説と文化人類学/者の役割」
パネル147「新しい自由を求めて?: 人類学的記述の公共的関与の空間への導入」
(パネル主催者: Fiona Murphy, Keith Egan and Jonathan Skinner)
(2016/05/07, クロアチア, ドゥブロヴニク)

IUAES2016
Dubrovnik201605Dubrovnik201605Dubrovnik201605

[配布資料] (PDF, 英語)
Academic Journalism SYNODOS (シノドス) 掲載の論考
「「文化が違うから分ければよい」のか: アパルトヘイトと差異の承認の政治」(2015/02/25)

曽野綾子. 2015. 「透明な歳月の光: 労働力不足と移民」『産経新聞』2015年2月11日朝刊. 7.
SYNODOS (シノドス) 掲載の論考のサポートページ
[国際人類学民族科学連合 (IUAES) 2016年中間会議]


■2016年3月〜

セネガル滞在中に研究会で2件の発表 (2016/03)
(手話(フランス語圏アフリカ手話)で1回、フランス語で1回)

ワークショップ「アフリカの子どもの暮らし」
日本、セネガル、ブルキナファソ、フランスの研究者たちにより
セネガルのガストン・ベルジェ大学で開催! (2016/03/15, サンルイ)
亀井発表: 「熱帯雨林におけるバカピグミーの子どもたちの生活と学校教育」(フランス語による発表)

UGB20160315 UGB20160315

セネガル全国ろう者協会 (ANASSEN) 主催の特別講演会
25人のセネガルろう者の参加を得て開催! (2016/03/12)
「セネガルろう者におけるフィールドワーク報告: 手話言語コミュニティ形成史」
(フランス語圏アフリカ手話による講演)

ANASSEN20160312 ANASSEN20160312
[チラシ (フランス語) (PDF)]


■2015年2月〜

SYNODOS (シノドス) 掲載1周年! (2016/02/25)
シノドス「2015年に読まれた記事 第7位」に選ばれました (2015/12/30)
SYNODOS (シノドス) 掲載の論考
「「文化が違うから分ければよい」のか: アパルトヘイトと差異の承認の政治」
のサポートページを新設 (2015/03/05)

同時代の日本社会の文脈におけるアパルトヘイト擁護の思想と言説に抗うために:
曽野綾子氏の産経新聞掲載コラムに関連して
Academic Journalism SYNODOS (シノドス) に論考を寄稿
「「文化が違うから分ければよい」のか: アパルトヘイトと差異の承認の政治」
(2015/02/25)

SYNODOS 20150225


■2015年9月〜

愛知県立大学、2015年秋のふたつの公開行事の参加者募集中!
どなたでもご参加いただけます。
一般市民の方がた、他大学の学生や中高生のみなさまの参加歓迎!

【いずれも、要・申し込み、先着順です】
【手話通訳ご希望の方は事前にご連絡ください】
【公開講座の方(左側)については、土曜日の4回のすべての講義に手話通訳が付くことが決まりました】
すべての講演・講座がぶじに終了しました
多数のご応募、ご参加ありがとうございました (2015/12/12)


【終了しました】
愛知県立大学公開講座
「環境と資源から見る国際社会: 21世紀の世界と日本」

【参加費: 全講義通しで1,000円】
(2015/10-12, 土曜日に4回開催)
約80名の参加とともに開講!(2015/10/24)
全講義終了しました (2015/12/12)
2015年度愛知県立大学公開講座
嘉田由紀子
愛知万博10周年!あいちフェア応援事業
愛知県立大学公開講座は
第32回全国都市緑化あいちフェア「花と緑の夢あいち」
(2015年9月12日-11月8日, 愛知県長久手市, 愛・地球博記念公園)
を応援しています。


■2015年8月〜

第8回世界アフリカ言語学会議 (WOCAL8) 開催! (2015/08/20-24, 京都, 京都大学)

第8回世界アフリカ言語学会議 (WOCAL8) で「アフリカ手話言語分科会」を開催!
(2015/08/23, 京都, 京都大学)

WOCAL8 in Kyoto

第8回世界アフリカ言語学会議 (WOCAL8) 全体講演
"Promotion of sign language research by the African Deaf community:
The cases in West and Central French-speaking Africa"
by Sanogo Yédê Adama (Côte d'Ivoire) and Kamei Nobutaka (Japan)
(「アフリカろう者コミュニティによる手話言語研究の促進: フランス語圏西・中部アフリカの事例」
サノゴ・イェデ・アダマ (コートジボワール)・亀井伸孝 (日本))
(2015/08/23, 京都, 京都大学)

[イェデ・亀井による共同全体講演のプログラム] (PDF, 英語)
[亀井による [第1部] および [まとめ] のPowerPoint スライド資料] (PDF, 英語)
[イェデによる [第2部] のPowerPoint スライド資料] (PDF, 英語)

第8回世界アフリカ言語学会議 (WOCAL8) (2015年8月, 京都) 全体講演の日本語全訳が刊行!
サノゴ, イェデ・アダマ/亀井伸孝
「アフリカろう者コミュニティによる手話言語研究の促進: フランス語圏西・中部アフリカの事例」
『手話学研究』(日本手話学会) 24 (2015/12/01)

第8回世界アフリカ言語学会議 (WOCAL8) (2015年8月, 京都) 手話分科会の開催報告が刊行!
宮本律子・秋山奈巳・亀井伸孝「第8回世界アフリカ言語学会議 (WOCAL8) 手話分科会の運営をふりかえって」
『手話学研究』(日本手話学会) 24 (2015/12/01)


■2015年3月〜

NHK総合テレビ「あさイチ」に出演! (2015/03/31)
「スゴ技Q」のコーナーで愛知県立大学国際関係学科の学生たちと
バナナ料理の方法をご紹介します!

NHK総合テレビ
2015年3月31日(火)8:15〜 放送
(「スゴ技Q」のコーナーの放送は、おおむね 9:05 以降の見込みです)

あさイチ
バナナ20150311

[番組に関連する「バナナ料理の特設ページ」を開設しました]
補足記事「学生たちが考えた創作バナナ料理」「バナナ味噌おでん」
「学生主体の広報活動から生まれた企画」「バナナ食とダイエット」
「アフリカでのバナナの食べ方」「バナナとトマトとオクラ、三大陸が出会った一皿」
「アフリカの主食って何でしょう」「授業で料理、課外で料理」を掲載

[バナナ料理の取材風景はこちらをご覧ください]

NHKによる番組予告
「スゴ技Q 意外なパワー続々 そんな"バナナ!"」(2015年3月31日)


■2015年2月

「公開書評会『公共人類学』:著者と読者の対話」議事録を公開 (2015/02/21)

日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」において
「公開書評会『公共人類学』:著者と読者の対話」を開催 (2015/02/08, 大阪)

『公共人類学』(山下晋司編, 2014, 東京: 東京大学出版会) 刊行! (2014/07/23)
(分担執筆者として参加)

多様な社会と文化を分析し、人間の理解に貢献する人類学が、
その知見を活かして現在の社会問題の解決を探る。
政策提言や支援実践をも盛り込んだ、日本における公共人類学のマニフェスト。

公共人類学
>> [『公共人類学』特設ページ]


■2014年11月〜

長崎県立長崎図書館ニュースレター『いしだたみ』で紹介 (2014/11)
『遊びの人類学ことはじめ』重版決定! (2013/01/29)
日本野外教育学会で招待講演 (2010/06/19)
日本野外教育学会ニュースレターで紹介 (2009/10)
『日本経済新聞』日曜朝刊の書評で紹介 (2009/07/19)
『遊びの人類学ことはじめ』刊行 (2009/06/15)

遊びの人類学ことはじめ
>> [出版社のページ]


■2014年11月〜

セネガルにおける西アフリカの障害者の調査 (2014/10-11, ダカール)

「ろう者のみんなと一緒に手話で『ダカール』」

Fieldwork in Senegal 2014


■2014年7月〜

国立民族学博物館編『世界民族百科事典』(丸善) 刊行! (2014/07/10)
(分担執筆者として参加)

世界民族百科事典
>> [丸善出版のページ]


■2014年9月

ブルキナファソにおける子どもとろう者コミュニティの調査 (2014/08-09, ワガドゥグほか)

ブルキナ全国聴覚障害者協会連合 (UNADAB) 主催特別セミナー
(共催: 亀井伸孝研究室・総合地球環境学研究所)
「西・中部アフリカにおけるアンドリュー・フォスターの遺産を求めて:
1997-2014年、カメルーンからブルキナファソまでの9カ国における現地調査」
約60人のブルキナのろう者たちの参加を得て盛況に開催
(2014/09/14, ブルキナファソ, ワガドゥグ)

[チラシ (フランス語) (PDF)]

UNADAB特別セミナー 20140914


■2014年7月

【満員御礼】
約120人のご参加をいただいて盛大に開催!
開催報告をアップしました [こちら] (PDF)
公開シンポジウム(手話通訳あり)
「大学で学ぶ文化人類学:フィールドワーク教育の試みと可能性」
2014/07/26土 13:30〜16:45 ウインクあいち(名古屋駅徒歩5分)
主催:日本文化人類学会 共催:愛知県立大学地域連携センター、中部人類学談話会
>> [くわしくはこちら]

公開シンポジウム20140726


■2014年6月

日本アフリカ学会編『アフリカ学事典』刊行! (2014/06/30)
(分担執筆者として参加)

アフリカ学事典
>> [昭和堂のページ]


■2012年9月〜

Ecoute mes mains : dictionnaire de langue des signes
(『私の手を聴いて: 手話辞典』)
コートジボワールで初めての手話辞典刊行
Editor: Yédê Adama Sanogo ; Supervisor: Kamei Nobutaka
Published in 2012, Abidjan, Côte d'Ivoire: EDILIS
In Langue des Signes d'Afrique Francophone (LSAF), French and English
※本書は、科研費若手研究 (A)
「ろう者の人間開発に資する応用言語人類学的研究: アフリカ諸国の手話言語と社会の比較」
(研究代表者: 亀井伸孝) の成果の一部です

écoute mes mains


■2011年4月〜

『週刊読書人』『みすず』『Field+』などで次つぎと書評紹介 (2011-2012)
東京外大AA研で合評会開催 (2011/06/24, 東京外国語大学)
文化人類学会で分科会「支援のフィールドワーク」開催 (2011/06/12, 法政大学)
『JICA's world』の書評欄で紹介 (2011/06)
宮内泰介北大教授のブログで紹介 (2011/05/11)
世界思想社『支援のフィールドワーク』好評発売中 (2011/04)

支援のフィールドワーク


■2010年2月〜

青山学院女子短期大学2016年度入学試験「国語」で出題 (2016/01-02ころ)
アフリカ日本協議会の機関誌で「アフリカ子ども学」特集 (2011/01)
日本アフリカ学会『アフリカ研究』で書評 (2010/12)
国際開発学会『国際開発研究』で書評 (2010/11)
東京で公開書評会開催 (2010/09/09, 渋谷)
『図書新聞』書評で紹介 (2010/09/04)
日本野外教育学会で招待講演 (2010/06/19)
NPO法人アフリック・アフリカのウェブサイトで紹介 (2010/05/03)
立命館大学g-COE「生存学」ウェブサイトで紹介 (2010/03)
『熊本日日新聞』書評欄に野田正彰氏による長文の論評 (2010/04/04朝刊)
『週刊朝日』書評欄で紹介 (2010/04/09増大号)
『読売新聞』日曜書評欄で紹介 (2010/03/14)
『森の小さな〈ハンター〉たち』刊行 (2010/02/20)

森の小さな〈ハンター〉たち


■2008年3月〜

アフリック・アフリカのウェブサイトで紹介 (2010/01/07)
『社会と調査』第2号の書評で絶賛 (2009/04/25)
日本福祉大で「フィールドワークから人々とつながる」開催 (2009/03/18)
九州人類学研究会でセッション「アクションを待つフィールド」開催 (2008/10/25)
現代人類学研究会で「特集・実践の人類学」開催 (2008/09/27)
文化人類学会で「アクション」分科会開催 (2008/06/01)
「ちょっと立ち読み」コーナー開設 (2008/05/18)
『アクション別フィールドワーク入門』刊行 (2008/03)

アクション別フィールドワーク入門


■2006年12月〜

『障害学研究』書評で紹介 (2007年, 第3号)
『アフリカ研究』書評で紹介 (2007年12月号)
『社会学評論』書評で紹介 (2007年12月号)
2007年度国際開発学会奨励賞を受賞 (2007/11/24)
『月刊言語』書評で紹介 (2007年6月号)
毎日新聞全国版の書評で紹介 (2007/02/18)
『アフリカのろう者と手話の歴史』刊行 (2006/12/25)

アフリカのろう者と手話の歴史


■2004年12月〜

日本福祉大学生協の推薦図書に (2010/04)
韓国語版刊行! (2009/08/19)
NHK「みんなの手話」で紹介 (2007/09/01; 09/08)
『いくお〜る』「覆面書評」で紹介 (2005/08)
「読書と夕食」で紹介 (2005/11/12; 2006/01/01)
毎日新聞全国版の書評欄で紹介 (2005/10/30)
常陽新聞で紹介 (2005/10/06)
『ピア大阪ニュースドリーム』で紹介 (2005/07)
『季刊みみ』で紹介 (2005/夏)
『手話でいこう』四刷決定 (2005/06/07)
日本聴力障害新聞で紹介 (2005/05/01) 『情報誌・障害をもつ人々の現在』で紹介 (2005/03/20)
『聴覚障害者の情報と文化 GRAPEVINE』で紹介
『月刊福祉』で紹介 (2005/04)
全日本ろうあ連盟推薦図書に決定 (2005/03/16)
京都新聞で紹介 (2005/02/04夕)
『いくお〜る』59号で紹介 (2005/02)
読売新聞で紹介 (2005/01/28)
『手話でいこう』刊行! (2004/12/30)

手話でいこう



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