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亀井伸孝の研究室
亀井伸孝

調査歴

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最終更新: 2017年4月18日

1996年以降の長期調査を掲載しています(学会などの短期海外出張や、私的な旅行は含まれていません)。
■=海外渡航月/□=国内滞在月

2017 □□□■■■■■■■■ コートジボワールでろう者の調査 新着!
2016 □□□□□□■■□□□ セネガルで子ども・ろう者の調査/コートジボワールでろう者の調査
2015 □□□□□□□□□□□ コートジボワールでろう者の調査
2014 □□□□□□□■■■■□ ブルキナファソで子ども・ろう者の調査/セネガルで障害者の調査
2013 □■■□□□□□□□ コートジボワールでろう者の調査/セネガルで障害者の調査
2012 □■■□□□□■■□□□ カメルーンで狩猟採集民の調査
2011 □□□□□□□■■□□□ トーゴでろう者の調査
2010 □■■□□□□□□□□ コートジボワールでろう者の調査
2009 □□□□□□□□□□□□ 調査渡航なし (本を3冊書いていました)
2008 □■■□□□□□□□□ カメルーンで手話教材の撮影/コートジボワールで障害者の調査
2007 □□□□□□□□□■■□ カメルーンで手話辞典の撮影
2006 □□□□□■■□□□ ガーナでろう者の調査/米ミシガン州でキリスト教団体調査/ナイジェリアでろう者の調査
2005 □■■□□□□□□□□□ カメルーン北部でろう者の調査
2004 □□□□□□□■■□□□ ベナンでろう者の調査
2003 □■■□□□■■■□□ ガボンでろう者の調査/米ギャローデット大客員研究員/ミャンマーでろう者の調査
2002 □□□□□□□□■■■■ カメルーンでろう者の調査
2001 □□□□□□□□□□□□ 調査渡航なし (博士論文を書いていました)
2000 □□□□□□□□□□□□ 調査渡航なし (手持ちの資料で論文を書いていました)
1999 □□□□□□□□□□□□ 海外への調査渡航なし (国内で日本手話に没頭していました)
1998 ■■■□□□□□□□□□ カメルーン長期調査終了
1997 ■■■■■■■■■■■■ カメルーンで狩猟採集民の調査
1996 □□□□□□□□□□■■ 初めてカメルーンへ

アフリカ調査歴
・最初のアフリカ訪問: 1996年11月, カメルーン
・最長の滞在期間: 1年5か月 (1996年11月-1998年3月, カメルーン)
・よく訪れる調査地: コートジボワール (8回); カメルーン (7回); セネガル (3回)

公用語別の調査地一覧
・フランス語圏: 6 (セネガル; コートジボワール; ブルキナファソ; トーゴ; ベナン; ガボン)
・英語圏: 2 (ガーナ; ナイジェリア)
・二言語併用 (フランス語と英語): 1 (カメルーン)

[研究助成] [これまで訪れた国・地域]

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2017年

■2017年4月- 新着!
コートジボワール共和国における文化人類学的/言語学的調査; フェリックス・ウフェ=ボワニ大学言語・文学・文化教育研究部門 (UFR LLC) 客員教授 (応用言語学研究所 (ILA) における共同研究) (愛知県立大学長期学外研究; 科研費基盤 (C) [亀井伸孝代表])
アビジャン
ろう者コミュニティと手話言語

2016年

■2016年8-9月
コートジボワール共和国における文化人類学的/言語学的調査 (科研費基盤 (C) [亀井伸孝代表])
アビジャン
ろう者コミュニティと手話言語

■2016年3月
セネガル共和国における文化人類学的調査 (総合地球環境学研究所「砂漠化」プロジェクト [田中樹代表])
ダカール、ピキン、ティエス、サンルイ
アフリカ子ども学/ろう者コミュニティと手話言語

2015年

■2015年3月
コートジボワール共和国における文化人類学的/言語学的調査 (科研費基盤 (B) [菅原和孝代表])
アビジャン
ろう者コミュニティと手話言語

2014年

■2014年10-11月
セネガル共和国における文化人類学的/開発学的調査 (アジア経済研究所委託調査 [森壮也代表])
ダカールおよび近郊都市(ピキン、ゲジャワイ、チャロイ)
西アフリカにおける障害者の生活と運動の概況/セネガルのろう者コミュニティと手話言語

■2014年8-9月
ブルキナファソにおける文化人類学的/言語学的調査 (総合地球環境学研究所「砂漠化」プロジェクト [田中樹代表])
ワガドゥグ、ボボデュラッソ、ズィニアレ、コングスィ、マネガ
アフリカ子ども学/ろう者コミュニティと手話言語

2013年

■2013年8-9月
コートジボワール共和国における文化人類学的/言語学的調査 (科研費基盤 (B) [菅原和孝代表])
アビジャン
ろう者コミュニティと手話言語

■2013年8月
セネガル共和国における文化人類学的/開発学的調査 (アジア経済研究所委託調査 [森壮也代表]; 科研費基盤 (B) [菅原和孝代表])
ダカールおよび近郊都市(ピキン、チャロイ)、リンゲールおよびトゥーバ
西アフリカにおける障害者の生活と運動の概況/セネガルのろう者コミュニティと手話言語

■2013年3月
コートジボワール共和国における文化人類学的/言語学的調査 (科研費若手 (A) [亀井伸孝代表])
アビジャン
ろう者コミュニティと手話言語

2012年

■2012年8月-9月
カメルーン共和国における文化人類学的調査 (科研費新学術領域 [寺嶋秀明代表])
東部州
熱帯雨林の狩猟採集民バカにおける子どもの生活、文化と教育

■2012年2月-3月
カメルーン共和国における文化人類学的調査 (科研費新学術領域 [寺嶋秀明代表])
東部州
熱帯雨林の狩猟採集民バカにおける子どもの生活、文化と教育

2011年

■2011年8月-9月
トーゴ共和国における文化人類学的調査 (科研費若手 (A) [亀井伸孝代表])
ロメおよび諸都市
ろう者コミュニティと手話言語

2010年

■2010年8月
コートジボワール共和国における文化人類学的/言語学的調査 (科研費基盤 (B) [川田順造代表]; 科研費若手 (A) [亀井伸孝代表])
アビジャン
ろう者コミュニティと手話言語

■2010年2月-3月
コートジボワール共和国における文化人類学的調査 (科研費基盤 (B) [川田順造代表]; 科研費若手 (A) [亀井伸孝代表])
アビジャン
ろう者コミュニティと手話言語

2008年

■2008年10月
コートジボワール共和国における文化人類学的/開発学的調査 (アジア経済研究所委託調査 [森壮也代表])
アビジャン
障害者の生計と労働

■2008年2月-3月
カメルーン共和国における文化人類学的/言語学的調査 (科研費若手 (B) [亀井伸孝代表])
ヤウンデ
ろう者コミュニティと手話言語

2007年

■2007年10月-11月
カメルーン共和国における文化人類学的/言語学的調査 (東京外国語大学AA研言語研修)
ヤウンデ
ろう者コミュニティと手話言語

2006年

■2006年8月-9月
ナイジェリア連邦共和国における文化人類学的調査 (科研費若手 (B) [亀井伸孝代表])
イバダン、ラゴス
ろう者コミュニティと手話言語

■2006年3月
アメリカ合衆国におけるキリスト教団体調査 (科研費若手 (B) [亀井伸孝代表])
ミシガン州デトロイト
アフリカのろう教育形成史

■2006年2月
ガーナ共和国における文化人類学的調査 (科研費若手 (B) [亀井伸孝代表])
アクラ、クマシ、タマレ
ろう者コミュニティと手話言語

2005年

■2005年2月-3月
カメルーン共和国における文化人類学的調査 (科研費萌芽 [宮本律子代表])
ヤウンデ、ガルア、ブエア
ろう者コミュニティと手話言語

2004年

■2004年8月-9月
ベナン共和国における文化人類学的調査 (日本科学協会笹川科学研究助成 [亀井伸孝])
コトヌー、ポルトノヴォ、アボメー、ボイコン
ろう者コミュニティと手話言語

2003年

■2003年12月
ミャンマー連邦ヤンゴンろう者協会における視察調査 (アジアろう者友好協会委託調査)
ヤンゴン
ろう者コミュニティと教育、手話言語

■2003年7月-9月
アメリカ合衆国ギャローデット大学他における文献・聞き取り調査 (科研費特別研究員 [亀井伸孝])
ワシントンDC、ミシガン州デトロイト
アフリカのろう者コミュニティと手話言語

■2003年2月-3月
ガボン共和国における文化人類学的調査 (科研費海外学術調査 [竹内潔代表])
リーブルヴィル、ポールジャンティ
ろう者コミュニティと手話言語

2002年

■2002年9月-12月
カメルーン共和国における文化人類学的調査 (科研費特別研究員 [亀井伸孝])
ヤウンデ、ドゥアラ、バフサム、クンバ
ろう者コミュニティと手話言語

1996-1998年

■1996年11月-1998年3月
カメルーン共和国における文化人類学的調査 (科研費海外学術調査 [寺嶋秀明代表])
(1) 東部州
熱帯雨林の狩猟採集民バカにおけるこどもの日常活動
(2) ヤウンデ、ドゥアラ、リンベ、クンバ
ろう者コミュニティと手話言語

1994-1995年

■1994年10月-1995年12月
日本におけるニホンザル野外調査 (京都大学霊長類研究所共同研究員 [亀井伸孝])
宮崎県幸島
ニホンザルのこどもの社会化/食物をめぐる個体間の社会的葛藤



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