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亀井伸孝の研究室
最終更新: 2018年6月13日

亀井伸孝

日本文化人類学会第52回研究大会で
分科会「アフリカ子ども学と文化人類学: 表象・学び・アイデンティティ」を開催
(2018年6月3日, 弘前大学)
新着!

日本アフリカ学会大会で「「アフリカ子ども学」フォーラム: 持続可能な開発と子ども」
約70人の参加者を得て開催 (2018年5月27日, 北海道大学)
新着!

旅行社道祖神の情報誌『Do Do World News』の書評欄で紹介 (2018/03/31掲載) 新着!

オンラインジャーナル『シノドス』に本書の紹介記事が掲載されました (2018/03/20) 新着!
「「アフリカの子ども」から私たちが学べること:
『子どもたちの生きるアフリカ』刊行にあたって」

映像講義配信メディア『10MTVオピニオン』のコラムで紹介 (2018/02/01) 新着!
コラムを読む (外部リンク) >> 「近い将来、アフリカの子どもたちが世界の主役となっていく」

『子どもたちの生きるアフリカ』刊行! (2017/10/25) 新着!
新刊『子どもたちの生きるアフリカ』が完成しました! (2017/11/02 掲載)
『子どもたちの生きるアフリカ: 伝統と開発がせめぎあう大地で』ウェブページを開設 (2017/08/15)

[チラシ] (PDF)
[昭和堂のページ]
[Amazon のページ]

子どもたちの生きるアフリカ

フランス・アフリカ学会で講演 (2018年3月15日, パリ, ケ・ブランリ美術館)
"Une ethnographie des enfants Baka :
de petits chasseurs cueilleurs dans la forêt camerounaise" [フランス語]
新着!
[講演会のウェブページ]
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社会科学高等研究院 (EHESS) 日仏財団 (FFJ) 主催ラウンドテーブル
"Rôles et paroles des chercheurs en sciences sociales face à une société de confrontation" で講演
(2018年3月13日, パリ, 社会科学高等研究院 (EHESS))
"Discours racistes et le rôle de l'anthropologie :
le cas des controverses sur un essai du journal qui prône l'apartheid en 2015 au Japon" [フランス語]
新着!
[ラウンドテーブルのウェブページ]

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第18回国際人類学民族科学連合 (IUAES) 世界大会
(2018年7月, ブラジル, フロリアノーポリス開催予定) における
オープンパネルでの発表の公募が始まりました! (2017/12/25掲載) 新着!
(〆切: 2018年2月28日)
[第18回 IUAES 世界大会ウェブサイト]
[オープンパネル "OP 009. African children and childhood:
Learning processes and re-creation of ecological and cultural environments"]

ストラスブール大学、UMR Dynamiques Européennes のセミナー
« Mondialisation et mutations sociales en Afrique » における招待講演開催
"La mobilité des sourds urbains en Afrique :
la création de la langues des signes commune en Afrique Francophone"
(フランス語による) (2018年1月10日)
新着!
[セミナーのポスター]
[UMR Dynamiques Européennes]
[ストラスブール大学]

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フランス社会科学高等研究院 (EHESS) 日仏財団 (FFJ), パリ日仏高等研究センター (CEAFJP) 客員研究員
(EHESS 日仏財団 (FFJ) およびアフリカ研究所 (IMAF) との共同研究) (2017/10/04-) 新着!
[EHESS のページ「亀井伸孝」]

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社会調査協会の雑誌『社会と調査』への寄稿論文が刊行されました (2017/09/30発行)
亀井伸孝. 2017. 「フィールドワークにおける視覚的表現の活用: 社会調査実習の成果と近未来の課題」
松尾浩一郎編. 特集「調査と表現: 伝えるための戦略」
『社会と調査』(編集・発行: 一般社団法人社会調査協会; 制作・販売: 京都: 京都通信社) 19: 23-34.
[社会調査協会のページ]
[京都通信社のページ]

社会と調査19

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WWW を検索 kamei.aacore.jp/ を検索

新着情報

日本文化人類学会第52回研究大会で
分科会「アフリカ子ども学と文化人類学: 表象・学び・アイデンティティ」を開催
(2018年6月3日, 弘前大学)
新着!

日本アフリカ学会大会で「「アフリカ子ども学」フォーラム: 持続可能な開発と子ども」
約70人の参加者を得て開催 (2018年5月27日, 北海道大学)
新着!

岐阜の「まちかど大学」で「アフリカ子ども学のすすめ」開催! (2018/04/25) 新着!
[まちかど大学 facebook]

岩波ジュニア新書『手話の世界を訪ねよう』
筑波大学附属駒場中学校入学試験「国語」問題に出題 (2018/02/03)
新着!

日本文化人類学会の理事 (2018-2020) に選出されました (2018/04/01) 新着!

発表「人種主義との格闘を通して: 中等教育、大学教育、一般社会啓発における人類学の役割」
日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」最終シンポジウム
「フィールド/ホーム/エデュケーションにおける人類学の応答可能性に向けて」
(2018年3月28日, 名古屋)
新着!

オンラインジャーナル『シノドス』に
編著『子どもたちの生きるアフリカ』の紹介記事掲載 (2018年3月20日) 新着!
「「アフリカの子ども」から私たちが学べること:
『子どもたちの生きるアフリカ』刊行にあたって」

フランス・アフリカ学会で講演 (2018年3月15日, パリ, ケ・ブランリ美術館)
"Une ethnographie des enfants Baka :
de petits chasseurs cueilleurs dans la forêt camerounaise" [フランス語]
新着!
[講演会のウェブページ]

社会科学高等研究院 (EHESS) 日仏財団 (FFJ) 主催ラウンドテーブル
"Rôles et paroles des chercheurs en sciences sociales face à une société de confrontation" で講演
(2018年3月13日, パリ, 社会科学高等研究院 (EHESS))
"Discours racistes et le rôle de l'anthropologie :
le cas des controverses sur un essai du journal qui prône l'apartheid en 2015 au Japon" [フランス語]
新着!
[ラウンドテーブルのウェブページ]

日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」最終シンポジウムを開催します
「フィールド/ホーム/エデュケーションにおける人類学の応答可能性に向けて」
(2018年3月28日, 名古屋) 新着!
[予定報告タイトル]
亀井伸孝「人種主義との格闘を通して: 中等教育、大学教育、一般社会啓発における人類学の役割」

パリ第8大学 « Structures formelles du langage » 研究室 (UMR 7023) 主催
セミナー « Langue des signes et gestualité » で発表 (2018年3月5日, パリ) 新着!
"La diversité des langues des signes dans la francophonie :
le cas d'une langue des signes commune en Afrique francophone" [フランス語による]

[Structures formelles du langage (UMR 7023)]
[Langue des signes et gestualité]

人類博物館・学際セミナーで発表
"Les petits chasseurs-cueilleurs dans la forêt :
ethnographie des enfants chez les Baka au Cameroun" [フランス語による発表]
(2018年2月22日, パリ)
新着!
[セミナー配布資料] (PDF, フランス語)

ロンドン大学東洋アフリカ研究学院 (SOAS) 言語文化言語学部言語学科
SOAS 言語学セミナーシリーズで発表
"The creation of a contact sign language in West and Central French-speaking Africa" [英語による発表]
(2018年2月19日, ロンドン)
新着!
[セミナーのウェブページ]

社会科学高等研究院 (EHESS) セミナー「Les Deaf Studies en question」
セッション「Les recherches linguistiques sur les communautés sourdes et signantes」で発表
"La langue des signes de contact en Afrique francophone :
recherche anthropologique et linguistique sur le terrain" [フランス語による発表]
(2018年2月14日, パリ)
新着!
[セミナーのウェブページ]

編著書『アクション別フィールドワーク入門』(世界思想社) が
日本学生支援機構の日本留学試験「日本語」における問題文として出題! (2018/02/02) 新着!
全国16都道府県および世界14か国・地域(17都市)の会場で、計23,447人が受験

『子どもたちの生きるアフリカ』
映像講義配信メディア『10MTVオピニオン』のコラムで紹介 (2018/02/01)
新着!
コラムを読む (外部リンク) >> 「近い将来、アフリカの子どもたちが世界の主役となっていく」

■2018年1月のまとめ日記 (2018/01/31) 新着!

日本文化人類学会大会における分科会「アフリカ子ども学と文化人類学」採択!
2018年6月2-3日、弘前大学にて開催 (2018/01/23掲載)
新着!
[開催予定の分科会]
[『子どもたちの生きるアフリカ』ウェブページ]

ストラスブール大学、UMR Dynamiques Européennes のセミナー
« Mondialisation et mutations sociales en Afrique » における招待講演開催
"La mobilité des sourds urbains en Afrique :
la création de la langues des signes commune en Afrique Francophone"
(フランス語による) (2018年1月10日)
新着!
[セミナーのポスター]
[UMR Dynamiques Européennes]
[ストラスブール大学]

ストラスブール大学における招待講演
2018年1月10日に開催予定 (2018年1月8日掲載) 新着!
[セミナーのポスター]
[ストラスブール大学]

■パリ日記: フランスの年末年始の風景/
新年明けましておめでとうございます (2018/01/01)
新着!

新年明けましておめでとうございます (2018/01/01) 新着!

第9回世界アフリカ言語学会議 (WOCAL9) における
発表が採択されました!(2017/12/31)
新着!
2018年8月、モロッコ、ラバトにて開催
[会議のウェブサイト]

第18回国際人類学民族科学連合 (IUAES) 世界大会
(2018年7月, ブラジル, フロリアノーポリス開催予定) における
オープンパネルでの発表の公募が始まりました! (2017/12/25掲載) 新着!
(〆切: 2018年2月28日)
[第18回 IUAES 世界大会ウェブサイト]
[オープンパネル一覧]
[オープンパネル "11. Children, Youth and Childhood" 一覧]
[オープンパネル "OP 009. African children and childhood:
Learning processes and re-creation of ecological and cultural environments"]

ベルギー、リエージュ大学社会科学部で講演
"Les communautés sourdes et la langue des signes en Afrique francophone :
la recherche anthropologique et les méthodes sur le terrain" (フランス語による) (2017/12/19)

[ポスター] (PDF, フランス語) 新着!

ベルギー、リエージュ大学で開催されたワークショップで発表
"Workshop enfants et rites (I) : des sujets, des acteurs ou des objets ?"
"Le genre et les rôles des enfants chez les Baka chasseurs-cueilleurs dans la forêt :
les jeux, les activités de subsistance et les rites" (フランス語による) (2017/12/18)

[ポスター] (PDF, フランス語) 新着!

パリのアフリカ研究所で開催されたワークショップで発表
"Apprendre de l'enfance et de l'enfant : expériences de l'Afrique et de l'Asie"
(EHESS 日仏財団・アフリカ研究所共催)
"L'apprentissage par les jeux :
les enfants dans la société de chasseurs-cueilleurs en Afrique Central (Cameroun)"
(フランス語による) (2017/12/15)

[ワークショップポスター] (PDF, フランス語) 新着!

第18回国際人類学民族科学連合 (IUAES) 世界大会におけるオープンパネル
"African children and childhood:
Learning processes and re-creation of ecological and cultural environments"
が採択されました!(2017/12/13掲載) 新着!
ブラジル、フロリアノーポリスにて2018年7月開催
[第18回 IUAES 世界大会ウェブサイト]

公開講演会 "Les communautés sourdes et la langue des signes en Afrique francophone"
ベルギー、リエージュ大学にて開催予定 (手話通訳あり) (2017/12/19)
[ポスター] (PDF, フランス語) 新着!

"Workshop enfants et rites (I) : des sujets, des acteurs ou des objets ?"
ベルギー、リエージュ大学にて開催予定 (2017/12/18)
[ポスター] (PDF, フランス語) 新着!

ワークショップ
"Apprendre de l'enfance et de l'enfant : expériences de l'Afrique et de l'Asie"
2017年12月15日、パリのアフリカ研究所で開催予定
(EHESS 日仏財団・アフリカ研究所共催)
[ワークショップポスター] (PDF, フランス語) 新着!

社会科学高等研究院 (EHESS) 日仏財団 (FFJ) のウェブサイトに小論掲載
"Anthropological research on sign languages in French-speaking West and Central Africa"
『研究者日記』

[全文を読む] (ウェブサイト, 英語, 2017年12月7日掲載) 新着!

昭和堂新刊『子どもたちの生きるアフリカ』刊行! (2017/10/25) 新着!

産経新聞のコラムに関するロングインタビューが朝日新聞に掲載 (2017/11/25 夕刊) 新着!
[朝日新聞デジタル掲載記事]
[批評対象の産経新聞コラム]

国立特別支援教育高等研究所 (INS HEA) で大学院修士課程院生対象のセミナー (2017年11月23日, シュレンヌ)
"La diversité des langues des signes dans la francophonie :
les cas de l'Afrique Occidentale et Centrale" [フランス語による]
新着!
[セミナーのウェブページ] (フランス語)
[Institut national supérieur de formation et de recherche
pour l'éducation des jeunes handicapés et les enseignements adaptés (INS HEA) のウェブサイト]

社会科学高等研究院 (EHESS) で大学院修士課程院生対象のセミナー (2017年11月22日, パリ)
"Etudes africaines au Japon et méthodes de terrain en anthropologie" [フランス語による]
新着!
[セミナーのウェブページ] (フランス語)

米国アフリカ学会 (ASA) 第60回大会で発表
"Institutions as the incubators of linguistic minority:
The history of Deaf education in Africa and the role of knowledge resources" [英語]
(2017/11/18, シカゴ)
新着!

米国アフリカ学会 (ASA) 第60回大会に参加 (2017/11/16-18, シカゴ) 新着!

産経新聞のコラムに関するロングインタビューが withnews に掲載 (2017/11/07) 新着!
[withnews 掲載記事]
[批評対象の産経新聞コラム]

国際ジェスチャー学会 (ISGS) 主催
第8回国際ジェスチャー学会大会「ジェスチャーと多様性」発表募集 (2017/11/06 掲載) 新着!
(2018年7月4-8日, 南アフリカ共和国西ケープ州ケープタウン, サザン・サン・ケープ・サン)
- 手話言語のテーマを含む
- 大会言語は英語、手話通訳あり
- 発表応募〆切: 2017年11月30日
[大会ウェブサイト]

産経新聞のコラムに関するコメントが朝日新聞に掲載 (2017/11/03 朝刊) 新着!
[朝日新聞デジタル掲載記事]
[コメント対象の産経新聞コラム]

『子どもたちの生きるアフリカ: 伝統と開発がせめぎあう大地で』校了しました!
カバー写真、目次詳細、執筆者詳細の確定版、
京都大学総長・山極寿一氏による推薦文を掲載 (2017/10/25)
新着!

【在外研究の後半の所属】
フランス社会科学高等研究院 (EHESS) 日仏財団 (FFJ), パリ日仏高等研究センター (CEAFJP) 客員研究員
(EHESS 日仏財団 (FFJ) およびアフリカ研究所 (IMAF) との共同研究) (2017/10/04-) 新着!
[EHESS のページ「亀井伸孝」]

コートジボワールのアビジャンから、フランスのパリへ引っ越しました (2017/10/04) 新着!

社会調査協会の雑誌『社会と調査』への寄稿論文が刊行されました (2017/09/30発行)
亀井伸孝. 2017. 「フィールドワークにおける視覚的表現の活用: 社会調査実習の成果と近未来の課題」
松尾浩一郎編. 特集「調査と表現: 伝えるための戦略」
『社会と調査』(編集・発行: 一般社団法人社会調査協会; 制作・販売: 京都: 京都通信社) 19: 23-34.
[社会調査協会のページ]
[京都通信社のページ]

フェリックス・ウフェ=ボワニ大学滞在最終公開講演会、約100名の参加とともに開催!
言語・文学・文化教育研究部門 (UFR LLC) 言語科学科・応用言語学研究所共催
"Le rôle des langues des signes et la recherche
pour l'intégration et le développement en Afrique de l'Ouest :
cas des pays francophones et anglophones" (フランス語による)
(2017/09/29, アビジャン)

コートジボワール滞在6か月の研究成果報告会、約70名の参加とともに開催!
"Deux projets sur la situation de la Langue des Signes d'Afrique Francophone (LSAF) en Côte d'Ivoire :
les résultats de recherche en 2017" (フランス語圏アフリカ手話 (LSAF) およびフランス語による)
(2017/09/28, アビジャン)

■アビジャン日記 (25): お年寄りと写真を見ながら昔話/バカでの釣り銭トラブル/借家を引き払う (2017/09/23)

■差異か/同質か。どちらにしても強要などできない:ある女優の名乗りをめぐって (2017/09/22)

■アビジャン日記 (24): ご招待状:フェリックス・ウフェ=ボワニ大学での講演会 (2017/09/21)

■岩波ジュニア新書『手話の世界を訪ねよう』、早稲田アカデミーの模試国語問題に採用 (2017/09/19)

岩波ジュニア新書『手話の世界を訪ねよう』
早稲田アカデミー模擬試験(小6国語)に出題 (2017/09/02)

■アビジャン日記 (23): 人類学者っぽい一週間/続・アフリカにおける公共って何だろう (2017/09/16)

近日刊行『子どもたちの生きるアフリカ: 伝統と開発がせめぎあう大地で』
予告チラシを掲載! (2017/09/14)
[ダウンロードできます] (PDF)
[本のおしらせウェブページはこちら]

■アビジャン日記 (22): 荒れるヨプゴン/アフリカにおける公共って何だろう (2017/09/09)

■アビジャン日記 (21): タバスキ休暇/ブアケ大学の人類学者たち/マング・ソヴァージュを発見 (2017/09/02)

■2017年8月のまとめ日記 (2017/08/31)

新しいウェブページ「研究テーマ」を日本語/英語/フランス語で開設 (2017/08/31)

■アビジャン日記 (20): 教員研修で講演/日本も秋入学にしたい理由/自動車を閉め出す地区の動き (2017/08/26)

コートジボワールの教員研修で講演 (参加者: 70名強の教員)
秋山なみ・亀井伸孝
"La diversité des langues des signes dans le monde et en Afrique"
(「世界とアフリカの手話言語の多様性」)
[フランス語圏アフリカ手話 (LSAF) およびフランス語による]
(2017/08/25, アビジャン)

■アビジャン日記 (19): 近刊『子どもたちの生きるアフリカ』予告を開始/スイス科学研究センターで講演 (2017/08/19)

■朝倉書店『手の百科事典』刊行:いち編集委員より (2017/08/18)

コートジボワール・スイス科学研究センター (CSRS) サイエンス・セミナーで講演 (英語)
(2017/08/17, コートジボワール共和国アビジャン)

近刊予定の本の特設ページを開設!
清水貴夫・亀井伸孝編. 近日刊行.
『子どもたちの生きるアフリカ: 伝統と開発がせめぎあう大地で』
京都: 昭和堂 (2017/08/15)

近刊予定の本の予告が出ました!
清水貴夫・亀井伸孝編. 近日刊行.
『子どもたちの生きるアフリカ: 伝統と開発がせめぎあう大地で』
京都: 昭和堂 (2017/08/15 リンク掲載)

「愛知県立大学国際関係学科フィールドワーク・フェスタ」のページ開設 (2017/08/14)

「愛知県立大学映像制作ワークショップ」のページ開設 (2017/08/13)

■都市化するアフリカ:100万人以上の都市圏一覧(61都市) (2017/08/13)

■アビジャン日記 (18): 国際学会の後片付け/日本大使公邸にお呼ばれ (2017/08/12)

第18回国際人類学民族科学連合 (IUAES) 世界大会
"World (of) Encounters: The Past, Present and Future of Anthropological Knowledge"
ブラジル人類学会 (ABA) 主催
(2018年7月16-20日, ブラジル, サンタカタリーナ州フロリアノーポリス, サンタカタリーナ連邦大学)
大会ウェブサイト開設

■ガーナ・ウィネバ日記: 西アフリカ言語会議での全体講演/初めての陸路での国境越え (2017/08/05)

第20回国際言語学者会議 (ICL20)「言語のダイナミクス」
主催: 常設国際言語学者委員会 (CIPL)、南部アフリカ言語学会 (LSSA)、ケープタウン大学 (UCT)
(2018年7月2-6日, 南アフリカ共和国西ケープ州ケープタウン, ケープタウン国際会議場)
発表要旨登録〆切: 2017年8月31日

第30回西アフリカ言語会議 (WALC2017) 全体講演、約200名の聴衆を得て実施 (2017/08/01)
[全体講演資料] (PDF, 英語)

■2017年7月のまとめ日記 (2017/07/31)

■アビジャン日記 (17): 自動車会社に考えてほしいこと/廊下に放置されていた日本語の書籍/ネコ騒動 (2017/07/29)

朝倉書店『手の百科事典』刊行! (2017/06/25)
【各編のもくじ】
第I編 構造編 犬塚則久編集
第II編 機能編 伊藤宏司編集
第III編 動物編 犬塚則久編集
第IV編 人工の手編 金子真編集
第V編 生活編 亀井伸孝編集
【ちょっと立ち読み】
「手の遊び」
「手と暴力、犯罪、刑罰」
「手の拡張としての道具、手を模した道具」
「架空の生物、キャラクターの手」

■アビジャン日記 (16): 本格化した追加撮影/国際学会の全体講演者に選定/またも鳴り響いた銃声 (2017/07/22)

■アビジャン日記 (15): コートジボワールのビザ/一時滞在資格の取得全記録 (2017/07/19)

第30回西アフリカ言語会議 (WALC2017) の初日開会式に続く
全体講演の講師に選定されました (2017/07/18)
[大会プログラムは西アフリカ言語学会 (WALS/SLAO) の facebook アカウントで閲覧できます]

■アビジャン日記 (14): ガーナのビザを取得/スイス科学研究センターを訪ねる (2017/07/15)

■バーゼル日記補遺/アビジャン日記 (13):
ノートと荷物の紛失で大騒ぎ/アティエケ食べながら原稿合宿 (2017/07/08)

■バーゼル日記: 初めての欧州アフリカ学会 (2017/07/01)

■2017年6月のまとめ日記 (2017/06/30)

次回の欧州アフリカ学会 (ECAS8)、2019年6月12-14日に
英国スコットランド、エジンバラで開催 (2017/06/30)
[CAS Edinburgh によるおしらせツイート]
[Africa-Europe Group for Interdisciplinary Studies (AEGIS) による告知]

第7回欧州アフリカ学会 (ECAS7) で発表 (2017/06/30, スイス, バーゼル大学)

第7回欧州アフリカ学会 (ECAS7) に参加 (2017/06/29-07/01, スイス, バーゼル大学)

■アビジャン日記 (12): スイス出発前のひと仕事/マラリア治療、8万円 (2017/06/27)

■アビジャン日記 (11): ビザのための紙また紙/本作りの作業に没頭する (2017/06/24)

■アビジャン日記 (10): 預けた仕事が戻り始める/豪雨の中の帰宅困難 (2017/06/17)

第12回国際狩猟採集民会議 (CHAGS XII) 分科会/発表公募
(2018年7月23–27日, マレーシア, ペナン, マレーシアサインズ大学社会科学部)

■アビジャン日記 (9): いろいろを人に任せる/新しい日本大使館 (2017/06/10)

第30回西アフリカ言語会議 (WALC2017) における発表採択! (2017/06/01)
2017年7-8月, ガーナ共和国ウィネバにて開催

[西アフリカ言語学会]

■アビジャン日記 (8): マラリア静養の1週間 (2017/06/03)

■2017年5月のまとめ日記 (2017/05/31)

■アビジャン日記 (7): 豪雨、停電にもめげず動画の編集/はじめてのマラリア (2017/05/27)

米国アフリカ学会 (ASA) 第60回大会における発表採択! (2017/05/25)
2017年11月, アメリカ合衆国シカゴにて開催

[米国アフリカ学会 (ASA)]

■アビジャン日記 (6): 国軍兵士の不穏な動き/自宅近くでの銃撃事件 (2017/05/20)

■オタワ日記補遺/アビジャン日記 (5): アフリカにまつわるふたつの焼き鳥/リビング水没事件 (2017/05/13)

■オタワ日記: 国際人類学民族科学連合(IUAES)の中間会議に参加 (2017/05/06)

国際人類学民族科学連合 (IUAES) 2017年中間会議で発表
「フランス語圏アフリカ手話 (LSAF) という新たなアイデンティティ:
西・中部アフリカろう者コミュニティの遺産と新しい動き」
分科会 RM-LL04「変わりゆく少数言語イデオロギー」(2017年5月6日, カナダ, オタワ大学)

国際人類学民族科学連合 (IUAES) 2017年中間会議に参加 (2017/05/02-07, カナダ, オタワ大学)

近刊予定『手の百科事典』(バイオメカニズム学会編, 2017, 東京: 朝倉書店) の特設ページを開設 (2017/04/30)

■2017年4月のまとめ日記 (2017/04/30)

■アビジャン日記 (4): 来てみて分かる学術的な資源と人脈/腹立たしい話:フランス手話をめぐって (2017/04/29)

■アビジャン日記 (3): 客員教授始動/ついに引っ越し (2017/04/22)

■アビジャン日記 (2): 手話啓発冊子編集のワークショップ/いきなりの入居拒否 (2017/04/15)

■アビジャン日記 (1): 長期学外研究開始/アビジャンに到着 (2017/04/08)

■教授昇任の機会に (2017/04/03)

西アフリカ言語学会 (WALS/SLAO) 主催・第30回西アフリカ言語会議 (WALC2017) の概要公開
(2017年7月31日-8月5日, ガーナ共和国セントラル州エフトゥ, ウィネバ, ウィネバ教育大学)
大会テーマ「西アフリカの統合と発展における言語の役割」

第9回世界アフリカ言語学会議 (WOCAL9)
「グローバル世界におけるアフリカの諸言語」の概要公開
[サブテーマ「アフリカの手話言語」を含む]
(2018年8月23-26日, モロッコ, ラバト, ムハンマド5世大学ラバト・アグダル校人文学部)

コートジボワール、フェリックス・ウフェ=ボワニ大学言語・文学・文化教育研究部門 (UFR LLC) 客員教授
(応用言語学研究所 (ILA) における共同研究) (2017/04/06-[2017/10/03])

コートジボワール共和国アビジャンでの長期滞在を開始 (2017/04/06-)

教授昇任しました (2017/04/01)

2017年度は長期学外研究のため、1年間日本を留守にします (2017年4月-2018年3月)

愛知県立大学学長特別教員研究費 (長期学外研究員) 採択! (2017/04/01)
「フランス語圏西アフリカにおける手話言語とろう者コミュニティの記載的研究」

第8回世界アフリカ言語学会議 (WOCAL8, 2015年8月, 京都) における基調講演に基づいた
論文が刊行されました (英語) (2017/03)
Sanogo, Yédê Adama & Nobutaka Kamei. 2017.
Promotion of sign language research by the African Deaf community:
Cases in French-speaking West and Central Africa.
In: Kaji, Shigeki ed. Proceedings of the 8th World Congress of African Linguistics.
Fuchu: Research Institute for Languages and Cultures of Asia and Africa,
Tokyo University of Foreign Studies. 411-424.
[サノゴ, イェデ・アダマ, 亀井伸孝. 2017.
「アフリカろう者コミュニティによる手話言語研究の促進: フランス語圏西・中部アフリカの事例」
『第8回世界アフリカ言語学会議報告書』
府中: 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所. 411-424. ]

[英語要旨] (PDF)
[フランス語要旨] (PDF)
[この論文の日本語版の全文はこちらで読めます]
[第8回世界アフリカ言語学会議 (WOCAL8) のウェブページ]

日本子ども学会子ども学カフェ招待講演 (2014年4月26日, 東京都港区, 慶應義塾大学三田キャンパス)
に基づいた記事が刊行されました (2017/03/31)
亀井伸孝. 2017. 「講演: アフリカ子ども学の試み: そのねらいと展望」
『チャイルド・サイエンス』(日本子ども学会) 13: 16-19.

愛知県立大学多文化共生研究所『共生の文化研究』11 に複数の記事を掲載 (2017/03/31刊行)

『愛知県立大学外国語学部年報: 2016年度』に複数の記事を掲載 (2017/03刊行)

愛知県立大学卒業式/学位授与式 (2017/03/20)
6人の国際関係学科ゼミ生と、1人の国際文化研究科大学院生を送り出しました
学科ブログ記事「2016年度卒業式」(2017/03/26)
2016年度の「論文の指導/審査」

国際関係学科の学生によるインタビュー記事が学科学生ブログに掲載されました (2017/03/19)
「亀井先生の旅立ち~また会う日まで~」

愛知県立大学の広報誌『探県大』(たんけんたい) に、学生広報スタッフによるインタビュー掲載 (2017/03)
[愛知県立大学広報誌『探県大』Vol.24のページ]

岩波ジュニア新書『いのちはどう生まれ、育つのか』の執筆担当章「さまざまな体、さまざまな文化」、
東京女学館中学校2017年度国際学級帰国生入学試験問題「国語」の問題文として出題
(2016年12月10日試験実施)

愛知県立大学教員人事評価制度「特に良好な業績」を上げた教員 (教育・研究の分野) に選定 (2017年2月23日)
(おもに教育面の功績、過去3年間で卒業論文主査24件、修士論文主指導2件、そのほか刊行・発表多数)

これまでの「論文の指導/審査」

第7回欧州アフリカ学会 (ECAS7) での発表採択 (2017/02/10)
2017年6-7月、スイス、バーゼルにて開催

[The 7th European Conference on African Studies (ECAS7)]

「国際関係学科フィールドワーク・フェスタ2016」報告 (2017/03)

「国際関係学科・旅の写真展(イオンモール常滑)」報告 (2017/03)

岩波ジュニア新書『手話の世界を訪ねよう』第4刷発行! (2017/01/25)

小論が刊行されました (2017年1月1日) [日本語]
亀井伸孝. 2017. 「新しい優生思想としての"コミュ障": 異文化間の快適な対話を目指して」
(山登敬之編: 特別企画「"コミュ障" を超えて」)
『こころの科学』(日本評論社) 191 (2017年1月): 57-63.

>> [日本評論社『こころの科学』のウェブページ]

もういくつ寝るとお正月(2018)? (2017/01/01)
[1/100秒きざみのカウントダウン・クロック]

新年明けましておめでとうございます (2017/01/01)

[過去の新着情報]

おもな更新
日替わり情報
自己紹介
研究活動
おもな共同研究
おもな著書
教育・学内業務
社会的活動
2018年度前期

[愛知県立大学]
「研究演習 (国際文化; 国際関係)」
「研究各論 (文化人類学 II)」
「研究各論 (アフリカ研究)」
「研究概論」

[愛知県立大学大学院博士前期課程]
「文化人類学研究 (総論)」
「国際文化論」

[教歴・学内業務歴]
[論文指導・ゼミ担当歴]



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