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亀井伸孝の研究室
最終更新: 2019年7月4日

亀井伸孝

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新着情報
G20サミット夕食会における首相発言に関連して
ネットメディアにコメント掲載 (2019/06/29-07/02) 新着!
[J-CASTニュース掲載記事] [メディア情報掲載] (2019/06/29)
[BuzzFeed News 掲載記事] [メディア情報掲載] (2019/06/29)
[LITERA 掲載記事] [メディア情報掲載] (2019/07/02)

アフリカでの国際学会における発表採択!
"African sign languages in world history: Through the comparison of LSF, ASL, LSQ and LSAF"
(「世界史におけるアフリカの諸手話言語:
フランス手話、アメリカ手話、ケベック手話、フランス語圏アフリカ手話の比較を通して」)
西アフリカ言語学会 (WALS/SLAO) 主催・第31回西アフリカ言語会議 (WALC2019)
(2019年8月11-15日, コートジボワール, アビジャン, フェリックス・ウフェ=ボワニ大学) 新着!

岩波ジュニア新書『手話の世界を訪ねよう』
刊行から10周年を迎えました! (2019年6月19日)

>> [関連 tweet] 新着!

岩波ジュニア新書『手話の世界を訪ねよう』
Z会の Web ストリーミング配信映像教材の講義で活用 (2019年8月-予定)
新着!

日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」
(2012-2018年, 代表: 亀井伸孝) が雑誌記事で紹介されました
清水展. 2019. 「学協会の今: 社会と向き合う (9):
フィールドワークから応答し協働する知の実践へ: 文化人類学の新しい動き」
『学術の動向』(公益財団法人日本学術協力財団) 24(6) (2019年6月): 84-85.
(2019年6月1日刊行)
新着!

『こころの科学』191号掲載論文
「新しい優生思想としての"コミュ障": 異文化間の快適な対話を目指して」が
美作大学・美作大学短期大学部の国語入試問題に採用 (2019年2月3日試験実施)
新着!

「「新しい優生思想としての"コミュ障": 異文化間の快適な対話を目指して」
『こころの科学』191」のウェブページ新設 (2019年6月8日)
新着!

西アフリカ言語学会 (WALS/SLAO) 主催・第31回西アフリカ言語会議 (WALC2019)
(2019年8月11-15日, コートジボワール, アビジャン, フェリックス・ウフェ=ボワニ大学) 新着!
テーマ: 「アフリカの経済、社会、環境問題の解決策としてのアフリカ諸言語」
("African languages as solutions to the economic, social and environmental challenges in Africa")
[Call for abstracts] (-2019年6月15日)
[Facebook]

第14回人類学関連学会協議会(CARA)合同シンポジウム
「社会と対話・協働する人類学: その可能性と役割」
【満員御礼】約300人の聴衆を得て盛大に開催! (2019年6月1日, 東北大学)
新着!
[シンポジウムのチラシ] (PDF)
[全体プログラム] (PDF)

日本アフリカ学会第56回学術大会で発表
「イバダンからアビジャンへ: 1970年代の西アフリカにおける手話言語の伝播」
(2019年5月19日, 京都精華大学)
新着!

「学内業務歴」を//で開設 (2019年5月5日) 新着!

2019年度の担当授業2019年度前期の指導学生数を掲載 (2019/04/29) 新着!

「報道、メディアでの紹介」に相当するページを/で開設 (2019年4月24日) 新着!

拙著・岩波ジュニア新書『手話の世界を訪ねよう』が
東京家政学院高等学校入試「国語」問題文として採用されました (2019年2月12日)
新着!

『毎日新聞』の英語版 The Mainichi にコメント掲載【ウェブ版】
Makita, Masanori & Sooryeon Kim. 2019.
New Japan era name mistranslated by sign language interpreter who was given no prior info
In: The Mainichi (2019年4月16日)
新着!

拙著・岩波ジュニア新書『手話の世界を訪ねよう』が
洋泉社の就職試験対策問題集に採用されました (2019年4月18日掲載)
新着!

学内でフィールドワークの危険性と安全対策に関する講演をしました
「アフリカで3回死にかけた: グローバル化時代の海外安全講座」
2019年度第1回グローバルセミナー@iCoToBa
(主催: 愛知県立大学グローバル実践教育推進室) (2019年4月17日) 新着!
[大学ウェブサイト報告記事]

毎日新聞の取材を受け、記事にコメントが掲載されました【紙面】
蒔田備憲・金秀蓮. 2019. 「手話で「めいわ」: 通訳、聞き取れず誤訳」
『毎日新聞』(2019年4月16日朝刊) p.23 総合・社会面 (毎日新聞中部本社)
『毎日新聞』(2019年4月16日朝刊) p.26 総合・社会面 (毎日新聞東京本社) 新着!

『子どもたちの生きるアフリカ』が好評につき重版されました!
(2019年4月15日, 初版第2刷発行)
新着!

毎日新聞にコメントが掲載されました【ウェブ版】
蒔田備憲・金秀蓮. 2019. 「新元号を「めいわ」と手話誤訳: 事前に聞き間違い防ぐ準備を」
『毎日新聞』(2019年4月14日, 10時00分)
新着!

第14回人類学関連学会協議会(CARA)合同シンポジウム
「社会と対話・協働する人類学: その可能性と役割」
(2019年6月1日, 東北大学川内キャンパス, 主催: 日本文化人類学会)
一般公開・参加無料・申込不要。どなたでも自由にご参加、ご来聴ください
新着!
[シンポジウムのチラシ] (PDF)

ネットメディア "BuzzFeed Japan" の取材を受け、ウェブ記事にコメントを寄せました
籏智広太. 2019. 「「令和」を「めいわ」と訳した手話通訳士: 集まる注目、その背景」
BuzzFeed News (2019年4月5日)
新着!

第8回世界アフリカ言語学会議 (WOCAL8) における全体講演に基づく
フランス語の論文が刊行されました
(2019年3月31日) [フランス語, 英語要旨付き] 新着!
Sanogo, Yédê Adama & Nobutaka Kamei. 2019.
La promotion de la recherche sur la Langue des Signes par les communautés des Sourds africains :
cas de l'Afrique de l'Ouest et de Centre francophone.
『共生の文化研究』(愛知県立大学多文化共生研究所) 13: 5-16.

3年間の「プロジェクト型演習」実践報告の論文刊行!
亀井伸孝・宮谷敦美・東弘子・髙阪香津美・松林康博・草野昭一. 2019.
「愛知県立大学国際関係学科「プロジェクト型演習」実践報告: 2015〜2017年度の3か年の取り組み事例」
『愛知県立大学外国語学部紀要: 地域研究・国際学編』(愛知県立大学外国語学部) 51: 173-199.
(2019年3月24日刊行)
新着!

愛知県立大学2018年度卒業式 (2019/03/21挙行, 2019/03/24ブログ記事) 新着!

岩波ジュニア新書『手話の世界を訪ねよう』が
SAPIX小学部国語テスト問題に出題されました (2019年3月23日)
新着!

国際開発学会全国大会 (2018年, 筑波大学) のアフリカ子ども学セッション報告が刊行
亀井伸孝. 2019. 「セッション G2: アフリカ子ども学と国際開発: 遊び、宗教、生業活動と子どもたちの学び」
『国際開発学会ニューズレター: 国際開発学会第29回全国大会セッション報告』
30(1) (通刊第111-2号): 13-14. (2019年3月8日) 新着!

長久手市国際交流協会主催
「国際交流フェスタ in ながくて 2019: ひろめてふかめる多文化共生」に
国際関係学科「旅の写真展」出展
(2019年3月3日開催, 長久手市文化の家) 新着!
[長久手市国際交流協会のウェブサイト]
[写真展広報] (PDF)
[実施報告記事] (大学公式ウェブサイト)

2018年度の研究室輩出論文タイトルを掲載
(計15件 [卒業論文12件; 修士論文2件; 博士論文1件]) (2019/02/21)

愛知県立大学映像制作ワークショップ
2018年度完成作品16件のタイトル一覧を掲載
今年度までの累計実績を掲載(累積のべ108人による68作品が完成)
(2019/02/11)

実用フランス語技能検定試験 (仏検, DAPF) 準1級
(公益財団法人フランス語教育振興協会 (APEF)) (2019年2月8日)

■『愛知県立大学学報』に在外研究の成果の記事掲載 (2019/01/21)

大学の広報誌『愛知県立大学学報』(vol.3) にフィールドワークの記事掲載
「長期学外研究「フランス語圏西アフリカにおける手話言語とろう者コミュニティの記載的研究」」
(2019年1月10日刊行)
[『学報』のページ]
[記事掲載ページ]

科研費基盤 (A)「応答の人類学」研究会
「文化人類学から高校新科目にどう応答するか」
(共催: 日本文化人類学会関東地区研究懇談会)
(2019年2月10日開催、東京大学駒場Iキャンパス)
[くわしくはこちら]

■「1月7日」という記号の残像 (2019/01/07)

日本学生支援機構の日本留学試験「日本語」における問題文
(『アクション別フィールドワーク入門』(世界思想社) 所収の小論)、
同機構の過去問題集(日本語版/韓国語版)に掲載 (2019/01/06掲載)
『平成29年度日本留学試験 (第2回) 試験問題』(東京: 凡人社)
『일본유학시험 (EJU) 기출문제집 (2017년도 제2회 실시)』(서울: 해외교육사업단)

■青空文庫と日本展 (2019/01/05)

■「平成最後の…」の連呼のなかで (2019/01/03)

■2019年、今年やると思うことなど (2019/01/01)

国際人類学民族科学連合 (IUAES) 2019年中間会議
"World Solidarities"
(2019年8月27-31日, ポーランド, ヴィエルコポルスカ, ポズナン, アダム・ミツキェヴィチ大学)
発表申し込み: 2019年2月15日まで
[IUAES2019 ウェブサイト]
(2019/01/01掲載)

第8回欧州アフリカ学会 (ECAS2019)
"Africa: Connections and Disruptions"
(2019年6月11-14日, イギリス, スコットランド, エジンバラ, エジンバラ大学)
発表申込: 2019年1月21日まで
事前参加申込: 2019年4月8日まで
[ECAS2019 ウェブサイト]
(2019/01/01掲載)

新年明けましておめでとうございます (2019/01/01)

[過去の新着情報]

おもな更新
日替わり情報
自己紹介
研究活動
おもな共同研究
おもな著書
授業・学内業務
社会的活動
2019年度前期

【愛知県立大学】
「研究演習」
「研究各論 (文化人類学 II)」
「研究各論 (アフリカ研究)」
「研究概論」

【愛知県立大学大学院博士前期課程】
「文化人類学研究 (総論)」
「国際文化論」

【愛知県立大学大学院博士後期課程】
「人類学研究特講」

[教歴]
[論文指導・ゼミ担当歴]
[学内業務歴]



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