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亀井伸孝の研究室
亀井伸孝

研究業績一覧 (発表)

亀井伸孝による

日本語 / English / Français
最終更新: 2017年3月22日

[研究業績一覧 (刊行)] [研究業績一覧 (発表)] [おもな業績の一行要旨]

学会等招待講演 新着!

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学会発表
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研究会発表・講演など 新着!
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■発表の年月日 [発表の使用言語] を示しています。


学会等招待講演

学会等招待講演: 2016年

■2016年12月18日 [日本語] 新着!
亀井伸孝. 2016. 「多様性を包摂する社会を目指して: 文化人類学の三つのメッセージ」日本学術会議人類学分科会公開シンポジウム「高等学校・新科目「公共」にむけて: 文化人類学からの提案」 (2016年11月19日, 東京都港区, 日本学術会議).

学会等招待講演: 2015年

■2015年12月6日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「コメント: 文化人類学の視点から: 愛知県立大学国際関係学科「旅の写真展」の事例を手がかりに」東南アジア学会第94回研究大会総合シンポジウム「フィールドに学ぶ東南アジア: 体験学習から研究者・実務家養成まで」(2015年12月6日, 東京都新宿区, 早稲田大学戸山キャンパス).

■2015年8月23日 [英語]
Sanogo, Yédê Adama & Nobutaka Kamei. 2015. Promotion of sign language research by the African Deaf community: The cases in West and Central French-speaking Africa. Plenary talk 3, the 8th World Congress of African Linguistics (WOCAL8) (August 23, 2015, Kyoto University, Sakyo, Kyoto, Kyoto, Japan).
[Charge of [Part 1] General situation of sign language and research and [Conclusion] Future perspectives and issues]
[サノゴ, イェデ・アダマ・亀井伸孝. 2015. 「アフリカろう者コミュニティによる手話言語研究の促進: フランス語圏西・中部アフリカの事例」第8回世界アフリカ言語学会議 (WOCAL8), 全体講演 3 (2015年8月23日, 京都府京都市左京区, 京都大学). ]
[[第1部] 手話言語と研究の概要 および [まとめ] 今後の展望と課題 を担当]
[Program for the joint plenary talk by Yédê and Kamei] (PDF, in English)
[PowerPoint slides for [Part 1] and [Conclusion] by Kamei] (PDF, in English)
[PowerPoint slides for [Part 2] by Yédê] (PDF, in English)

学会等招待講演: 2014年

■2014年9月28日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「アフリカ子ども学のねらい: 私たちがアフリカから学べること」シンポジウムB「アフリカ子ども学の試み: 文化的・社会的環境で育つ子ども」日本子ども学会学術集会第11回子ども学会議「文化的・社会的存在としての子ども」(2014年9月28日, 東京都調布市, 白百合女子大学).

■2014年4月26日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「アフリカ子ども学の試み: そのねらいと展望」日本子ども学会主催「子ども学カフェ」第4回講演会 (2014年4月26日, 東京都港区, 慶應義塾大学三田キャンパス).

学会等招待講演: 2010年

■2010年6月19日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 基調講演「自然に生きる子どもたちの遊びから学ぶ: アフリカ熱帯雨林の少年少女たち」日本野外教育学会第13回大会 (2010年6月19日, 山梨県甲府市, 山梨大学).

学会等招待講演: 2009年

■2009年12月20日 [日本手話]
亀井伸孝. 2009.「フィールドワーク入門: よりよい理解と信頼関係のために」第12回日本聾史学会福岡大会 (2009年12月20日, 福岡県福岡市中央区, 福岡市市民福祉プラザ (ふくふくプラザ)).

学会等招待講演: 2008年

■2008年9月15日 [日本語; フランス語圏アフリカ手話 (LSAF)]
亀井伸孝/エブナ・エトゥンディ・アンリ. 2008. 基調講演「フランス語圏アフリカ手話 (LSAF): その歴史・現状・未来」日本手話学会第34回大会 (2008年9月15日, 兵庫県神戸市西区, 神戸研究学園都市大学交流推進協議会大学共同利用施設 Unity).


学会発表

学会発表: 2016年

■2016年6月4日 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「趣旨説明」「セネガルにおける障害者の職業訓練と生業: 技能伝承におけるふたつのモデル」日本アフリカ学会第53回学術大会, フォーラム「アフリカの「障害と開発」」(代表者: 亀井伸孝) (2016年6月4日, 神奈川県藤沢市, 日本大学生物資源科学部キャンパス).

■2016年5月29日 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「学生たちの潜在能力を活用するフィールドワーク教育: 愛知県立大学国際関係学科「旅の写真展」の実践報告」日本文化人類学会第50回研究大会, 共通テーマ「人類学教育と応答性(2): 人類学者の再生産モデルを超えて」(2016年5月29日, 愛知県名古屋市昭和区, 南山大学名古屋キャンパス).

■2016年5月7日 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2016. "Segregation in the name of cultural differences"?: Pro-apartheid discourses in contemporary Japanese contexts and the role of cultural anthropology/anthropologists. In: the Inter-Congress 2016 of the International Union of Anthropological and Ethnological Sciences (IUAES), Panel 147 "Exploring new freedoms?: Moving anthropological writing into spaces of public engagement" (Panel Convenors: Fiona Murphy, Keith Egan and Jonathan Skinner) (May 7, 2016, Hotel Dubrovnik Palace, Dubrovnik, Dubrovnik-Neretva, Croatia).
[亀井伸孝. 2016. 「「文化の違いを口実にした隔離」?: 現代日本の文脈におけるアパルトヘイト容認言説と文化人類学/者の役割」国際人類学民族科学連合 (IUAES) 2016年中間会議, パネル147「新しい自由を求めて?: 人類学的記述の公共的関与の空間への導入」 (パネル主催者: Fiona Murphy, Keith Egan and Jonathan Skinner) (2016年5月7日, クロアチア共和国ドゥブロヴニク=ネレトヴァ郡ドゥブロヴニク市, ホテル・ドゥブロヴニク・パレス). ]
[配布資料] (PDF, 英語)

学会発表: 2015年

■2015年5月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「言語と身体の資源人類学: ポスト・フォスター期の西・中部アフリカろう者コミュニティ動態史」日本文化人類学会第49回研究大会 (2015年5月31日, 大阪府大阪市天王寺区, 大阪国際交流センター).

■2015年5月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「コメント: 文化人類学の三つの意義と大学教育での展開」日本文化人類学会第49回研究大会, 分科会A2「人類学教育と応答性: 人類学者の再生産モデルを超えて」(代表者: 伊藤泰信) (2015年5月30日, 大阪府大阪市天王寺区, 大阪国際交流センター).

■2015年5月23日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「ブルキナファソろう者社会調査報告: 手話の主導権をめぐる政治」日本アフリカ学会第52回学術大会 (2015年5月23日, 愛知県犬山市, 犬山国際観光センターフロイデ).

■2015年3月7-8日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「学習、遊び、教育に関する理論的、民族誌的研究」(ポスター発表) 科学研究費補助金・新学術領域研究「ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相: 学習能力の進化に基づく実証的研究」第10回研究大会 (2015年3月7日-8日, 高知県高知市, 高知会館).

学会発表: 2014年

■2014年12月4日 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2014. Theoretical and ethnographic studies on play and learning behaviors: The case of hunter-gatherer children in the forest. In: The 2nd International Conference "Replacement of Neanderthals by Modern Humans: Testing evolutionary models of learning" (RNMH2014) (December 4, 2014, Culture Center, Date, Hokkaido, Japan).
[亀井伸孝. 2014. 「遊びと学習行動に関する理論的、民族誌的研究: 森の狩猟採集民の事例」第2回国際会議「ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相: 学習能力の進化に基づく実証的研究」(RNMH2014) (2014年12月4日, 北海道伊達市, だて歴史の杜カルチャーセンター). ]

■2014年7月26日 [日本語]
日本文化人類学会公開シンポジウム「大学で学ぶ文化人類学: フィールドワーク教育の試みと可能性」(共催: 愛知県立大学地域連携センター、中部人類学談話会) (2014年7月26日, 愛知県名古屋市中村区, 愛知県産業労働センターウインクあいち).
[日本文化人類学会公開シンポジウム担当理事; 主催・企画・コーディネート; 司会進行; 趣旨説明「大学で学ぶ、大学の外で学ぶ」; 発表「学生とともに写真展をする: 野外撮影の技法と公開の姿勢」]

■2014年5月24-25日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「セネガル障害者調査予備報告: マイノリティによる資源利用と共有」(ポスター発表) 日本アフリカ学会第51回学術大会 (2014年5月24-25日, 京都府京都市左京区, 京都大学).

■2014年5月18日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「障害をもつ子どもの生態人類学的理解: 身体と資源利用に注目して」日本文化人類学会第48回研究大会, 分科会「こどものいのちと対話する手法」(代表者: 道信良子) (2014年5月18日, 千葉県千葉市美浜区, 幕張メッセ国際会議場).

■2014年5月15日 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2014. "Introduction" and "General comments." In: the Inter-Congress 2014 of the International Union of Anthropological and Ethnological Sciences (IUAES) (IUAES2014 with JASCA), Panel 100: "Learning of/with children: Anthropologist at "school"" (Conveners: Kae Amo; Jean Paul Filiod and Takao Shimizu) (May 15, 2014, International Conference Hall, Makuhari Messe, Mihama, Chiba, Chiba, Japan).
[Discussant of the panel]
[亀井伸孝. 2014. 「はじめに」「全体コメント」. 国際人類学民族科学連合 (IUAES) 2014年中間会議 (IUAES2014 with JASCA), 第100分科会: 「子どもの/子どもとの学び: 『学校』における人類学者」(座長: 阿毛香絵; Jean Paul Filiod; 清水貴夫) (2014年5月15日, 千葉県千葉市美浜区, 幕張メッセ国際会議場). ]
[分科会討論者]
[プログラム] (PDF)

学会発表: 2013年

■2013年12月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2013.「JICAにおける障害者研修と文化人類学的フィールドワークのコラボレーション: コートジボワールにおけるろう者・手話言語研究の振興」国際開発学会第24回全国大会, セッション 19 (企画)「障害包摂的な開発のための取り組み: 障害と開発の観点から」(代表者: 森壮也) (2013年12月1日, 大阪府吹田市, 大阪大学コンベンションセンター).

■2013年6月26日 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2013. Hunting-gathering culture and school education: Comparative studies on Baka children in 1990's and 2010's. In: The 10th International Conference on Hunting and Gathering Societies (CHaGS10). Session: Childhood, child culture, and social learning (Organizer: Barry Hewlett) (June 26, 2013, University of Liverpool, Liverpool, UK).
[亀井伸孝. 2013. 「狩猟採集文化と学校教育: 1990年代と2010年代のバカの子どもたちを比較して」第10回国際狩猟採集民会議 (CHaGS10). セッション「子ども、子ども文化と社会学習」(主催: Barry Hewlett) (2013年6月26日, イギリス, リヴァプール, リヴァプール大学). ]

■2013年6月9日 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「フィールドワークの失敗学: 調査技法と応答の共有に向けて」日本文化人類学会第47回研究大会, 分科会「応答の人類学: その初志と課題」(代表: 飯嶋秀治) (2013年6月9日, 東京都港区, 慶応義塾大学三田キャンパス).

■2013年5月25日 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「狩猟採集民バカの子どもにおける学校教育と生活の現在: 1990年代と比較して」日本アフリカ学会第50回学術大会「アフリカ子ども学」フォーラム「フランコフォン・アフリカの学校教育と「伝統」教育」 (代表: 竹ノ下祐二) (2013年5月25日, 東京都目黒区, 東京大学駒場キャンパス).

学会発表: 2012年

■2012年11月30日 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2012. Cultural change among the children of Baka hunter-gatherers. In: The 2012 Inter-Congress, International Union of Anthropological and Ethnological Sciences (IUAES), Panel-37: Contemporary African childhoods: Cultural changes among children in West and Central Francophone Africa (Co-organizers: Nobutaka Kamei & Takao Shimizu) (November 30, 2012, KIIT University, Bhubaneswar, Odisha, India).
[亀井伸孝. 2012. 「狩猟採集民バカの子どもたちにおける文化変化」国際人類学民族科学連合 (IUAES) 2012年中間会議, パネル37「比較アフリカ子ども学: フランス語圏西・中部アフリカにおける子どもたちの文化変化」(主催: 亀井伸孝・清水貴夫) (2012年11月30日, インド共和国オリッサ州ブバネーシュワル, KIIT大学). ]

■2012年11月18-24日 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2012. Play activities and cultural transmission among hunter-gatherer children: The case of the Baka in Cameroon (poster presentation). In: The 1st International Conference "Replacement of Neanderthals by Modern Humans: Testing evolutionary models of learning" (November 18-24, 2012, National Center of Sciences, Chiyoda, Tokyo, Japan).
[亀井伸孝. 2012. 「狩猟採集民の子どもにおける遊びと文化伝承: カメルーンにおけるバカの事例」 (ポスター発表). 第1回国際会議「ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相: 学習能力の進化に基づく実証的研究」(RNMH2012) (2012年11月18-24日, 東京都千代田区, 学術総合センター). ]

■2012年8月23日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF), PowerPoint 資料は英語・フランス語の2言語]
Kamei, Nobutaka. 2012. La Base de données des signes des noms propres en Afrique. Dans : le 7ème Congrès Mondial de Linguistique Africaine (WOCAL7), la réunion de la section de langue des signes (le 23 août 2012, Université de Buéa, Buéa, Sud-Ouest, Cameroun).
[Kamei, Nobutaka. 2012. Database of proper noun signs in Africa. In: The 7th World Congress of African Linguistics (WOCAL7), Sign Language workshop (August 23, 2012, University of Buea, Buea, Southwest, Cameroon). ]
[亀井伸孝. 2012. 「アフリカの固有名詞手話データベース」第7回世界アフリカ言語学会議手話言語ワークショップ (2012年8月23日, カメルーン, 南西州, ブエア, ブエア大学). ]

■2012年6月23日 [日本語]
亀井伸孝. 2012.「コメント: グローバル支援の人類学: 支援研究から人類学的支援へ」日本文化人類学会第46回研究大会, 分科会「グローバル支援の人類学: 支援研究から人類学的支援へ」(代表者: 鈴木紀) (2012年6月23日, 広島県東広島市, 広島大学東広島キャンパス).

■2012年6月23日 [日本語]
木村大治・亀井伸孝・森田真生. 2012.「数学における身体性」日本文化人類学会第46回研究大会, 分科会「身体化された心の人類学的解明: 言語・記憶・認知・社会」(代表者: 菅原和孝) (2012年6月23日, 広島県東広島市, 広島大学東広島キャンパス).

■2012年5月27日 [日本語]
亀井伸孝. 2012.「手話言語の成立と伝承: コートジボワールにおける手話辞典編纂の背景を事例として 」日本アフリカ学会第49回学術大会, フォーラム「「音文化」は、「無形文化遺産」であるか、ありうるか?」(代表: 川田順造) (2012年5月27日, 大阪府吹田市, 国立民族学博物館).

学会発表: 2011年

■2011年11月27日 [日本語]
亀井伸孝. 2011.「少数言語集団の人間開発と調査者の役割: コートジボワールのろう者とともに」国際開発学会第22回全国大会, 企画セッション「支援のフィールドワーク」 (代表者: 小國和子) (2011年11月27日, 愛知県名古屋市千種区, 名古屋大学).

■2011年6月12日 [日本語]
亀井伸孝. 2011. 分科会「支援のフィールドワーク: 「研究/実践」の二分法を超えて」日本文化人類学会第45回研究大会 (2011年6月12日, 東京都千代田区, 法政大学市ヶ谷キャンパス).
[分科会代表者および「趣旨説明」を担当]

■2011年5月22日 [日本語]
亀井伸孝. 2011.「『危険な研究』?: 少数言語調査の政治と言語政策」日本アフリカ学会第48回学術大会 (2011年5月22日, 青森県弘前市, 弘前大学).

学会発表: 2010年

■2010年12月4日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「ろう者の人間開発における言語選択: どの手話を用いるべきか」国際開発学会第21回全国大会・第9セッション「障がいとジェンダー」(2010年12月4日, 東京都新宿区, 早稲田大学).

■2010年6月12日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「開発研究と人類学: 『障害と開発』研究との対話」日本文化人類学会第44回研究大会, 分科会「人類学で/を豊かにすること: 人類学の拡張可能性を考える」(代表: 伊藤泰信) (2010年6月12日, 埼玉県新座市, 立教大学新座キャンパス).

■2010年5月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「『アジア・アフリカ手話言語情報室(AASL)』の構築: 手話のオンライン百科事典を目指して」日本アフリカ学会第47回学術大会 (2010年5月30日, 奈良県奈良市, 奈良県文化会館).

■2010年2月25日 [フランス語, PowerPoint資料はフランス語]
Kamei, Nobutaka, Sanogo Yédê Adama et Tano Angoua Jean-Jacques. 2010. Promotion de la recherche sur la Langue des signes en Côte d'Ivoire. Dans : le 5ème Colloque Annuel de l'Institut de Linguistique Appliquée (ILA), Université de Cocody « Linguistique ivoirienne : théories et pratique » (le 25 février 2010, Institut de Linguistique Appliquée (ILA), Université de Cocody, Cocody, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[亀井伸孝, Sanogo Yédê Adama, Tano Angoua Jean-Jacques. 2010. 「コートジボワールにおける手話言語研究の振興」ココディ大学応用言語学研究所第5回年次大会「コートジボワールの言語学: 理論と実践」) (2010年2月25日, コートジボワール共和国アビジャン市ココディ, ココディ大学応用言語学研究所). ]
[プログラム (フランス語) (PDF)]
[資料 (フランス語) (PDF)]
[付録資料 (フランス語) (PDF)]

学会発表: 2009年

■2009年11月7日 [日本語]
亀井伸孝. 2009.「人類学と開発研究: マイノリティの人間開発に参与観察を活かす」第8回九州人類学研究会オータム・セミナー, セッションA「人類学を/で豊かにすること: 他領域との関係から人類学の拡張可能性を考える」(企画代表: 伊藤泰信) (2009年11月7日, 福岡県飯塚市, サンビレッジ茜).

■2009年10月31日 [日本手話]
亀井伸孝. 2009. シンポジウム「手話研究のあり方を考える」企画・司会・解題. 日本手話学会第35回大会全体企画「わかり合える学会のために」(2009年10月31日, 東京都目黒区, 東京大学駒場キャンパス).

■2009年8月18日 [英語, 国際手話]
Kamei, Nobutaka. 2009. DVD dictionary of Langue des Signes d'Afrique Francophone: Descriptive study of Creole ASL in French-speaking Africa. In: Workshop on Sign Languages in Africa, the 6th World Congress of African Linguistics (WOCAL 6) (August 18, 2009, University of Cologne, Cologne (Köln), Germany).
[亀井伸孝. 2009. 「フランス語圏アフリカ手話のDVD辞典: フランス語圏アフリカのクレオールアメリカ手話の記述的研究」第6回世界アフリカ言語学会議・アフリカの手話言語分科会 (2009年8月18日, ドイツ, ケルン, ケルン大学). ]

■2009年6月6日 [日本語]
亀井伸孝. 2009.「生計調査におけるフィールドワークの活用: コートジボワールの障害者調査の事例」国際開発学会第10回春季大会 (2009年6月6日, 神奈川県藤沢市, 日本大学).

■2009年5月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2009.「生態人類学と『障害の社会モデル』」日本文化人類学会第43回研究大会 (2009年5月30日, 大阪府大阪市天王寺区, 大阪国際交流センター).

■2009年5月23日 [日本語]
亀井伸孝. 2009.「コートジボワール共和国の障害者調査: 生計と労働」日本アフリカ学会第46回学術大会 (2009年5月23日, 東京都世田谷区, 東京農業大学).

学会発表: 2008年

■2008年10月25日 [日本語]
亀井伸孝. 2008.「少数言語と研究者: 学ぶ、話す、暮らす」第7回九州人類学研究会オータム・セミナー, セッションA「アクションを待つフィールド」(企画代表: 飯嶋秀治) (2008年10月25日, 福岡県飯塚市, サンビレッジ茜).

■2008年7月24日 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2008. A descriptive study of creole ASL in French-speaking West Africa. In: The 18th International Congress of Linguists (CIL18), Workshop "Language diversity: From the perspective of descriptive linguistics" (July 24, 2008, Korea University, Seoul, South Korea).
[亀井伸孝. 2008. 「フランス語圏西アフリカにおけるクレオールアメリカ手話の記述的研究」第18回国際言語学者会議 (CIL18), 分科会「言語の多様性: 記述言語学の観点から」(2008年7月24日, 大韓民国ソウル市, 高麗 (コリョ) 大学). ]
[発表要旨 (英語)] (PDF)

■2008年6月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2008. 分科会「アクションというフィールド」日本文化人類学会第42回研究大会 (2008年6月1日, 京都府京都市左京区, 京都大学).
[分科会代表者; 「趣旨説明: アクションから見えるフィールドワーカーの姿」「異文化理解の姿勢を教室で教える: ワークショップ型授業の功罪」を担当]

■2008年5月24-25日 [日本語]
亀井伸孝. 2008.「アフリカの手話言語に関するデータベースの構築」(ポスター発表およびPCデモンストレーション) 日本アフリカ学会第45回学術大会 (2008年5月24-25日, 京都府京都市伏見区, 龍谷大学).

学会発表: 2007年

■2007年6月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2007.「知識資源としての手話: エンパワーメントの言語人類学に向けて」日本文化人類学会第41回研究大会 (2007年6月2日, 愛知県名古屋市千種区, 名古屋大学).

■2007年5月26日 [日本語]
亀井伸孝. 2007.「アフリカ固有名詞手話の研究: ろう者の世界の地名と人名」日本アフリカ学会第44回学術大会 (2007年5月26日, 長崎県長崎市, 長崎ブリックホール).

学会発表: 2006年

■2006年11月 [日本語]
亀井伸孝. 2006.「アフリカ比較ろう教育研究: 隷従の中の豊かさか、自由の中の貧困か」国際開発学会第17回全国大会, 企画セッション「障害と開発: 開発から見えてくる障害、障害から見えてくる開発」(2006年11月, 東京都文京区, 東京大学).

■2006年7月 [日本語]
亀井伸孝. 2006.「アフリカ言語・教育研究の現在: LEA2006会議報告を中心に」大阪外国語大学言語社会学会2006年度研究大会 (2006年7月, 大阪府箕面市, 大阪外国語大学).

■2006年6月 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2006. The birth of Langue des Signes Franco-Africaine: Creole ASL in West and Central French-speaking Africa. In: Languages and Education in Africa Conference (LEA2006). Session A-5 "Identifying sign languages in African communities" (June 2006, University of Oslo, Oslo, Norway).
[亀井伸孝. 2006. 「フランコ・アフリカ手話の誕生: フランス語圏西・中部アフリカのクレオールアメリカ手話」アフリカ言語・教育会議2006 (LEA2006). セッションA-5「アフリカ社会における手話言語の位置づけ」 (2006年6月, ノルウェー, オスロ, オスロ大学). ]

■2006年6月 [日本語]
亀井伸孝. 2006.「グローバル化時代のろう者アイデンティティ: 危機手話言語研究からピジン・クレオール手話研究へ」日本文化人類学会第40回研究大会 (2006年6月, 東京都目黒区, 東京大学駒場キャンパス).

■2006年5月 [日本語]
亀井伸孝. 2006.「フランコ・アフリカ手話の誕生: アフリカ西海岸に生まれたクレオール」日本アフリカ学会第43回学術大会 (2006年5月, 大阪府吹田市, 大阪大学).

学会発表: 2005年

■2005年12月 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2005. The birth of Langue des Signes Franco-Africaine: Creole ASL in West and Central French-speaking Africa. In: The 104th Annual Meeting of the American Anthropological Association. Session 1-131 "Endangered World Languages: Sign Languages and their Variations" (December 2005, Marriott Wardman Park Hotel, Washington, DC, USA).
[亀井伸孝. 2005. 「フランコ・アフリカ手話の誕生: フランス語圏西・中部アフリカのクレオールアメリカ手話」第104回アメリカ人類学会). セッション1-131「世界の危機言語: 手話言語とその変異」(2005年12月, アメリカ合衆国ワシントンDC, マリオット・ウォードマン・パーク・ホテル). ]

■2005年7月 [日本語]
亀井伸孝. 2005.「アフリカの手話言語: 言語地図・危機言語・クレオール」大阪外国語大学言語社会学会2005年度研究大会 (2005年7月, 大阪府箕面市, 大阪外国語大学).

■2005年5月 [日本語]
亀井伸孝. 2005.「ベナン・コネクション: 仏語圏アフリカのろう教育を創ったろう者たち」日本アフリカ学会第42回学術大会 (2005年5月, 東京都府中市, 東京外国語大学).

■2005年5月 [日本語]
亀井伸孝. 2005.「Deaf Communities on the Move: ろう者研究の新しいパラダイム」日本文化人類学会第39回研究大会 (2005年5月, 北海道札幌市北区, 北海道大学).

学会発表: 2004年

■2004年11月 [日本語]
亀井伸孝. 2004.「アフリカのろう者によるろう教育事業」国際開発学会第15回全国大会 (2004年11月, 東京都新宿区, JICA国際協力総合研修所).

■2004年6月 [日本語]
亀井伸孝. 2004.「アフリカにおける外来手話論争: もうひとつの言語問題をめぐって」日本文化人類学会第38回研究大会 (2004年6月, 東京都府中市, 東京外国語大学).

■2004年5月 [日本語]
亀井伸孝. 2004.「手話のアフリカ史: ろう教育の父フォスターを中心に」日本アフリカ学会第41回学術大会 (2004年5月, 愛知県春日井市, 中部大学).

学会発表: 2003年

■2003年10月 [日本手話]
亀井伸孝. 2003.「アフリカろう教育の父フォスター」第6回日本聾史学会宮城大会 (2003年10月, 仙台市, 茂庭荘).

■2003年5月 [日本語]
亀井伸孝. 2003.「アフリカの手話分布: ろう者の言語人類学的研究に向けて」日本アフリカ学会第40回学術大会 (2003年5月, 島根県松江市, 島根大学).

学会発表: 2002年

■2002年11月 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2002. How the Baka children of Cameroon play. In: The 101st Annual Meeting of the American Anthropological Association. Session 0-043 "Culture and Ecology of Forager Children" (November 2002, Hyatt Regency New Orleans, New Orleans, Louisiana, USA).
[亀井伸孝. 2002. 「カメルーンにおけるバカの子どもたちの遊び」第101回アメリカ人類学会. セッション0-043「狩猟採集民の子どもにおける文化と生態学」(2002年11月, アメリカ合衆国ルイジアナ州ニューオーリンズ市, ハイアット・リージェンシー・ニューオーリンズ). ]

■2002年9月 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2002. How the Baka children of Cameroon play. In: The 9th International Conference on Hunting and Gathering Societies (CHaGS9). Session 32: Recent Research on Forager Children (September 2002, Edinburgh Conference Centre, Heriot-Watt University, Edinburgh, UK).
[亀井伸孝. 2002. 「カメルーンにおけるバカの子どもたちの遊び」第9回国際狩猟採集民会議 (CHaGS9) セッション32「狩猟採集民の子どもに関する新しい研究」(2002年9月, イギリス・スコットランド・エジンバラ市, ヘリオット・ワット大学エジンバラカンファレンスセンター). ]

■2002年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2002.「小さな狩猟採集民: バカのこどもの生業活動」第7回生態人類学会研究大会 (2002年3月, 静岡県御殿場市, 時の栖).

学会発表: 2001年

■2001年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2001.「狩猟採集民Bakaにおけるこどもの遊び」第6回生態人類学会研究大会 (2001年3月, 青森県青森市, 南部屋).

学会発表: 2000年

■2000年5月 [日本語]
亀井伸孝. 2000.「アフリカろう者コミュニティにおける言語問題: カメルーンの外来手話教育の事例を中心に」日本アフリカ学会第37回学術大会 (2000年5月, 広島市安佐南区, 広島市立大学).

学会発表: 1999年

■1999年7月 [日本語]
亀井伸孝. 1999.「『二重のマイノリティ』としてのアフリカろう者社会: その研究・報道の現状と課題」日本手話学会第25回大会 (1999年7月, 新潟県妙高村, 国立妙高少年自然の家).

学会発表: 1998年

■1998年10月 [英語]
Kamei, Nobutaka. 1998. An educational project in the forest: Schooling for the children of Baka Pygmies. In: The 8th International Conference on Hunting and Gathering Societies (CHaGS8) (October 1998, National Museum of Ethnology, Suita, Osaka, Japan).
[亀井伸孝. 1998. 「森の中の教育プロジェクト: バカ・ピグミーの子どものための学校教育」第8回国際狩猟採集民会議 (CHaGS8) (1998年10月, 大阪府吹田市, 国立民族学博物館). ]

■1998年8月 [日本語]
亀井伸孝. 1998.「カメルーン共和国における二つの外来手話教育」日本手話学会第24回大会 (1998年8月, 埼玉県所沢市, 国立身体障害者リハビリテーションセンター学院).


研究会発表・講演など

研究会発表・講演など: 2017年

■2017年2月6日 [日本語] 新着!
亀井伸孝. 2017. 「国際関係学科におけるコース制と「研究演習」選択」愛知県立大学外国語学部FD研究会「コース制の検証」(2017年2月6日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学長久手キャンパス).

研究会発表・講演など: 2016年

■2016年11月13日 [日本語] 新着!
亀井伸孝. 2016. 「新科目「公共」に対する文化人類学からの提言」日本学術会議地域研究委員会人類学分科会 (第23期・第5回) (2016年11月13日, 東京都文京区, 東京外国語大学本郷サテライト).

■2016年10月7日 [日本語] 新着!
亀井伸孝. 2016. 「地球環境を用いるのはだれか: 人間・文化・環境の多様性をめぐる理論構築のために」(第1部「西アフリカろう者コミュニティ調査報告」; 第2部「アフリカ子ども学の進捗」 (亀井伸孝・清水貴夫) を含む) 総合地球環境学研究所「砂漠化をめぐる風と人と土」プロジェクト2016年次研究会 (2016年10月7日, 京都府京都市北区, 総合地球環境学研究所).

■2016年9月25日 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「コメント: エデュケーションからの質疑」日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」第29回研究会「日本社会を外から見る、比較で考える: 中根千枝にオリジナリティと応答性をもたらしたもの (講師: 清水展)」「アフガニスタンに生命の水を: 中村哲医師とNGOペシャワール会の行動理念 (講師: 福元満治)」 (2016年9月25日, 福岡県福岡市東区, 九州大学箱崎キャンパス).

■2016年9月10日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF), PowerPoint資料はフランス語]
Kamei, Nobutaka. 2016. L'histoire et le projet actuel de la recherche. Dans : la conférence spéciale « La recherche sur la langue des signe en Côte d'Ivoire » (le 10 septembre 2016, Ecole Ivoirienne pour les Sourds (ECIS), Yopougon, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[亀井伸孝. 2016. 「研究史と現在の研究計画」特別講演会「コートジボワールにおける手話言語研究」(2016年9月10日, コートジボワール共和国アビジャン市ヨプゴン, コートジボワールろう学校 (ECIS)). ]
[チラシ (フランス語) (PDF)]

■2016年9月9日 [フランス語]
Kamei, Nobutaka. 2016. Les langues des signes du monde et la Langue des Signes d'Afrique Francophone (LSAF) : pour une meilleure compréhension sur la langue actuelle des sourds en Côte d'Ivoire. Dans : l'Atelier de renforcement des capacités des enseignants éducation inclusive (EI) du Ministère de l'éducation nationale (MEN) pour la consolidation de l'expérience de l'Inspection de l'enseignement primaire (IEP) de Yopougon I et le lancement des établissements d'extension, l'Accès des personnes sourdes à l'éducation pour tous en Côte d'Ivoire (ASEPT-CI), l'année scolaire 2016-2017 (le 9 septembre 2016, Ecole Ivoirienne pour les Sourds (ECIS), Yopougon, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[亀井伸孝. 2016. 「世界の諸手話言語とフランス語圏アフリカ手話 (LSAF): コートジボワールのろう者の現在の手話に対するよりよい理解のために」教育省インクルーシブ教育教員の能力強化ワークショップ: ヨプゴン I 初等教育監督局の経験の定着および施設拡張開始のために, コートジボワール「万人に教育を」におけるろう者のアクセス (ASEPT-CI) 2016年度事業 (2016年9月9日, コートジボワール共和国アビジャン市ヨプゴン, コートジボワールろう学校 (ECIS)). ]

■2016年9月3日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF), PowerPoint資料はフランス語]
Kamei, Nobutaka. 2016. L'histoire et le projet actuel de la recherche. Dans : le séminaire spécial pour les associations des sourds en Côte d'Ivoire « La formation sur la thématique de la recherche sur la langue des signe en Côte d'Ivoire » (le 3 septembre 2016, Ecole Ivoirienne pour les Sourds (ECIS), Yopougon, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[亀井伸孝. 2016. 「研究史と現在の研究計画」コートジボワールろう者諸団体対象特別セミナー「コートジボワールにおける手話言語研究に関する研修会」(2016年9月3日, コートジボワール共和国アビジャン市ヨプゴン, コートジボワールろう学校 (ECIS)). ]
[チラシ (フランス語) (PDF)]

■2016年9月2日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF), PowerPoint資料はフランス語]
Kamei Nobutaka. 2016. La recherche de la langue et la politique linguistique. Dans : la formation de la Société sans barrières - Côte d'Ivoire (le 2 septembre 2016, Ecole Ivoirienne pour les Sourds (ECIS), Yopougon, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[亀井伸孝. 2016. 「言語研究と言語政策」Society Without Barriers - Côte d'Ivoire 研修会 (2016年9月2日, コートジボワール共和国アビジャン市ヨプゴン, コートジボワールろう学校 (ECIS)). ]

■2016年8月22-9月7日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF), 配布資料はフランス語]
Kamei Nobutaka. 2016. La série de cours pour la formation du montage pour le dictionnaire DVD de la Langue des Signes d'Afrique Francophone – Dialecte de Côte d'Ivoire (LSAF-CI). Dans : la formation de la Société sans barrières - Côte d'Ivoire (du 22 août au 7 septembre 2016, Ecole Ivoirienne pour les Sourds (ECIS), Yopougon, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[La formation du montage des images avec le logiciel "Final Cut Pro" (du 22 au 23 août 2016); la formation du logiciel "Compressor" (du 5 au 6 septembre 2016); la formation de la structure du dictionnaire DVD (le 7 septembre 2016)]
[亀井伸孝. 2016. 「フランス語圏アフリカ手話コートジボワール方言 (LSAF-CI) DVD辞典のための動画編集研修集中講義」Society Without Barriers - Côte d'Ivoire 研修会 (2016年8月22-9月7日, コートジボワール共和国アビジャン市ヨプゴン, コートジボワールろう学校 (ECIS)). ]
[「Final Cut Pro」による動画編集実習 (2016年8月22-23日); 「Compressor」実習 (2016年9月5-6日); DVD辞典の構造に関する研修 (2016年9月7日)]

■2016年8月5日 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「大学における学生の自律的なフィールドワークの促進: 愛知県立大学国際関係学科「旅の写真展」の実践報告」(ポスター発表) 総合地球環境学研究所オープンハウスポスター研究発表会「世界と出会う大学生: 愛知県立大学と地球研のコラボレーション企画」 (2016年8月5日, 京都府京都市北区, 総合地球環境学研究所).

■2016年7月20日 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「大学における学生の自律的なフィールドワークの促進: 愛知県立大学国際関係学科「旅の写真展」の実践報告」(ポスター発表) 第5回国際関係学科ポスター研究発表会 (2016年7月20日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学).

■2016年7月16日 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「趣旨説明」「学生とともに行う「旅の写真展」の実践報告: ウェブ全盛の時代にモノと情報との付き合い方を学ぶ」京都人類学研究会7月季節例会シンポジウム「Teaching Anthropology の挑戦:調査と教育と社会の結節点を探る」(共催: 日本学術振興会科学研究費助成事業 (科学研究費補助金基盤研究 (A))「応答の人類学」; 日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」; 「大学教育とフィールドワーク」研究会 (2015年度公益信託澁澤民族学振興基金民族学振興プロジェクト)) (2016年7月16日, 京都府京都市左京区, 京都大学人文科学研究所).

■2016年6月12日 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「アフリカ熱帯雨林の狩猟採集民バカ・ピグミーの世界: その生活・学び・遊びを中心に」リトルワールドカレッジ・マスターコース 2016, 第3回 (2016年6月12日, 愛知県犬山市, 野外民族博物館リトルワールド).

■2016年6月7日 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「手話の世界を訪ねよう: 文化人類学と言語学の試み」愛知県立大学多文化共生研究所ランチセミナー (第1回) (2016年6月7日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学長久手キャンパス).

■2016年5月27日 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「コメント: 香月洋一郎「宮本常一: その存在を「民俗学者」と見ることの不自由さについて」; 赤嶺淳「ベトナマコスの遺産: 鶴見アジア学の今日的意義と課題」」日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」第26回研究会 (2016年5月27日, 愛知県名古屋市中村区, 愛知県立大学サテライトキャンパス).

■2016年5月20日 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「西アフリカにおける「障害と開発」: セネガルの事例を中心に」日本貿易振興機構アジア経済研究所・連続専門講座「TICAD VI の機会にアフリカ開発を考える」「コース2: アフリカの『障害と開発』を考える」(2016年5月20日, 東京都港区, ジェトロ本部).

■2016年3月15日 [フランス語]
Kamei, Nobutaka. 2016. La vie et la scolarisation des enfants chez les Pygmées Baka dans la forêt tropicale. Dans : Workshop : Des vies d'enfants en Afrique. Organisé par le projet « La désertification et les moyens de subsistance dans les régions semi-arides en Afro-Eurasie» de l'Institut de recherche pour l'humanité et la nature (RIHN), Japon, en collaboration avec la Société Japonaise pour la promotion de la science (JSPS), Japon et l'Université Gaston Berger, Sénégal (le 15 mars 2016, Université Gaston Berger, Saint-Louis, Sénégal).
[aussi la présidence de l'ouverture et l'introduction du workshop]
[亀井伸孝. 2016. 「熱帯雨林におけるバカピグミーの子どもたちの生活と学校教育」ワークショップ「アフリカの子どもの暮らし」主催: 総合地球環境学研究所・研究プロジェクト「砂漠化をめぐる風と人と土」, 共催: 日本学術振興会; セネガル, ガストン・ベルジェ大学 (2016年3月15日, セネガル, サンルイ, ガストン・ベルジェ大学). ]
[開会とワークショップ趣旨説明の司会も担当]

■2016年3月12日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF), PowerPoint資料はフランス語]
Kamei, Nobutaka. 2016. Le rapport de la recherche sur le terrain parmi les sourds au Sénégal : histoire de la construction de la communauté de la langue des signes. La conférence spéciale organisée par l'Association Nationale des Sourds du Sénégal (ANASSEN) en collaboration de l'Institut de recherche pour l'humanité et la nature et le Laboratoire de KAMEI Nobutaka, Université Préfectorale d'Aichi (le 12 mars 2016, le siège de l'Association Nationale des Handicapés Moteurs du Sénégal (ANHMS), Derklé, Dakar, Sénégal).
[亀井伸孝. 2016. 「セネガルろう者におけるフィールドワーク報告: 手話言語コミュニティ形成史」セネガル全国ろう者協会 (ANASSEN) 主催特別講演会, 共催: 総合地球環境学研究所/愛知県立大学亀井伸孝研究室 (2016年3月12日, セネガル, ダカール, デルクレ, セネガル全国肢体障害者協会 (ANHMS) 本部). ]
[チラシ (フランス語) (PDF)]

■2016年2月22日 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「コメント: エデュケーションでの応答を意識して」日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」第25回研究会「山口昌男の応答の人類学 (講師: 真島一郎)」 (2016年2月22日, 東京都港区, 北陸先端科学技術大学院大学東京サテライトキャンパス).

研究会発表・講演など: 2015年

■2015年11月9日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「「多様性を受け入れる」とはどういうことか: キャンパスの身近な事例から」愛知県立大学FD委員会主催シンポジウム「多様性ってなんだろう?」(2015年11月9日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学長久手キャンパス).

■2015年10月24日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「生態人類学への誘い: 人類と環境の700万年史」2015年度愛知県立大学公開講座「環境と資源から見る国際社会: 21世紀の世界と日本」(2015年10月24日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学長久手キャンパス).

■2015年9月27日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「2014年度日本文化人類学会公開シンポジウム「大学で学ぶ文化人類学:フィールドワーク教育の試みと可能性」(2014年7月26日, 名古屋) を振り返って: これまでの課題と今後の展望」大学教育とフィールドワーク: これまでの課題と今後の展望に関する懇談会; 「応答の人類学」第22回研究会 (主催: 「大学教育とフィールドワーク」研究会; 共催: 日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」) (2015年9月27日, 東京都文京区, 東京外国語大学本郷サテライト).

■2015年8月7日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「2015年度フィールドワーク実習報告: 宗教公園「五色園」における学生調査の事例」(ポスター発表) 愛知県立大学地球研合同セミナー・ポスター研究発表会. 主催: 愛知県立大学国際関係学科亀井ゼミ/総合地球環境学研究所 (2015年8月7日, 京都府京都市北区, 総合地球環境学研究所).

■2015年8月5日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 授業実践事例報告: 「多文化社会とコミュニケーション」愛知県立大学教養教育FD研究会・教養科目「グローバルな多文化共生」科目群会議 (2015年8月5日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学長久手キャンパス).

■2015年7月15日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「2015年度フィールドワーク実習報告: 宗教公園「五色園」における学生調査の事例」(ポスター発表) 第4回国際関係学科ポスター研究発表会 (2015年7月15日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学).

■2015年4月24日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「2014年ブルキナファソろう者コミュニティ調査報告」総合地球環境学研究所「砂漠化をめぐる風と人と土」プロジェクト2015年次研究会 (2015年4月24日, 京都府京都市北区, 総合地球環境学研究所).

■2015年3月30日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF), 配布資料はフランス語]
Kamei, Nobutaka. 2015. Atelier pour le projet du dictionnaire de vidéo de la Langue des Signes d'Afrique Francophone (LSAF) en Côte d'Ivoire (le 30 mars 2015, Ecole Ivoirienne pour les Sourds (ECIS), Yopougon, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[亀井伸孝. 2015. コートジボワールにおけるフランス語圏アフリカ手話 (LSAF) 動画辞典プロジェクト・ワークショップ (2015年3月30日, コートジボワール共和国アビジャン市ヨプゴン, コートジボワールろう学校 (ECIS)). ]

■2015年3月20日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「交替劇プロジェクトの総括」文部科学省科学研究費補助金「ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相: 学習能力の進化に基づく実証的研究」A02班会議 (2015年3月20日, 兵庫県神戸市西区, 神戸学院大学有瀬キャンパス).

■2015年3月15日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「身体的多様性と複数の記憶: ろう者の語りが文化人類学にもたらすもの」シンポジウム「人類学にとっての身体と記憶」日本学術振興会科学研究費助成事業 (基盤研究 (B))「相互行為としての身ぶりと手話の通文化的探求」+京都人類学研究会 (2015年3月15日, 京都府京都市左京区, 芝蘭会館).

■2015年2月8日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「開催趣旨」「著者発題「第8章:障害」を通じたメッセージ性と課題」日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」第18回研究会「公開書評会『公共人類学』: 著者と読者の対話」(2015年2月8日, 大阪府吹田市, 国立民族学博物館).

■2015年1月28日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「映像技術を中心としたフィールドワーク技法の教育」愛知県立大学平成26年度外国語学部FD研究会「問題発見解決型 (PBL) の学習方法」 (2015年1月28日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学長久手キャンパス).

研究会発表・講演など: 2014年

■2014年12月28日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「文化人類学は身体の差異とどう向き合うか」日本学術振興会科学研究費助成事業 (基盤研究 (B))「相互行為としての身ぶりと手話の通文化的探求」2014年度第2回研究会 (2014年12月28日, 京都府京都市左京区, 京都大学吉田南キャンパス).

■2014年12月26日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「2014年セネガル現地調査報告」日本貿易振興機構アジア経済研究所「アフリカの障害者: 障害と開発の視点から」2014年度第5回研究会 (2014年12月26日, 千葉県千葉市美浜区, 日本貿易振興機構アジア経済研究所).

■2014年12月17日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「映像技術を中心としたフィールドワーク技法の教育と成果の社会還元: 2013年度愛知県立大学教育・研究活性化推進費事業報告」平成26年度県立2大学教員研究交流会 (主催: 愛知県立芸術大学芸術創造センター/愛知県立大学学術研究情報センター) (2014年12月17日, 愛知県名古屋市東区, 愛知芸術文化センター).

■2014年11月22日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「永田貴聖「K市フィリピン人コミュニティを中心とする社会関係の広がり: 「多文化共生」、「公共人類学」では収まらない関係」に対するコメント」日本文化人類学会次世代育成セミナー (東日本会場) (2014年11月22日, 東京都国立市, 一橋大学国立キャンパス).

■2014年9月14日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF), PowerPoint資料はフランス語]
Kamei, Nobutaka. 2014. La recherche pour suivre les patrimoines de Dr. Andrew Foster en Afrique de l'Ouest et Centrale : les voyages dans neuf pays du Cameroun au Burkina Faso, 1997-2014. Dans : le Séminaire spécial organisé par l'Union Nationale des Associations des Déficients Auditifs du Burkina (U.N.A.D.A.B.) avec la collaboration du Laboratoire de KAMEI Nobutaka, Japon et de l'Institut de Recherche pour l'Humanité et la Nature (RIHN), Japon (le 14 septembre 2014, Centre National des Handicapés Moteurs, Gounghin, Ouagadougou, Burkina Faso).
[亀井伸孝. 2014. 「西・中部アフリカにおけるアンドリュー・J・フォスターの遺産を求めて: カメルーンからブルキナファソまでの9か国の旅, 1997-2014」特別セミナー (主催: ブルキナ全国聴覚障害者団体連合 (U.N.A.D.A.B.); 共催: 亀井伸孝研究室; 総合地球環境学研究所 (RIHN) (2014年9月14日, ブルキナファソ, ワガドゥグ市グンゲン, 国立身体障害者センター). ]
[チラシ (フランス語) (PDF)]

■2014年8月20日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 趣旨説明「アフリカ子ども学の試み」, 報告1「森に学び森に遊ぶ: カメルーンの狩猟採集民の子どもたち」在ブルキナファソ日本国大使館主催ワークショップ「アフリカ子ども学の試み: その展望と課題」(2014年8月20日, ブルキナファソ, ワガドゥグ, Ouaga 2000, 在ブルキナファソ日本国大使館).

■2014年8月7日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「セネガル障害者調査予備報告: マイノリティによる資源利用と共有」(ポスター発表) 愛知県立大学地球研合同セミナー・ポスター研究発表会. 主催: 愛知県立大学国際関係学科亀井ゼミ/総合地球環境学研究所 (2014年8月7日, 京都府京都市北区, 総合地球環境学研究所).

■2014年7月23日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「セネガル障害者調査予備報告: マイノリティによる資源利用と共有」(ポスター発表) 第3回国際関係学科ポスター研究発表会 (2014年7月23日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学).

■2014年7月13日 [日本語]
亀井伸孝. 2014.「アフリカのことばの世界: 植民地支配と言語、教育」(「今こそ知りたい!アフリカ入門講座」第3回) (2014年7月13日, 愛知県名古屋市東区, NHK文化センター名古屋教室).

■2014年5月16日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「文化人類学の三つの応答性: 長期的、中期的、短期的な社会との対話」日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」第13回研究会「人種主義再燃の同時代における文化人類学の役割」(IUAES2014 with JASCA サイドイベント) (2014年5月16日, 千葉県千葉市美浜区, 幕張会議室).
[プログラム] (PDF)

■2014年5月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2014.「コメント:『アフリカの障害者: 障害と開発の視点から』中間報告書 (森壮也編. 2014. 千葉: 独立行政法人日本貿易振興機構アジア経済研究所)」(2014年5月2日, 千葉県千葉市美浜区, 日本貿易振興機構アジア経済研究所).

■2014年3月9日 [日本語]
亀井伸孝. 2014.「障害をもつ子どもの生態人類学的理解: 身体と資源利用に注目して」国立民族学博物館共同研究「現代の保健・医療・福祉の現場における「子どものいのち」」(2014年3月9日, 大阪府吹田市, 国立民族学博物館).

■2014年2月12日 [日本語]
亀井伸孝. 2014.「コートジボワールにおけるろう者・手話言語研究の振興: JICA研修と文化人類学的フィールドワークのコラボレーション」日本アフリカ学会東北支部2013年度第2回例会 (日本アフリカ学会創立50周年記念公開セミナー, 弘前大学人文学部社会行動コースと共催) (2014年2月12日, 青森県弘前市, 弘前大学).

■2014年2月10日 [日本語]
亀井伸孝. 2014.「コメント: 生態人類学が教示するヒトとモノとデザインの歴史」「日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」2013年度報告」日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」第11回研究会+北陸地区研究懇談会 (北陸人類学研究会) 第127回例会「デザイン工学系および情報産業との関係から『応答の人類学』を考える」 (2014年2月10日, 石川県能美市, 北陸先端科学技術大学院大学 (JAIST)).

■2014年2月6日 [日本語]
亀井伸孝. 2014.「遊びをせんとや生まれけむ: 遊戯性の文化人類学と人類の進化」第11回Next30産学フォーラム (中部経済連合会・愛知県立大学地域連携センター共催) (2014年2月6日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学長久手キャンパス).
[発表および主催者としての全体企画・コーディネート]
[当日の様子 (中部経済連合会ウェブサイト)]
[当日の様子 (愛知県立大学国際関係学科公式学生ブログ)]

研究会発表・講演など: 2013年

■2013年12月25日 [日本語]
亀井伸孝. 2013.「映像技術を活用したフィールドワーク教育の振興: 2012年度愛知県立大学教育・研究活性化推進費事業報告」平成25年度県立2大学教員研究交流会 (愛知県立大学学術研究情報センター・愛知県立芸術大学芸術創造センター主催) (2013年12月25日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学長久手キャンパス).

■2013年12月8日 [日本語]
亀井伸孝. 2013.「コメント: アフリカの言語的多様性の事例を念頭に」上智大学大学院グローバル・スタディーズ研究科, 大学院生・次世代研究者ワークショップ第2回「言語と社会: フランス語圏における社会的自己形成とフランス語の関係から」(2013年12月8日, 東京都千代田区: 上智大学四ッ谷キャンパス).

■2013年12月7日 [日本語]
亀井伸孝. 2013.「活動報告2012-2013」「アフリカ子ども学」研究会第4回研究会 (主催: 「アフリカ子ども学」研究会; 共催: 総合地球環境学研究所「砂漠化をめぐる風と人と土」プロジェクト) (2013年12月7日, 京都府京都市北区, 総合地球環境学研究所).

■2013年11月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「アフリカとヨーロッパ」愛知県立大学平成25年度公開講座「グローバル化時代の文化の境界: 多様性をマネジメントするヨーロッパの挑戦」(企画担当: 竹中克行) 第4回「ヨーロッパと非ヨーロッパの関係を紡ぐ」 (2013年11月30日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学).

■2013年10月11日 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「世界の諸民族にみる子どもたちの遊びと暮らし: 文化人類学の視点」考古学ゼミナール「子どもを解き明かす」 (2013年10月11日, 神奈川県横浜市南区, 神奈川県埋蔵文化財センター).

■2013年10月4日 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「2013年8月セネガル現地調査報告」日本貿易振興機構アジア経済研究所「アフリカの障害者: 障害と開発の視点から」(2013年10月4日, 千葉県千葉市美浜区, 日本貿易振興機構アジア経済研究所).

■2013年9月29日 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「フィールドワークと高揚感: 「盛り上がり」をいかに演出・制御・活用するか」国立民族学博物館共同研究「実践と感情: 開発人類学の新展開」(2013年9月29日, 大阪府吹田市, 国立民族学博物館).

■2013年9月15日 [日本語]
亀井伸孝. 2013.「本の紹介: 岩波ジュニア新書『手話の世界を訪ねよう』」国立民族学博物館共同研究「現代の保健・医療・福祉の現場における「子どものいのち」」(2013年9月15日, 大阪府吹田市, 国立民族学博物館).

■2013年9月10日 [フランス語]
Kamei, Nobutaka et Yédê Adama Sanogo. 2013. Situation des langues des signes dans le monde. Accès des personnes sourdes à l'éducation pour tous en Côte d'Ivoire (ASEPT-CI) : l'atelier sur le développement de manuels de langue des signes pour l'encadrement scolaire des personnes sourdes. Organisé par : Society Without Barriers-Côte d'Ivoire (SWB-CI) (le 10 septembre 2013, Ecole Ivoirienne pour les Sourds (ECIS), Yopougon, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[亀井伸孝, Yédê Adama Sanogo. 2013. 「世界の手話言語の状況」ろう者の学校指導のための手話の教材開発ワークショップ「コートジボワールにおけるろう者「万人に教育を」へのアクセス」 (ASEPT-CI). 主催: Society Without Barriers-Côte d'Ivoire (SWB-CI) (2013年9月10日, コートジボワール共和国アビジャン市ヨプゴン, コートジボワールろう学校 (ECIS)). ]
[プログラム (フランス語) (PDF)]
[配布資料 (フランス語) (PDF)]
[付録資料「アフリカの手話言語一覧 (32種類)」 (フランス語) (PDF)]

■2013年9月7日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF), PowerPoint資料はフランス語]
Kamei, Nobutaka. 2013. Le voyage au Sénégal : l'expérience de l'enquête sur la communauté des sourds et les personnes handicapées. Dans : le séminaire spécial. Organisé par : Society Without Barriers-Côte d'Ivoire (SWB-CI), le Laboratoire de KAMEI Nobutaka, Japon et le groupe préparatoire pour la fondation de l'Institut de Recherche sur la Langue des Signes d'Afrique Francophone (LSAF) (le 7 septembre 2013, Ecole Ivoirienne pour les Sourds (ECIS), Yopougon, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[亀井伸孝. 2013. 「セネガルへの旅: ろう者コミュニティと障害者に関する調査」特別セミナー. 主催: Society Without Barriers-Côte d'Ivoire (SWB-CI), 亀井伸孝研究室, フランス語圏アフリカ手話研究所設立準備室 (2013年9月7日, コートジボワール共和国アビジャン市ヨプゴン, コートジボワールろう学校 (ECIS)). ]
[チラシ (フランス語) (PDF)]
[配布資料 (フランス語) (PDF)]

■2013年8月31日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF), PowerPoint資料はフランス語]
Kamei, Nobutaka. 2013. La recherche de la langue des signes en Afrique francophone : les voyages dans 8 pays en Afrique de l'Ouest et Centrale. Dans : le séminaire spécial. Organisé par : l'Association Nationale des Sourds du Sénégal (ANASSEN) (le 31 août 2013, le siège de la Fédération Sénégalaise des Associations de Personnes Handicapées (FSAPH), Dakar, Sénégal).
[亀井伸孝. 2013. 「フランス語圏アフリカにおける手話の調査: 西・中部アフリカ8か国の旅」特別セミナー. 主催: セネガル全国ろう者境界 (ANASSEN) (2013年8月31日, セネガル共和国ダカール市, セネガル障害者団体連合 (FSAPH) 本部事務所). ]

■2013年8月29日 [フランス語]
Kamei, Nobutaka. 2013. Les petits chasseurs-cueilleurs dans la forêt tropicale : les jeux et l'éducation des enfants chez les Baka au Cameroun. Dans : le workshop académique "Education et travail des enfants dans les sociétés en modernisation : nouvelles perspectives africaines et asiatiques." Organisé par : le Centre Afrique Asie, ISM (le 29 août 2013, ISM, Point E, Dakar, Sénégal).
[亀井伸孝. 2013. 「熱帯雨林の小さな狩猟採集民: カメルーン、バカにおける子どもたちの遊びと教育」ワークショップ「近代化する社会における子どもたちの教育と仕事: アフリカとアジアの新しい視座」. 主催: ISMアフリカ・アジア・センター (2013年8月29日, セネガル共和国ダカール市ポワンE, ISM). ]
[案内 (フランス語) (PDF)]
[案内 (英語) (PDF)]
[プログラム (英語) (PDF)]

■2013年8月8日 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「愛知県立大学における手話教育に関する学生意識調査報告: 「語学として手話を学びたい」という期待に応える教育の提言」愛知県立大学高等言語教育研究所, 第14回言語教育研究会 (2013年8月8日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学長久手キャンパス).

■2013年8月6日 [前者は日本語, 後者は英語]
亀井伸孝. 2013. 「愛知県立大学における映像制作ワークショップ: ビデオカメラをもって外へ出よう」(ポスター発表); Play activities and cultural transmission among hunter-gatherer children: The case of the Baka in Cameroon (「狩猟採集民の子どもにおける遊びと文化伝承: カメルーンにおけるバカの事例」 (ポスター発表). 国際×地球(砂漠化プロ)!合同ポスター研究発表会. 主催: 愛知県立大学国際関係学科亀井ゼミ/総合地球環境学研究所「砂漠化をめぐる風・人・土」プロジェクト (2013年8月6日, 京都府京都市北区, 総合地球環境学研究所).

■2013年7月19日 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「教育実践報告 (1) 学生による模擬フィールドワークとポスター研究発表会: 調査と発表のスキル向上をめざして」愛知県立大学多文化共生研究所研究会. セッション「H003展示スペースを活用した教育実践」(2013年7月19日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学長久手キャンパス).

■2013年7月17日 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「愛知県立大学における映像制作ワークショップ: ビデオカメラをもって外へ出よう」(ポスター発表) 第2回国際関係学科ポスター研究発表会 (2013年7月17日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学).

■2013年7月7日 [日本語]
亀井伸孝. 2013.「フランス語圏西アフリカにおける手話言語研究の動向と課題」/「遅効性の猛毒としての『ホモ・ルーデンス』」日本学術振興会科学研究費助成事業 (基盤研究 (B)) 「相互行為としての身ぶりと手話の通文化的探求」2013年度第2回研究会 (2013年7月7日, 京都府京都市左京区, 京都大学吉田南キャンパス).

■2013年6月7日 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」2012年度事業報告/2013年度事業計画」日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」第7回研究会 (2013年6月7日, 東京都新宿区, 早稲田大学西早稲田キャンパス).

■2013年3月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2013.「融合と応答: フィールドワークはだれとともにあるか: コートジボワール2013年調査を例に」東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同研究プロジェクト「社会開発分野におけるフィールドワークの技術的融合を目指して」最終回. ディスカッション「次なるステップの模索」(2013年3月30日, 東京都文京区, 東京外国語大学本郷サテライト).

■2013年3月13日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF), PowerPoint資料はフランス語]
Kamei, Nobutaka. 2013. Recherche de la Langue des Signes d'Afrique Francophone (LSAF) : histoire, aujourd'hui et avenir. Dans : la première édition de la Conférence Internationale sur la Langue des Signes d'Afrique Francophone (LSAF). Organisée par : la subvention pour les jeunes chercheurs (A), Japon, "L'étude de l'anthropologie linguistique appliquée pour l'amélioration du développement humain des sourds : l'étude comparative des langues des signes et les sociétés des pays africains," Chercheur en chef : Kamei Nobutaka), avec la collaboration de la Société Sans Barrières-Côte d'Ivoire (SWB-CI) (le 13 mars 2013, Ecole Ivoirienne pour les Sourds (ECIS), Yopougon, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[Organisateur de la conférence internationale ; une présentation]
[亀井伸孝. 2013. 「フランス語圏アフリカ手話 (LSAF) の研究: 過去、現在、未来」第1回フランス語圏アフリカ手話国際会議. 主催: 日本学術振興会科学研究費補助金 (若手研究 (A)) 「ろう者の人間開発に資する応用言語人類学的研究: アフリカ諸国の手話言語と社会の比較」(研究代表者: 亀井伸孝). 共催: Society Without Barriers-Côte d'Ivoire (SWB-CI) (2013年3月13日, コートジボワール共和国アビジャン市ヨプゴン, コートジボワールろう学校 (ECIS)). ]
[国際会議主催者および発表者]
[プログラム (フランス語) (PDF)]

■2013年3月6日 [フランス語]
Kamei, Nobutaka. 2013. La représentation linguistique et culturelle des personnes sourdes. Dans : la Journée scientifique, journées portes ouvertes du 04 au 09 mars 2013, Ecole Ivoirienne pour les Sourds (le 6 mars 2013, Ecole Ivoirienne pour les Sourds (ECIS), Yopougon, Abidjan, Côte d'Ivoire). [亀井伸孝. 2013. 「ろう者の言語的、文化的表象」コートジボワールろう学校オープンキャンパス (2013年3月4-9日) 学術研究の日 (2013年3月6日, コートジボワール共和国アビジャン市ヨプゴン, コートジボワールろう学校 (ECIS)). ]

■2013年1月25日 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」2012年度報告」日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」第6回研究会「地域・調査・コミットメント: かかわりの可能性を拓く」(日本福祉大学アジア福祉社会開発研究センターと共催) (2013年1月25日, 愛知県名古屋市中区, 日本福祉大学名古屋キャンパス).

研究会発表・講演など: 2012年

■2012年11月10日 [日本語]
亀井伸孝. 2012. 公開研究会「フィールドワークの失敗学」. 主催: 日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」+東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同研究プロジェクト「社会開発分野におけるフィールドワークの技術的融合を目指して」(2012年11月10日, 東京都文京区, 東京外国語大学本郷サテライト).
[企画担当および発表「趣旨説明」「私は最初の出会いで失敗した: カメルーンの熱帯雨林にて」]

■2012年9月29日 [日本語]
亀井伸孝. 2012. 「生態人類学の現在 (2) 京都大学における系譜と展望」中部人類学談話会第213回例会 (2012年9月29日, 愛知県名古屋市千種区, 椙山女学園大学).
[主催ならびに「趣旨説明」担当]

■2012年7月18日 [日本語]
亀井伸孝. 2012. 「知ることと学ぶことのフィールドワーク」北九州市立大学アジア文化社会研究センターシンポジウム「アジアをあじわう」(2012年7月18日, 北九州市小倉南区, 北九州市立大学).

■2012年7月5日 [日本語]
亀井伸孝. 2012. 「「研究演習」におけるフィールドワーク実習: 2011-2012年度実施報告: 書を捨てよ、町へ出よう」(ポスター発表);「大学におけるフィールドワーク教育の活性化の取り組み: 愛知県立大学・北九州市立大学の合同調査実習の事例」(ポスター発表) 国際関係学科亀井ゼミポスター研究発表会 (2012年7月5日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学).

■2012年6月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2012.「遊びが支えたヒトの進化:狩猟採集社会の子どもの調査から」科学研究費補助金・新学術領域研究「ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相: 学習能力の進化に基づく実証的研究」総括班第2回公開講座 (2012年6月30日, 東京都港区, キャンパス・イノベーションセンター東京).

■2012年6月22日 [日本語]
亀井伸孝. 2012.「課題研究懇談会 「応答の人類学」のねらい」日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」第3回研究会 (2012年6月22日, 広島市南区, 広島オフィスセンター).

■2012年6月9日 [日本語]
亀井伸孝. 2012. 「北海道大学保健科学院「子どものライフスタイルと健康」研究会参加報告」国立民族学博物館共同研究「現代の保健・医療・福祉の現場における「子どものいのち」」(2012年6月9日, 北海道札幌市中央区, 札幌医科大学).

■2012年6月8日 [日本語]
亀井伸孝. 2012. 「狩猟採集民の子どもにおける日常活動と安全の確保: カメルーン熱帯雨林における観察事例」北海道大学大学院人類生態学研究室, 2012年第1回「子どものライフスタイルと健康」研究会 (2012年6月8日, 北海道札幌市北区, 北海道大学保健科学院).

■2012年4月21日 [日本語]
亀井伸孝. 2012.「カメルーン東南部におけるバカの子どもに関する調査報告: 就学状況調査を中心に」カメルーン会議 (2012年4月21日, 京都府京都市左京区, 京都大学稲盛財団記念館).

■2012年3月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2012. 日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」プレセッション「『応答の人類学』に向けて」中部人類学談話会第210回例会 (2012年3月31日, 愛知県名古屋市千種区, 椙山女学園大学).
[主催ならびに「趣旨説明」担当]

■2012年3月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2012. 「課題研究懇談会申請の背景」日本文化人類学会課題研究懇談会「応答の人類学」準備会 (2012年3月30日, 愛知県名古屋市中区, 日本福祉大学名古屋キャンパス).

■2012年3月29日 [日本語]
亀井伸孝. 2012.「2012年現地調査報告/アフリカ子ども学の試み」文部科学省科学研究費補助金「ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相: 学習能力の進化に基づく実証的研究」A02班会議 (2012年3月29日, 兵庫県明石市, グリーンヒルホテル明石).

■2012年3月25日 [日本語]
亀井伸孝. 2012.「アフリカ子ども学の構想」中部アフリカ研究会 (2012年3月25日, 神戸市西区, 神戸学院大学).

■2012年2月16日 [日本語]
亀井伸孝. 2012.「2011年度基礎演習I報告」愛知県立大学外国語学部国際関係学科 Coffee hour (2012年2月16日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学長久手キャンパス).

■2012年2月9日 [日本語]
亀井伸孝. 2012.「アフリカ子ども学の構想」愛知県立大学多文化共生研究所研究会 (2012年2月9日, 愛知県長久手市, 愛知県立大学長久手キャンパス).

研究会発表・講演など: 2011年

■2011年12月21日 [日本語]
亀井伸孝. 2011.「少数言語集団の人間開発と調査者の役割: コートジボワールのろう者とともに」セミナー「グローバル社会を歩く」第4回 (主催: 名古屋市立大学大学院人間文化研究科「グローバル社会と地域文化」) (2011年12月21日, 愛知県名古屋市中村区, JICA中部なごや地球ひろば).

■2011年11月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2011.「アフリカの森の狩猟採集民Bakaの暮らしと子どもたち」国際森林年・自然と文化の大交流・森と草原の地球教室文化交流フォーラム in Kyoto「森の人々から学ぶ、これからの生き方」主催: 総合地球環境学研究所・愛知県立大学 (2011年11月2日, 京都府京都市南区, 龍谷大学アバンティ響都ホール).

■2011年11月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2011.「コメント」フォーラム: 森と草原の自然と文化 (2011年11月1日, 愛知県愛知郡長久手町, 愛知県立大学長久手キャンパス).

■2011年10月29日 [日本語]
亀井伸孝. 2011.「森の子どもたちは、どんなおもちゃで遊ぶのかな」国際森林年・自然と文化の大交流・森と草原の地球教室体験プログラム「森と草原の達人と遊ぶ」主催: 総合地球環境学研究所・愛知県立大学 (2011年10月29日, 愛知県愛知郡長久手町, 愛・地球博記念公園地球市民交流センター).

■2011年10月12日 [日本語]
亀井伸孝. 2011.「新潟の手話: 過去・現在・未来 (2) 世界の言語・世界の手話」にいがた市民大学 (2011年10月12日, 新潟市中央区, 新潟市生涯学習センター).

■2011年10月9日 [日本語]
「アフリカ子ども学を語る会」in Nagoya (主催ならびに「開催の趣旨」担当) (2011年10月9日, 愛知県名古屋市中村区, 愛知県立大学サテライトキャンパス).

■2011年7月21日 [日本語]
亀井伸孝. 2011.「支援のフィールドワーク: 『研究/実践』の二分法を超えて」大阪国際大学学術サロン・守口 (2011年7月21日, 大阪府守口市, 大阪国際大学).

■2011年5月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2011.「ヒトはなぜ分け合うのか」. フォーラム: 環境・災害と向き合う地域づくりを目指して: 復興応援・トーク&民族音楽祭 (2011年5月30日, 愛知県愛知郡長久手町, 愛知県立大学長久手キャンパス).

■2011年5月19日 [日本語]
「環境・文化共生フォーラム: 環境・災害と向き合う地域づくりを目指して」コーディネータ (2011年5月19日, 愛知県名古屋市東区, 名古屋市芸術創造センター).

■2011年3月16日 [日本語]
亀井伸孝. 2011.「解題: 困難な状況の隣で『支援のフィールドワーク』を考える」; 「音声言語と手話のはざまで」日本福祉大学アジア福祉社会開発研究センター小研究会「『場』から拓く支援とフィールドワーク」(2011年3月16日, 愛知県名古屋市中区, 日本福祉大学名古屋キャンパス).

■2011年2月6日 [日本手話, 日本語]
亀井伸孝. 2011.「ろうの世界と健聴の世界の違い」平成22年度熊本県手話サークルわかぎ研修会「ろうの世界を知ろう」(2011年2月6日, 熊本県熊本市, 熊本大学).

研究会発表・講演など: 2010年

■2010年11月27日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「狩猟採集民バカにおける子どもの民族誌: 視点と方法の冒険」中部人類学談話会第202回例会 (2010年11月27日, 愛知県名古屋市千種区, 椙山女学園大学).

■2010年10月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「手話通訳者と文化人類学者」東京手話通訳等派遣センター手話通訳技術基礎講座 (2010年10月31日, 東京渋谷区, 国立オリンピック記念青少年総合センター).

■2010年10月24日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「ピグミー系狩猟採集民の子どもの遊びと学習」科学研究費補助金・新学術領域研究「ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相: 学習能力の進化に基づく実証的研究」第1回研究大会 (2010年10月24日, 東京都千代田区: 学術総合センター).

■2010年10月16日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「アフリカの暮らしに学ぶ: 森の狩猟採集民と暮らした1年半」2010年度もりぐちeセミナー「スローライフで行こう」第3回, 主催: 守口市, (財) 守口市文化振興事業団, 大阪国際大学・大阪国際大学短期大学部国際関係研究所 (2010年10月16日, 大阪府守口市: 守口市生涯学習情報センター MOVE 21).

■2010年9月22日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「アフリカのろう者と手話の調査: 2010年8月コートジボワール調査報告」大阪国際大学学術サロン・守口 (2010年9月22日, 大阪府守口市, 大阪国際大学).

■2010年9月9日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「著者発題: 児戯に学ぶ」アフリカ日本協議会公開インタビュー「『森の小さな〈ハンター〉たち』を手がかりに「アフリカ子ども学」を考える: 亀井伸孝さんに子どもたちと過ごす中で感じたこと、考えたことを聞く」(2010年9月9日, 東京都渋谷区, 環境パートナーシップオフィスEPO会議室).

■2010年9月4日 [日本手話]
亀井伸孝. 2010.「ろうの世界と健聴の世界の違い」第59回全九州ろうあ者大会・聴覚障害者問題に関わる研修分科会青年研修会 (2010年9月4日, 長崎県佐世保市, 佐世保市男女共同参画推進センタースピカ).

■2010年8月28日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF)]
Kamei, Nobutaka. 2010. Le rapport du filmage de la Langue des Signes d'Afrique Francophone (L.S.A.F.) à Abidjan. Dans : la Conférence publique pré-forum "Les facteurs de base pour une réelle accessibilité à la vie sociale" organisée par le Comité d'Organisation de Forum (le 28 août 2010, Ecole Ivoirienne pour les Sourds (ECIS), Yopougon, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[亀井伸孝. 2010. 「アビジャンにおけるフランス語圏アフリカ手話の撮影報告」フォーラム実行委員会主催・プレフォーラム集会「社会生活における真のアクセシビリティのための基本要因」 (2010年8月28日, コートジボワール共和国アビジャン市ヨプゴン, コートジボワールろう学校 (ECIS)). ]

■2010年8月14日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF)]
Kamei, Nobutaka. 2010. Atelier : le projet de filmage pour le dictionnaire de la Langue des Signes d'Afrique Francophone (L.S.A.F.) (le 14 août 2010, Ecole Ivoirienne pour les Sourds (ECIS), Yopougon, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[亀井伸孝. 2010. 「フランス語圏アフリカ手話辞典作成のための撮影研修会」 (2010年8月14日, コートジボワール共和国アビジャン市ヨプゴン, コートジボワールろう学校 (ECIS)). ]

■2010年8月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「コーバリス『言葉は身振りから進化した』を読む」東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同利用・共同研究課題「人類社会の進化史的基盤研究 (2) 制度」2010年度第2回研究会 (2010年8月1日, 東京都府中市, 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所).

■2010年7月24日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「目で見ることば: アフリカの手話の世界」2010年度京の府民大学・京都大学アフリカ地域研究資料センター公開講座「アフリカ研究最前線: 解る・アフリカ」第3回「話す」(2010年7月24日, 京都府京都市左京区, 京都大学アフリカ地域研究資料センター).

■2010年7月10日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「手話をめぐる多言語状況の問題群」東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同利用・共同研究課題「多言語状況の比較研究」(2010年7月10日, 東京都府中市, 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所).

■2010年6月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「『支援のフィールドワーク』がめざすもの」テーマ:「場に動かされ、場に働きかけるわたしたち: 『支援のフィールドワーク』が目指す地平」国際開発学会東海支部・日本福祉大学アジア福祉社会開発研究センター・開発ファシリテーション&フィールドワーク (FAFID) 勉強会 (2010年6月30日, 愛知県名古屋市中区, 日本福祉大学名古屋キャンパス).

■2010年6月6日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「ヒトの遊び」第40回比較心身症研究会, シンポジウム「動物と人の遊び比較研究」(2010年6月6日, 東京都足立区, 帝京科学大学千住キャンパス).

■2010年5月24日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「数学者が使う日本語」セッションテーマ「数学的思考の身体性」(木村大治・亀井伸孝・森田真生による共同企画) コミュニケーションの自然誌研究会・基盤研究 (A)「身体化された心の人類学的解明」共催研究会 (2010年5月24日, 京都府京都市左京区, 京大会館).

■2010年3月13日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「狩猟採集民の子どもの民族誌を書くという試み: 『森の小さな〈ハンター〉たち』」(ポスター発表) シンポジウム「コンゴ盆地森林居住民の文化と現代的課題」(2010年3月13日, 京都府京都市左京区, 京都大学稲盛財団記念館).

■2010年3月11日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「アジア・アフリカ手話言語情報室(AASL)の構築と展望」AA研フォーラム「研究者どうしのネットワークを育む場としてのAACoRE: AA Collaborative Research Environmentのご紹介」(星泉・中山俊秀・亀井伸孝による共同企画) (2010年3月11日, 東京都府中市, 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所).

■2010年3月4日 [フランス語]
Kamei, Nobutaka. 2010. Le rapport de la recherche sur la langue des signes et la communauté des sourds en Côte d'Ivoire : février - mars 2010. Dans : la réunion à la Direction de la Promotion des Personnes Handicapées (DPPH), Ministère de la Famille, de la Femme et des Affaires Sociales, République de Côte d'Ivoire (le 4 mars 2010, Direction de la Promotion des Personnes Handicapées (DPPH), Ministère de la Famille, de la Femme et des Affaires Sociales, Plateau, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[亀井伸孝. 2010. 「コートジボワールにおける手話言語とろう者コミュニティに関する調査報告: 2010年2-3月」コートジボワール共和国家庭・女性・社会福祉省障害者福祉局 (DPPH) 会議 (2010年3月4日, コートジボワール共和国アビジャン市プラトー, 家庭・女性・社会福祉省障害者福祉局 (DPPH)). ]

■2010年3月1日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF); フランス語]
Kamei, Nobutaka. 2010. Conseils pour les stagiaires de la langue des signes. Dans : la classe de la "Communication gestuelle" (formateur : Sanogo Yédê Adama), Institut National de Formation Sociale (INFS) (le 1 mars 2010, Institut National de Formation Sociale (INFS), Cocody, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[亀井伸孝. 2010. 「手話学習者へのアドバイス」国立社会福祉研修所 (INFS) 講義「ジェスチャー・コミュニケーション」(講師: Sanogo Yédê Adama) (2010年3月1日, コートジボワール共和国アビジャン市ココディ, 国立社会福祉研修所). ]

■2010年2月28日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF)]
Kamei, Nobutaka. 2010. Recherche sur la langue des signes en Afrique francophone : 1997-2010. Dans : la réunion avec les présidents de deux associations des sourds en Côte d'Ivoire (le 28 février 2010, Hôtel Kimi, Yopougon, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[亀井伸孝. 2010. 「フランス語圏アフリカにおける手話言語調査: 1997-2010年」コートジボワールのふたつのろう者協会の会長との会議 (2010年2月28日, コートジボワール共和国アビジャン市ヨプゴン, ホテル・キミ). ]

■2010年2月26-27日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF)]
Kamei, Nobutaka. 2010. Pour commencer le projet du dictionnaire de la langue des singes. Dans : la petite formation pour les chercheur sourds sur la langue des signes (du 26 au 27 février 2010, Hôtel Kimi, Yopougon, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[亀井伸孝. 2010. 「手話言語辞典プロジェクトを始めるために」手話研究を行うろう者のための小研修会 (2010年2月26-27日, コートジボワール共和国アビジャン市ヨプゴン, ホテル・キミ). ]

■2010年1月13日 [日本語]
亀井伸孝. 2010.「少数言語である手話の研究倫理をめぐる動向: 日本手話学会第35回大会報告」東京外国語大学語学研究所2009年度第17回 Luncheon Linguistics (2010年1月13日, 東京都府中市, 東京外国語大学語学研究所).

研究会発表・講演など: 2009年

■2009年12月18日 [日本語]
亀井伸孝. 2009.「手話の世界探訪 (1) 手話という言語」オリエントクラブ (2009年12月18日, 東京都港区, 国際文化会館).

■2009年12月6日 [日本手話]
亀井伸孝. 2009.「異文化理解教育としての手話科目: 文化人類学の視点」関西学院大学総合教育研究室研究プロジェクト「日本手話-日本語バイリンガルの育成」大学における手話教育シンポジウム (2009年12月6日, 大阪府大阪市北区, 関西学院大学大阪梅田キャンパス).

■2009年12月6日 [日本手話]
亀井伸孝. 2009.「アフリカ手話言語研究の潮流: 世界アフリカ言語学会議(WOCAL)参加報告を中心に」第6回関西日本手話研究会 (2009年12月6日, 大阪府大阪市北区, 関西学院大学大阪梅田キャンパス).

■2009年11月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2009.「異文化理解教育としての手話科目: 文化人類学の視点」お茶の水女子大学手話学セミナー「大学における手話教育のあり方について」(2009年11月30日, 東京都文京区, お茶の水女子大学).

■2009年11月23日 [日本語]
亀井伸孝. 2009.「少数言語としての手話、少数文字としての点字: 多数派との共存のための戦略」企画展「点字の考案者ルイ・ブライユ生誕200年記念・・・点天展・・・」関連国際シンポジウム「点字力の可能性: 21世紀の新たなルイ・ブライユ像を求めて」セッションIV「多文化共生社会の中の点字」(主催: 広瀬浩二郎) (2009年11月23日, 大阪府吹田市, 国立民族学博物館).

■2009年10月18日 [日本手話]
亀井伸孝. 2009.「手話とろう者の文化人類学: アフリカと日本の比較」関東聴覚障害学生懇談会講演会 (2009年10月18日, 東京都港区, 東京都障害者福祉会館).

■2009年9月12日 [日本手話]
亀井伸孝. 2009.「手話で学ぶアフリカ入門: 人類の誕生からオバマ新大統領まで」多摩市聴覚障害者協会・永山公民館共催講演会「聴覚障がい者教養講座: 聞こえない世界を理解しよう!」(2009年9月12日, 東京都多摩市, 永山公民館).

■2009年7月25日 [日本語]
亀井伸孝. 2009.「コートジボワールの障害者の生計調査: 公務員無試験採用制度を中心に」アフリカ日本協議会 (AJF)・DPI日本会議合同学習会 (2009年7月25日, 東京都千代田区, ちよだボランティアセンター).

■2009年6月14日 [日本語]
亀井伸孝. 2009.「手話会話の場における適切なふるまい」インタラクション研究会 (2009年6月14日, 京都府京都市左京区, 京都大学稲盛財団記念館).

■2009年4月28日 [日本語]
亀井伸孝. 2009.「コートジボワール共和国の障害者調査: 生計と労働」第9回〈リスクと公共性〉研究会 (2009年4月28日, 京都府京都市左京区, 京都大学川端キャンパス).

■2009年3月28日 [日本手話]
亀井伸孝. 2009.「フランス語圏アフリカ手話DVD手話辞典の制作」第6回手話で語る手話言語学 (2009年3月28日, 東京都港区, 慶応義塾大学三田キャンパス).

■2009年3月18日 [日本語]
亀井伸孝・小國和子. 2009.「テーマ解題」ワークショップ「フィールドワークから人々とつながる: 現場から生まれるアクションとファシリテーション」日本福祉大学アジア福祉社会開発研究センターシンポジウム「アジア福祉社会開発の方法」(2009年3月18日, 愛知県名古屋市中区, 日本福祉大学名古屋キャンパス).

■2009年3月1日 [日本手話]
亀井伸孝. 2009.「アフリカのろう者: 教育・運動・文化とろう者たちの権利」広島県ろうあ連盟ほか主催・第54回広島県耳の日記念大会記念講演 (2009年3月1日, 広島県三原市, 三原市市民福祉会館).

■2009年2月10日 [日本語, フランス語圏アフリカ手話 (LSAF)]
亀井伸孝. 2009.「アフリカの手話の世界」第6回堺市手話通訳者研修会 (2009年2月10日, 大阪府堺市北区, 堺市北区役所).

■2009年2月6日 [日本語, フランス語圏アフリカ手話 (LSAF)]
亀井伸孝. 2009.「アフリカの手話の辞典をつくる」府中市教養セミナー・東京外国語大学連携講座「アフリカの人々、その生活と歴史」第4回 (2009年2月6日, 東京都府中市, 府中市生涯学習センター).

■2009年1月24日 [日本語, フランス語圏アフリカ手話 (LSAF)]
亀井伸孝. 2009.「アフリカの手話とろう者の世界」アフリカ日本協議会「アフリカひろば」(2009年1月24日, 東京都目黒区, 東京大学駒場ファカルティハウス).

■2009年1月22日 [日本語]
亀井伸孝. 2009.「研究者の属性とフィールドワーク: 武田丈報告『参加型アクションリサーチによるフィリピン女性移住労働者たちのエンパワメント: 実践と研究を行き来する』へのコメント」「開発ファシリテーション&フィールドワーク (FAFID)」第6回勉強会 (2009年1月22日, 愛知県名古屋市中区, 日本福祉大学名古屋キャンパス).

■2009年1月11日 [日本手話]
亀井伸孝. 2009.「手話で学ぶアフリカ入門: 人類の誕生からオバマ新大統領まで」東京都聴覚障害者連盟幹部研修会 (2009年1月11日, 東京都中野区, 中野区勤労福祉会館).

研究会発表・講演など: 2008年

■2008年11月29日 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2008. The livelihood of people with disabilities in West Africa: Case of Côte d'Ivoire. In: The International Workshop "Poverty reduction for the disabled: Livelihood of the disabled in developing countries" (November 29, 2008, Institute of Developing Economies, Japan External Trade Organization, Mihama, Chiba, Chiba, Japan).
[亀井伸孝. 2008. 「西アフリカにおける障害者の生計: コートジボワールの事例」「障害者の貧困削減:開発途上国の障害者の生計」研究会国際ワークショップ (2008年11月29日, 千葉県千葉市美浜区, 日本貿易振興機構アジア経済研究所). ]

■2008年11月26日 [日本語]
亀井伸孝. 2008.「開発フィールドワークと言語的マイノリティ: 調査・ラポール・アクション」「開発ファシリテーション&フィールドワーク (FAFID)」第4回勉強会 (2008年11月26日, 愛知県名古屋市中区, 日本福祉大学名古屋キャンパス).

■2008年11月24日 [日本語]
亀井伸孝. 2008.「フランス語圏アフリカ手話の研究: 少数言語・調査・政治」大阪大学世界言語研究センター地政学プロジェクトアフリカ班第4回研究会; 日本アフリカ学会2008年度関西支部第2回例会 (2008年11月24日, 大阪府豊中市, 千里ライフサイエンスセンタービル).

■2008年11月15日 [日本語]
亀井伸孝. 2008.「コートジボワールの障害をもつ人びとと労働、政策: 2008年アビジャン調査報告」日本貿易振興機構アジア経済研究所「障害者の貧困削減: 開発途上国の障害者の生計」研究会 (2008年11月15日, 千葉県千葉市美浜区, 日本貿易振興機構アジア経済研究所).

■2008年11月9日 [日本手話]
亀井伸孝. 2008.「大学生活と手話: 手話言語と音声言語のよりよい共存のために」関東ろう学生懇談会手話言語推進部講演会 (2008年11月9日, 東京都杉並区, 杉並障害者福祉会館).

■2008年10月19日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF)]
Kamei, Nobutaka. 2008. Réunion amicale avec les sourds et les interprètes en langue des signes (le 19 octobre 2008, Eglise CMA de SIDECI, Yopougon, Abidjan, Côte d'Ivoire).
[亀井伸孝. 2008.「ろう者および手話通訳者との小懇談会」(2008年10月19日, コートジボワール共和国アビジャン市ヨプゴン, CMA 教会 SIDECI). ]

■2008年9月27日 [日本語]
亀井伸孝. 2008.「特集の趣旨『実践の人類学 パート II: アクションから見える調査の未来』」第56回現代人類学研究会 (2008年9月27日, 東京都目黒区, 東京大学).

■2008年9月2日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF)]
Kamei, Nobutaka. 2008. Les voyages dans les cultures des sourds en Afrique Centrale et Occidentale : Cameroun, Gabon, Bénin, Ghana et Nigeria. Dans : le 5ème conférence culturelle "Le monde des langues des signes en Afrique," le cours intensif linguistique de la "Langue des Signes d'Afrique Francophone" (le 2 septembre 2008, Institut de recherche sur les langues et cultures d'Asie et d'Afrique, Université de Tokyo des Etudes Etrangères, Fuchu, Tokyo, Japon).
[亀井伸孝. 2008.「西・中部アフリカろう文化紀行: カメルーン、ガボン、ベナン、ガーナ、ナイジェリア」2008年度言語研修「フランス語圏アフリカ手話」, 文化講演「アフリカの手話の世界」シリーズ第5回 (2008年9月2日, 東京都府中市, 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所). ]

■2008年7月31日 [日本手話, 日本語]
亀井伸孝. 2008.「アフリカろう教育の先駆者フォスターの足跡をたどって」全国聴覚障害教職員協議会・第17回全国聴覚障害教職員シンポジウム神奈川大会特別講演 (2008年7月31日, 神奈川県横浜市中区, 横浜市開港記念会館).

■2008年7月16日 [日本語]
亀井伸孝・青木悠一. 2008.「フランス語圏アフリカ手話のDVD動画辞典・教材の開発」東京外国語大学AA研フォーラム (2008年7月16日, 東京都府中市, 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所).

■2008年7月10日 [日本語]
亀井伸孝. 2008.「フィールドワークの効用: サルの観察から実践人類学まで」東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所フィールドサイエンス研究企画センター第4回コロキアム「文理越境型フィールドサイエンスの可能性」(2008年7月10日, 東京都府中市, 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所).

■2008年7月1日 [日本語; フランス語圏アフリカ手話 (LSAF)]
亀井伸孝. 2008.「教職員のためのフランス語圏アフリカ手話ミニ講座」(2008年7月1日, 東京都府中市, 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所).

■2008年3月17日 [日本語]
亀井伸孝. 2008.「人類の幸福からアクションへ: ワークショップ4年間の軌跡と展望」関西学院大学21世紀COEプログラムワークショップ「多文化と幸せ」(2008年3月17日, 大阪府大阪市北区, 関西学院大学大阪梅田キャンパス).

■2008年2月3日 [日本手話]
亀井伸孝. 2008.「世界の固有名詞手話の研究: 地名と人名の手話単語収集」日本手話研究所第7回手話研究セミナー (2008年2月3日, 京都府京都市, 全国手話研修センターコミュニティ嵯峨野).

■2008年1月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2008.「フランス語圏アフリカ手話の言語調査: 2007年10-11月カメルーン調査報告」東京外国語大学AA研フォーラム (2008年1月31日, 東京都府中市, 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所).

■2008年1月12日 [日本手話]
亀井伸孝. 2008.「途上国障害者の生計研究のための調査法開発: 生態人類学と『障害の社会モデル』の接近」日本貿易振興機構アジア経済研究所「障害者の貧困削減: 開発途上国の障害者の生計」研究会第12回研究会 (2008年1月12日, 千葉県千葉市美浜区, 日本貿易振興機構アジア経済研究所).

研究会発表・講演など: 2007年

■2007年12月6日 [日本語]
亀井伸孝. 2007.「聞こえない学生のニーズを考える: ワークショップで学ぶ講義保障」佛教大学第10回サポートの必要な学生たちへの理解を深める研修会 (教職員対象研修会) (2007年12月6日, 京都府京都市北区, 佛教大学).

■2007年11月10日 [日本語]
亀井伸孝. 2007.「アフリカのろう教育と手話の歴史: 文化人類学と開発実践の交差点」第1回ヤウンデセミナー (2007年11月10日, カメルーン共和国中部州ヤウンデ市バストス).

■2007年10月13日 [日本語]
亀井伸孝. 2007.「多言語社会への想像力と調査力: 単一言語社会像を越えて」関西学院大学2007年度COEプログラム連続シンポジウム「大学院における社会調査教育はどうあるべきか (第3回) 社会調査と言語」(2007年10月13日, 兵庫県西宮市, 関西学院大学).

■2007年10月8日 [日本語; 日本手話]
亀井伸孝. 2007.「途上国障害者の生計研究における質的調査の役割: 寄与と課題」日本貿易振興機構アジア経済研究所「障害者の貧困削減: 開発途上国の障害者の生計」研究会第9回研究会 (2007年10月8日, 千葉県千葉市美浜区, 日本貿易振興機構アジア経済研究所).

■2007年9月18日 [日本語]
亀井伸孝. 2007.「ワークショップ『音のない講義』」山口大学セミナー (2007年9月18日, 山口県山口市, 山口大学熊野荘).

■2007年7月23日 [日本語]
亀井伸孝. 2007.「ルワンダ大虐殺: 殺した側、煽動した側に向き合う」関西学院大学人権教育研究室「今の世界の『人権』を考えるフィルムセッション (第4回) アフリカの現実と人権の理念」Follow up meeting (2007年7月23日, 兵庫県西宮市, 関西学院大学).

■2007年7月9日 [日本語]
亀井伸孝. 2007.「アフリカ教育の視点で観た『ホテル・ルワンダ』」関西学院大学人権教育研究室「今の世界の『人権』を考えるフィルムセッション (第4回) アフリカの現実と人権の理念:『民族紛争』から見えてくるもの」(2007年7月9日, 兵庫県西宮市, 関西学院大学).

■2007年6月27日 [日本語]
亀井伸孝. 2007.「アフリカろう教育の父フォスターとキリスト教ミッション」関西学院大学キリスト教と文化研究センター講演会 (2007年6月27日, 兵庫県西宮市, 関西学院大学).

■2007年6月17日 [日本語]
亀井伸孝. 2007.「講義室をフィールドに: 障害模擬体験ワークショップの功罪」関西学院大学21世紀COEプログラムワークショップ「多文化と幸せ」(2007年6月17日, 兵庫県西宮市, 西宮市大学交流センター).

■2007年5月14日 [日本語]
亀井伸孝. 2007.「マイノリティと映像表現」2007年度第2回関西学院大学人権教育研究室研究部会定例研究会 (2007年5月14日, 兵庫県西宮市, 関西学院大学).

■2007年4月23日 [日本語]
亀井伸孝. 2007.「フランス語圏のアメリカ手話: 西・中部アフリカのピジン手話言語探訪」コミュニケーションの自然誌研究会 (2007年4月23日, 京都府京都市左京区, 京大会館).

■2007年3月11日 [日本語]
亀井伸孝. 2007.「ワークショップの趣旨説明:『幸福を学ぶ/幸福と関わる: その方法と倫理』」関西学院大学21世紀COEプログラムワークショップ「多文化と幸せ」(2007年3月11-12日, 兵庫県西宮市, 関西学院会館および関西学院大学西宮上ケ原キャンパス).
[ワークショップの主催者および趣旨説明]

■2007年1月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2007.「ワークショップ:『聞こえないこと』についての理解を深める」関西学院大学ノートテイカー養成講習会 (2007年1月30日, 兵庫県西宮市, 関西学院大学).

研究会発表・講演など: 2006年

■2006年12月21日 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2006. Field research in Nigeria, 2006. In: The 21st COE Colloquium of Kwansei Gakuin University (December 21, 2006, Kwansei Gakuin University, Nishinomiya, Hyogo, Japan).
[亀井伸孝. 2006. 「2006年、ナイジェリア現地調査」第21回関西学院大学COEコロキアム (2006年12月21日, 兵庫県西宮市, 関西学院大学). ]

■2006年11月27日 [日本手話]
亀井伸孝. 2006.「アフリカの文化とろう者のくらし」神奈川県立平塚ろう学校中学部総合学習講演会 (2006年11月27日, 神奈川県平塚市, 神奈川県立平塚ろう学校).

■2006年11月27日 [日本手話]
亀井伸孝. 2006.「ろう者のいる暮らし」神奈川県立平塚ろう学校PTA主催講演会 (2006年11月27日, 神奈川県平塚市, 神奈川県立平塚ろう学校).

■2006年11月22日 [日本語]
亀井伸孝. 2006.「バリアのない授業作りの方法と倫理: 聞こえない講義とはどのようなものか」関西学院大学社会学部教職員人権問題研修会 (2006年11月22日, 兵庫県西宮市, 関西学院大学).

■2006年10月28日 [日本語]
亀井伸孝. 2006.「ワークショップ: ノートテイクの利用者体験」関西学院大学2006年度秋学期ノートテイカー養成講習会・応用編 (2006年10月28日, 兵庫県西宮市, 関西学院大学).

■2006年10月14日 [日本手話]
亀井伸孝. 2006.「アフリカのろう教育比較研究: ガーナ・カメルーン・ナイジェリア」日本貿易振興機構アジア経済研究所「開発問題と福祉問題の相互接近」研究会第8回研究会 (2006年10月14日, 千葉県千葉市美浜区, 日本貿易振興機構アジア経済研究所).

■2006年10月12日 [日本語]
亀井伸孝. 2006.「コメント: 主観的幸福をうらづける客観的条件とは?」20061012COE研究会「HDIと幸福論: 人間開発指数の応用可能性と課題」(2006年10月12日, 兵庫県西宮市, 関西学院大学).

■2006年9月10日 [ナイジェリア手話]
Kamei, Nobutaka. 2006. Fieldwork in French-speaking Africa: In search of heritages of Dr. Andrew Foster. In: The Special Seminar of the Christian Mission for the Deaf Church, Lagos (September 10, 2006, Christian Mission for the Deaf Church, Lagos, Lagos, Nigeria).
[亀井伸孝. 2006. 「フランス語圏アフリカにおけるフィールドワーク: アンドリュー・フォスター博士の遺産を訪ねて」ろう者のためのキリスト教ミッション・ラゴス教会特別セミナー (2006年9月10日, ナイジェリア連邦共和国ラゴス州ラゴス市, ろう者のためのキリスト教ミッション・ラゴス教会). ]

■2006年9月3日 [ナイジェリア手話]
Kamei, Nobutaka. 2006. Fieldwork in French-speaking Africa: In search of heritages of Dr. Andrew Foster. In: The Special Seminar of the Christian Mission for the Deaf, Nigeria (September 3, 2006, Christian Mission for the Deaf Centre, Ibadan, Oyo, Nigeria).
[亀井伸孝. 2006. 「フランス語圏アフリカにおけるフィールドワーク: アンドリュー・フォスター博士の遺産を訪ねて」ナイジェリアろう者のためのキリスト教ミッション特別セミナー (2006年9月3日, ナイジェリア連邦共和国オヨ州イバダン市, ろう者のためのキリスト教ミッションセンター). ]

■2006年7月29日 [日本語]
亀井伸孝. 2006.「ろう者・教育・人間開発: 西・中部アフリカの事例」日本貿易振興機構アジア経済研究所夏期公開講座・コース6「障害と開発: 開発のイマージング・イシュー」(2006年7月29日, 東京都港区, ジェトロ東京本部).

■2006年7月28日 [日本語]
亀井伸孝. 2006.「ワークショップ:『聞こえないこと』についての理解を深める」関西学院大学ノートテイカー養成講習会・研修会 (2006年7月28日, 兵庫県西宮市, 関西学院大学).

■2006年7月23日 [日本語]
亀井伸孝. 2006.「ろう者の人類学の二つの使命」現代人類学研究会第40回研究会「実践の人類学」特集 (2006年7月23日, 東京都目黒区, 東京大学).

■2006年7月22日 [日本語]
亀井伸孝. 2006.「知識資源としての手話」資源人類学・知識資源班・小生産物班合同研究会. 文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「資源の分配と共有に関する人類学的統合領域の構築 (資源人類学)」(2006年7月22日, 東京都府中市, 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所).

■2006年7月14日 [日本語]
亀井伸孝. 2006.「アフリカろう者のフィールドワーク: 手話を通して見えてきたもうひとつの歴史」南山大学人類学研究所講演会「障害と障害者の文化人類学」(2006年7月14日, 愛知県名古屋市昭和区, 南山大学名古屋キャンパス).

■2006年6月26日 [日本手話]
亀井伸孝. 2006.「アフリカ手話言語研究の現在: LEA2006報告」日本貿易振興機構アジア経済研究所「開発問題と福祉問題の相互接近」研究会第3回研究会 (2006年6月26日, 千葉県千葉市美浜区, 日本貿易振興機構アジア経済研究所).

■2006年5月18日 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2006. The birth of Langue des Signes Franco-Africaine. In: The 5th COE Colloquium of Kwansei Gakuin University (May 18, 2006, Kwansei Gakuin University, Nishinomiya, Hyogo, Japan).
[亀井伸孝. 2006. 「フランコ・アフリカ手話の誕生」第5回関西学院大学COEコロキアム (2006年5月18日, 兵庫県西宮市, 関西学院大学). ]

■2006年4月22日 [日本語]
亀井伸孝. 2006.「森に遊び森に学ぶ: 狩猟採集民のこどもの遊び」第43回民族自然誌研究会「野の遊び」(2006年4月22日, 京都府京都市左京区, 京大会館).

■2006年3月6日 [日本語]
亀井伸孝. 2006.「知識資源としての手話言語」資源人類学・資源と人間ワークショップ3. 文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「資源の分配と共有に関する人類学的統合領域の構築 (資源人類学)」(2006年3月6-7日, 静岡県熱海市, かんぽの宿本館).

■2006年2月25日 [ガーナ手話]
Kamei, Nobutaka. 2006. Comparative study on African Deaf communities. In: The Seminar of Ghana National Association of the Deaf (February 25, 2006, Accra Rehabilitation Centre, Accra, Greater Accra, Ghana).
[亀井伸孝. 2006. 「アフリカろう者コミュニティの比較研究」ガーナ全国ろう者協会セミナー (2006年2月25日, ガーナ共和国グレーターアクラ州アクラ市, アクラ・リハビリテーション・センター). ]

研究会発表・講演など: 2005年

■2005年12月22日 [日本手話, 日本語]
亀井伸孝. 2005.「大学におけるろう者のためのバリアフリー: 文化人類学的な視点から」京都文教大学人間学部文化人類学科セミナー (2005年12月22日, 京都府宇治市, 京都文教大学).

■2005年12月19日 [日本手話]
亀井伸孝. 2005.「文化的多様性の中のマイノリティの権利: ろう者観/手話観の多様性の事例から」(内藤順子氏講演「チリにおけるCBRをめぐる諸問題」におけるコメント) 日本貿易振興機構アジア経済研究所「開発問題と福祉問題の相互接近」研究会第8回研究会 (2005年12月19日, 千葉県千葉市美浜区, 日本貿易振興機構アジア経済研究所).

■2005年11月26日 [日本語]
亀井伸孝. 2005.「Deaf communities on the move: ろう者の人類学の系譜と新しいパラダイム」中部人類学談話会第172回例会 (2005年11月26日, 愛知県名古屋市千種区, 椙山女学園大学).

■2005年10月31日 [日本手話]
亀井伸孝. 2005.「手話と潜在能力: 西アフリカのろう教育形成史」日本貿易振興機構アジア経済研究所「開発問題と福祉問題の相互接近」研究会第7回研究会 (2005年10月31日, 千葉県千葉市美浜区, 日本貿易振興機構アジア経済研究所).

■2005年7月30日 [日本手話]
亀井伸孝. 2005.「Deaf communities on the move: 西・中部アフリカのろう者コミュニティ形成史」第79回アフリカセミナー「コミュニティーの挑戦: ポストコロニアル状況を超えて」(2005年7月30日, 東京都港区, 慶應義塾大学).

■2005年7月21日 [日本語]
亀井伸孝. 2005.「手話言語における規範と指令」京都大学大学院文学研究科21世紀COEプログラム「現代科学・技術・芸術と多元性の問題」第26回研究会 (2005年7月21日, 京都府京都市左京区, 京都大学).

■2005年7月9日 [日本手話]
亀井伸孝. 2005.「手話で学ぶアフリカ入門」江戸川区聴覚障害者福祉協会生涯学習講座 (主催: 江戸川区聴覚障害者福祉協会) (2005年7月9日, 東京都江戸川区, タワーホール船堀).

■2005年7月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2005.「アフリカのろう者コミュニティ形成史」龍谷大学国際社会文化研究所研究会「サハラ以南アフリカの精神保健福祉」(2005年7月2日, 京都府京都市伏見区, 龍谷大学).

■2005年5月17日 [日本語]
亀井伸孝. 2005.「Deaf Communities on the move: ろう者研究の新しいパラダイム」20050517COE研究会「文化の多様性とグローバル化: 人類学の新たな視座」(2005年5月17日, 兵庫県西宮市, 関西学院大学).

■2005年5月10日 [日本語]
亀井伸孝. 2005.「ベナンろう者の昔話: 手話で語られる歴史をたずねて」20050510COE研究会「フィールドから見える幸福の形」(2005年5月10日, 兵庫県西宮市, 関西学院大学).

■2005年5月7日 [日本語]
亀井伸孝. 2005.「場所・文化・暴力: フィールドにおける<格好よさ>をめぐって」20050507COE研究会「場所と社会調査」(2005年5月7日, 兵庫県西宮市, 関西学院大学).

■2005年4月6日 [日本語]
亀井伸孝. 2005.「もしもマルコムXが人類学者だったら」関西学院大学COE研究会「マイノリティ研究の新たな次元」(2005年4月6日, 兵庫県西宮市, 関西学院会館).

■2005年3月13日 [カメルーンフランス語圏の手話, PowerPoint資料はフランス語]
Kamei, Nobutaka. 2005. Patrimoines d'Andrew Foster: histoire et actualité de l'éducation des sourds en Afrique Occidentale et Centrale. Dans : le Petit Séminaire, Bureau Provincial du Centre de l'Association Nationale des Sourds du Cameroun (ANSCAM-P.C.) (le 13 mars 2005, chez Evouna Etoundi Henri, Olézoa, Yaoundé, Centre, Cameroun).
[亀井伸孝. 2005. 「フォスターの遺産: 西・中部アフリカろう教育の歴史と現状」). カメルーン全国ろう者協会中部州支部 (ANSCAM-P.C.) 小セミナー (2005年3月13日, カメルーン共和国中部州ヤウンデ市オレゾア, Evouna Etoundi Henri邸). ]

■2005年1月23日 [日本手話]
亀井伸孝. 2005.「手話で学ぶアフリカ入門」第13回広島県ろうあ者文化活動研修会 (主催: 広島県ろうあ連盟文化部) (2005年1月23日, 広島県広島市, 広島市南区地域福祉センター).

研究会発表・講演など: 2004年

■2004年12月15日 [日本語]
亀井伸孝. 2004.「<暴力>をめぐる断章」関西学院大学21世紀COEプログラム全体ワークショップ, シンポジウム報告 (2004年12月15日, 兵庫県西宮市, 関西学院会館).

■2004年11月8日 [日本語]
亀井伸孝. 2004.「なぜ多文化と幸せか: ワークショップのねらい」関西学院大学21世紀COEプログラムワークショップ「多文化と幸せ」(2004年11月8日, 大阪府大阪市北区, 関西学院大学大阪梅田キャンパス).
[ワークショップ主催者および趣旨説明]

研究会発表・講演など: 2003年

■2003年9月17日 [英語, アフリカの諸手話言語を含む]
Kamei, Nobutaka. 2003. The Deaf in Central Africa: Anthropological attempts in Cameroon and Gabon. In: Presentation sponsored by the Office of International Programs and Services (OIPS) and Sociology Department, Gallaudet University (September 17, 2003, Gallaudet University, Washington, DC. USA).
[亀井伸孝. 2003. 「中部アフリカのろう者: カメルーンとガボンにおける人類学の試み」ギャローデット大学国際プログラム・サービス局 (OIPS) ・社会学研究室共同主催講演会 (2003年9月17日, アメリカ合衆国ワシントンDC, ギャローデット大学). ]

■2003年7月18日 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2003. Toward an ecological theory of play: A case of forager children in Cameroon. In: The Workshop "Social interaction and cultural learning" (July 18, 2003, Communication Research Laboratory (CRL), Seika, Kyoto, Japan).
[亀井伸孝. 2003. 「遊びの生態学的理論に向けて: カメルーンの狩猟採集民の子どもの事例」ワークショップ「社会的インタラクションと文化の学習」 (2003年7月18日, 京都府精華町, 通信総合研究所(CRL)). ]

■2003年7月12日 [日本語]
亀井伸孝. 2003.「アフリカ都市におけるろう者の文化」現代アフリカ都市文化研究会第22回例会 (2003年7月12日, 京都府宇治市, 京都文教大学).

■2003年6月15日 [日本語]
亀井伸孝. 2003.「ろう者の賛美歌: カメルーン」(ビデオ作品出品) (2003年6月15日, 京都府京都市左京区, VIVA LA MUSICA).

研究会発表・講演など: 2002年

■2002年9月8日 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2002. How the Baka children of Cameroon play. In: "Culture and ecology of forager children," pre-conference workshop of the 9th International Conference on Hunting and Gathering Societies (CHaGS9) (September 8, 2002, Edinburgh Conference Centre, Heriot-Watt University, Edinburgh, UK).
[亀井伸孝. 2002. 「カメルーン、バカの子どもたちの遊び」第9回国際狩猟採集民会議 (CHaGS9) 事前ワークショップ「Culture and Ecology of Forager Children」(2002年9月8日, イギリス・スコットランド・エジンバラ市, ヘリオット・ワット大学エジンバラカンファレンスセンター). ]

研究会発表・講演など: 2001年

■2001年5月13日 [日本語]
亀井伸孝. 2001.「ヴィデオ・トーク: 森の民ピグミーの精霊のダンス」京都精華大学公開講座 "GARDEN"「ヴィンセント・セクワティ・マントソー・ワークショップ/パフォーマンス」における講演 (2001年5月13日, 京都府京都市左京区, 京都精華大学).

研究会発表・講演など: 2000年

■2000年6月20日 [日本語]
亀井伸孝. 2000.「デフ・エスノグラフィーの可能性」京都人類学研究会第33回月例会 (2000年6月20日, 京都府京都市左京区, 京大会館).

■2000年5月6日 [日本語, 日本手話]
亀井伸孝. 2000.「手話と植民地: カメルーンにおけるろう教育の事例から」障害学研究会関西部会第6回研究会 (2000年5月6日, 大阪府大阪市東住吉区, 大阪市立早川福祉会館).

■2000年4月28日 [日本語, 日本手話]
亀井伸孝. 2000.「言語植民地主義: 日本の手話, アフリカの手話」京都精華大学手話サークル新歓講演会 (2000年4月28日, 京都府京都市左京区, 京都精華大学).

■2000年4月25-30日 [日本語]
亀井伸孝. 2000.「カメルーンろう者からのメッセージ」(ビデオ作品出品) アフリカン・デフ・アート展 (2000年4月25-30日, 京都府京都市左京区, ギャラリースペース4U).



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