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亀井伸孝の研究室
亀井伸孝

研究業績一覧 (刊行)

亀井伸孝による

日本語 / English / Français
最終更新: 2017年12月7日

[研究業績一覧 (刊行)] [研究業績一覧 (発表)] [おもな業績の一行要旨]

編著書 新着!
辞典/事典編纂 新着!
学術論文 (査読あり)
報告書・紀要論文 (査読なし) 新着!
辞典/事典執筆 新着!
書評
翻訳
エッセイ・ニュースレターなど
教科書・教材・行事資料
編集スタッフ・編集協力 新着!

■刊行の年月日 [執筆の使用言語] を示しています。


編著書

古今書院『100万人のフィールドワーカーシリーズ』

■2017年11月30日 [日本語] 新着!
清水貴夫・亀井伸孝編. 2017. 『子どもたちの生きるアフリカ: 伝統と開発がせめぎあう大地で』京都: 昭和堂.
[全体編集および以下のふたつの執筆を担当「はじめに: 子どもたちを主役にしてアフリカを描く」(i-vi); 「学校と遊びの今昔: カメルーンの狩猟採集民バカ (2)」(128-145)]
[総ページ数: 304ページ]

■2016年2月18日 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「セネガルにおける障害者の政策と生活: 「アフリカ障害者の10年」地域事務局と教育、運動、労働」森壮也編『アフリカの「障害と開発」: SDGsに向けて』(研究双書 No. 622) 千葉: 日本貿易振興機構アジア経済研究所. 195-235.

■2015年3月20日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「さまざまな体、さまざまな文化」道信良子編『いのちはどう生まれ、育つのか: 医療、福祉、文化と子ども』(岩波ジュニア新書 799) 東京: 岩波書店. 1-13.

■2015年3月20日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「アフリカとヨーロッパ: 人種主義と収奪の諸世紀を越えて」竹中克行編『グローバル化と文化の境界: 多様性をマネジメントするヨーロッパの挑戦』京都: 昭和堂. 131-147.

■2014年7月23日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「障害」山下晋司編『公共人類学』東京: 東京大学出版会. 121-137.

■2013年4月19日 [日本語]
野外民族博物館リトルワールド監修. 株式会社童夢編集制作. 2013. 「カメルーン: 森の中の葉っぱドーム」『ユニークな家、大集合: 世界の住まい大図鑑: 地形・気候・文化がわかる』東京; 京都: PHP研究所. 34-35.
[写真提供・取材協力]

■印刷中 [日本語]
戸田美佳子・亀井伸孝. 印刷中. 「カメルーンの障害者」嶋田義仁編『カメルーンを知る60章』東京: 明石書店.

■2013年4月20日 [日本語]
木村大治・森田真生・亀井伸孝. 2013. 「数学における身体性」菅原和孝編『身体化の人類学: 認知・記憶・言語・他者』京都: 世界思想社. 42-75.
[共著, イラストも担当]

■2013年3月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「フィールドワーカーと少数言語: アフリカと世界の手話話者とともに」赤嶺淳編『グローバル社会を歩く: かかわりの人間文化学』(名古屋市立大学人間文化研究叢書3) 東京: 新泉社. 200-237.

■2011年4月20日 [日本語]
小國和子・亀井伸孝・飯嶋秀治編. 2011. 『支援のフィールドワーク: 開発と福祉の現場から』京都: 世界思想社.
[編集および以下の執筆を担当: 「はじめに: 支援のある風景を描く」(1-11); 「4章 音声言語と手話のはざまで」(76-98); 「おわりに: 支援からみえるフィールドワーク」(235-244)]
[総ページ数: 264ページ]

■2010年11月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「コートジボワールの障害者の生計: 公務員無試験採用制度の達成と課題を中心に」森壮也編『途上国障害者の貧困削減: かれらはどう生計を営んでいるのか』東京: 岩波書店. 187-211.
[2011年度国際開発学会賞特別賞受賞]

■2010年9月20日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「少数言語としての手話、少数文字としての点字: 多数派との共存のための戦略」広瀬浩二郎編『万人のための点字力入門: さわる文字から、さわる文化へ』東京: 生活書院. 151-162.

■2010年3月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「実感されるろう文化: コミュニケーションの逸脱の事例」木村大治・中村美知夫・高梨克也編『インタラクションの境界と接続: サル・人・会話研究から』京都: 昭和堂. 110-121.
[さらに巻末用語集の以下の項目を坊農真弓と担当:「手話(手話言語)」「日本手話」「アメリカ手話」「ろう文化」「ろう者」]

■2010年3月25日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「『子どもの民族誌』の可能性を探る: 狩猟採集民バカにおける遊び研究の事例」木村大治・北西功一編『森棲みの社会誌: アフリカ熱帯林の人・自然・歴史 II』京都: 京都大学学術出版会. 281-296.
[編集委員会メンバー]

■2010年2月20日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 『森の小さな〈ハンター〉たち: 狩猟採集民の子どもの民族誌』京都: 京都大学学術出版会.
[総ページ数: 306ページ]

■2009年8月19日 [日本語原文; 韓国語に翻訳]
秋山なみ・亀井伸孝. 2009. 「韓国語版への序」『手話でいこう: ろう者の言い分 聴者のホンネ』(韓国語版, ソ・ヘヨン訳) 韓国, ソウル: サミン.

■2009年6月30日 [日本語]
亀井伸孝編. 2009. 『遊びの人類学ことはじめ: フィールドで出会った〈子ども〉たち』京都: 昭和堂.
[編集および以下の執筆を担当: 「はじめに: 遊びを人類学してみよう」(iii-ix); 「人の遊びをどうとらえるか: 遊び論の二つの系譜」(1-20); 「森に遊び森に学ぶ: 狩猟採集民の子どもの遊び」(39-79); 「あとがき」(200-203)]
[総ページ数: 208ページ]

■2009年6月19日 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 『手話の世界を訪ねよう』(岩波ジュニア新書 630) 東京: 岩波書店.
[総ページ数: 219ページ]
[厚生労働省「児童福祉文化財」推薦図書]

■2009年4月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「アメリカ手話とフランス語の接触が生んだ手話言語: フランス語圏西・中部アフリカ」梶茂樹・砂野幸稔編『アフリカのことばと社会: 多言語状況を生きるということ』東京: 三元社. 519-551.

■2009年4月10日 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「言語と身体の違いを越えて関係を構築する: アフリカのろう者コミュニティにて」箕浦康子編
『フィールドワークの技法と実際 II: 分析・解釈編』京都: ミネルヴァ書房. 74-90.

■2009年3月 [日本語]
渡辺一夫 (著), 亀井伸孝 (監修). 2009. 『体験取材! 世界の国ぐに (42) カメルーン』東京: ポプラ社.
[総ページ数: 47ページ]

■2008年7月31日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF), フランス語, 日本語]
Kamei, Nobutaka. 2008. On va signer en Langue des Signes d'Afrique Francophone! Fuchu : Institut de recherche sur les langues et cultures d'Asie et d'Afrique, Université des langues étrangères de Tokyo.
[total : 100 pages]
[亀井伸孝. 2008. 『フランス語圏アフリカ手話で話そう!』府中: 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所. ]
[総ページ数: 100ページ]

■2008年3月19日 [日本語]
亀井伸孝. 2008. 「ろう者と手話 (アフリカ研究者にきいてみよう: インタビューで読むアフリカのいま)」山田肖子編『アフリカのいまを知ろう』(岩波ジュニア新書 588) 東京: 岩波書店. 135-152.

■2008年3月31日 [日本語]
武田丈・亀井伸孝編. 2008. 『アクション別フィールドワーク入門』京都: 世界思想社.
[編集および以下の執筆を担当: 「はじめる: アクションから見えるフィールドワーカーの姿」(1-9); 「コラム1: 手話の世界に飛びこんだ頃」(44-45); 「4-2: 異文化理解の姿勢を教室で教える: ろう者の文化を学ぶワークショップ」(125-139); 「あとがき」(260-262)]
[総ページ数: 270ページ]

■2008年2月20日 [日本語]
亀井伸孝. 2008. 「ろう者における人間開発の基本モデル: アフリカのろう教育形成史の事例」森壮也編『障害と開発: 途上国の障害当事者と社会』(研究双書 No. 567) 千葉: 日本貿易振興機構アジア経済研究所. 201-228.

■2007年12月15日 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「知識資源としての手話」ダニエルス, クリスチャン編『知識資源の陰と陽 (『資源人類学』シリーズ第3巻)』東京: 弘文堂. 93-125.

■2007年3月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「ろう者コミュニティと手話」落合雄彦・金田知子編『アフリカの医療・障害・ジェンダー: ナイジェリア社会への新たな複眼的アプローチ』(龍谷大学国際社会文化研究所叢書 4) 京都: 晃洋書房. 157-184.

■2007年2月 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2007. Drawing sketches in the field: Sketch literacy for social research. In: Furukawa, Akira ed. Frontiers of social research: Japan and beyond. Melbourne: Trans Pacific Press. 72-99.
[亀井伸孝. 2007. 「フィールドで絵を描こう: 社会調査におけるスケッチ・リテラシー」古川彰編『社会調査のフロンティア: 日本とその先へ』メルボルン: Trans Pacific Press. 72-99. ]

■2006年12月25日 [日本語, アメリカ人による英文の日本語訳の章を含む]
亀井伸孝. 2006. 『アフリカのろう者と手話の歴史: A・J・フォスターの「王国」を訪ねて』東京: 明石書店.
[総ページ数: 254ページ]
[2007年度国際開発学会奨励賞受賞]

■2006年6月 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2006. Language and well-being: Three basic essentials of linguistic rights. In: Kosaka, Kenji ed. A sociology of happiness: Japanese perspectives. Melbourne: Trans Pacific Press. 99-117.
[亀井伸孝. 2006. 「言語と幸せ: 言語権における三つの基本要件」高坂健次編『幸福の社会学: 日本の視点』メルボルン: Trans Pacific Press. 99-117. ]

■2006年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「Lesson 8 背景的知識『手話』」New Crown 編集委員会編『New Crown English Series, New Edition 3, Teacher's Manual 2』東京: 三省堂. 253-258.

■2005年8月 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2005. Play among Baka children in Cameroon. In: Hewlett, Barry S. and Michael E. Lamb eds. Hunter-gatherer childhoods: Evolutionary, developmental & cultural perspectives. New Brunswick, NJ: Transaction Publishers. 343-359.
[亀井伸孝. 2005. 「カメルーンにおけるバカの子どもたちの遊び」Hewlett, Barry S., Michael E. Lamb 編『狩猟採集民の子ども: 進化、発達、文化の視点』New Brunswick, NJ: Transaction Publishers. 343-359. ]

■2004年12月30日 [日本語]
秋山なみ・亀井伸孝. 2004. 『手話でいこう: ろう者の言い分 聴者のホンネ』京都: ミネルヴァ書房.
[総ページ数: 232ページ]

■2004年6月 [日本語]
亀井伸孝. 2004. 「ミャンマーの手話: 単一の言語か、二つの言語か」財団法人全日本ろうあ連盟日本手話研究所外国手話研究部編. 『アジアの手話 第5集』東京: 財団法人全日本ろうあ連盟日本手話研究所. 10-19.
[編集委員会メンバー]

■2001年12月10日 [日本語]
亀井伸孝. 2001. 「狩猟採集民バカにおけるこどもの遊び」市川光雄・佐藤弘明編『森と人の共存世界 (講座・生態人類学 2)』京都: 京都大学学術出版会. 93-139.

■2000年2月28日 [日本語]
亀井伸孝. 2000. 「もうひとつの多言語社会: カメルーン共和国におけるろう教育とろう者の言語」編集委員会代表: 仲村優一・一番ヶ瀬康子『世界の社会福祉 11 アフリカ・中南米・スペイン』東京: 旬報社. 83-108.


辞典/事典編纂

■2017年6月25日 [日本語] 新着!
亀井伸孝. 2017. 「手の遊び」(pp.438-442), 「手と暴力、犯罪、刑罰」(pp.533-536), 「手の拡張としての道具、手を模した道具」(pp.537-540), 「架空の生物、キャラクターの手」(pp.582-584) バイオメカニズム学会編. 編集委員代表: 岡田守彦. 『手の百科事典』東京: 朝倉書店.
[編集委員, 「第5編: 生活編」(pp.407-584) 編集担当, 4章の項目寄稿者, 「はじめに」(岡田守彦, pp.i-ii) 共同執筆者]
[総ページ数: 608ページ]

■2012年9月 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF), フランス語, 英語]
Sanogo, Yédê Adama ed. Superviseur : Kamei, Nobutaka. 2012. Ecoute mes mains : dictionnaire de langue des signes. Abidjan, Côte d'Ivoire : EDILIS.
[total : 362 pages]
[Sanogo, Yédê Adama 編. 亀井伸孝監修. 2012. 『私の手を聴いて: 手話辞典』コートジボワール, アビジャン: EDILIS. ]
[総ページ数: 362ページ]

■2008年7月31日 [フランス語圏アフリカ手話 (LSAF), フランス語, 日本語]
Kamei, Nobutaka ed. 2008. DVD : Langue des Signes d'Afrique Francophone (LSAF). Fuchu : Institut de recherche sur les langues et cultures d'Asie et d'Afrique, Université des langues étrangères de Tokyo.
[le dictionnaire et le manuel scolaire de la Langue des Signes d'Afrique Francophone (LSAF)]
[亀井伸孝編. 2008. 『DVD : フランス語圏アフリカ手話 (LSAF)』. 府中: 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所. ]
[「フランス語圏アフリカ手話」動画辞典・教材]


学術論文 (査読あり)

■2017年3月17日 [英語]
Sanogo, Yédê Adama & Nobutaka Kamei. 2017. Promotion of sign language research by the African Deaf community: Cases in French-speaking West and Central Africa. In: Kaji, Shigeki ed. Proceedings of the 8th World Congress of African Linguistics. Fuchu: Research Institute for Languages and Cultures of Asia and Africa, Tokyo University of Foreign Studies. 411-424.
[サノゴ, イェデ・アダマ, 亀井伸孝. 2017. 「アフリカろう者コミュニティによる手話言語研究の促進: フランス語圏西・中部アフリカの事例」『第8回世界アフリカ言語学会議報告書』府中: 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所. 411-424. ]
[英語要旨] (PDF)
[フランス語要旨] (PDF)
[この論文の日本語版の全文はこちらで読めます]

■2013年9月30日 [日本語]
飯嶋秀治・清水貴夫・小泉潤二・今中亮介・亀井伸孝・國弘暁子・鈴木伸枝・井本由紀・山本真鳥. 2013. 「資料と通信: 国際人類学民族科学連合中間会議2012報告」『文化人類学』(日本文化人類学会) 78-2: 278-283.

■2011年7月10日 [日本語]
亀井伸孝. 2011. 「人類学と開発研究: 「障害と開発」研究との対話」(特集「人類学を/で豊かにすること: 他領域との関係から人類学の拡張可能性を考える」)『九州人類学会報』(九州人類学研究会) 38: 89-94.

■2009年9月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「フランス語圏アフリカ手話の研究: DVD手話辞典制作と成果還元の課題」『民族紛争の背景に関する地政学的研究 (LiCCOSEC)』(大阪大学世界言語研究センター) 8 (平成20年度報告書): 367-380.

■2009年7月12日 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「少数言語とフィールドワーク: 調査者のアクションと倫理の検討」(特集「アクションを待つフィールド」)『九州人類学会報』(九州人類学研究会) 36: 14-25.

■2008年9月14日 [日本語, 英語要旨付き]
亀井伸孝. 2008. 「カメルーンのろう者コミュニティ: アフリカろう者民族誌試論」『手話学研究』(日本手話学会) 17: 99-112.

■2006年11月 [英語, フランス語語要旨付き]
Kamei, Nobutaka. 2006. The birth of Langue des Signes Franco-Africaine: Creole ASL in West and Central French-speaking Africa. In: Online conference paper of Languages and Education in Africa Conference (LEA2006). Oslo, Norway: University of Oslo.
[亀井伸孝. 2006. 「フランコ・アフリカ手話の誕生: フランス語圏西・中部アフリカにおけるクレオールアメリカ手話」アフリカ言語・教育会議 (LEA2006) オンライン論文集. ノルウェー, オスロ: オスロ大学. ]

■2005年3月 [日本語, 英語要旨付き]
亀井伸孝. 2005. 「フィールドで絵を描こう: 社会調査のためのスケッチ・リテラシー」『先端社会研究』(関西学院大学21世紀COEプログラム) 2: 95-125.

■2004年12月 [日本語, 英語要旨付き]
亀井伸孝. 2004. 「言語と幸せ: 言語権が内包すべき三つの基本的要件」『先端社会研究』(関西学院大学21世紀COEプログラム) 1: 131-157.

■2004年3月31日 [日本語, 英語要旨付き]
亀井伸孝. 2004. 「アフリカの手話言語」『アフリカ研究』(日本アフリカ学会) 64 (2004年3月): 43-64.

■2003年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2003. 「アフリカろう教育の父フォスター」『アフリカレポート』(日本貿易振興会アジア経済研究所) 36 (2003年3月): 36-39.

■2002年3月25日 [日本語, 英語の章を含む]
亀井伸孝. 2002. 「狩猟採集民バカにおけるこどもの日常活動と社会化過程に関する人類学的研究」京都大学博士学位論文. 京都: 京都大学大学院理学研究科 (2002年3月25日, 理博第2502号).

■2001年3月 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2001. An educational project in the forest: Schooling for the Baka children in Cameroon. In: African Study Monographs. Supplementary Issue 26 (2001): 185-195.
[亀井伸孝. 2001. 「森の中の教育プロジェクト: カメルーン、バカの子どもたちにおける学校教育」African Study Monographs. Supplementary Issue 26 (2001): 185-195. ]
[全文を読む (PDF, 英語)]


報告書・紀要論文 (査読なし)

■2017年12月7日 [英語] 新着!
Kamei, Nobutaka. 2017. Anthropological research on sign languages in French-speaking West and Central Africa. Dans : Carnets de chercheurs. La Fondation France-Japon (FFJ) de l'Ecole des Hautes Etudes en Sciences Sociales (EHESS) (http://ffj.ehess.fr/index/article/353/anthropological-research-on-sign-languages-in-french-speaking-west-and-central-africa.html, le 7 décembre 2017).
[亀井伸孝. 2017.「フランス語圏西・中部アフリカにおける手話言語に関する人類学的研究」『研究者日記』社会科学高等研究院 (EHESS) 日仏財団 (FFJ) (http://ffj.ehess.fr/index/article/353/anthropological-research-on-sign-languages-in-french-speaking-west-and-central-africa.html, 2017年12月7日). ]

■印刷中 [日本語] 新着!
亀井伸孝. 印刷中. 「西アフリカ言語学会主催・第30回西アフリカ言語会議(WALC2017)参加報告」『アフリカ研究』(日本アフリカ学会) xx (mm yyyy) : yy-zz.

■2017年9月30日 [日本語] 新着!
亀井伸孝. 2017. 「フィールドワークにおける視覚的表現の活用: 社会調査実習の成果と近未来の課題」松尾浩一郎編. 特集「調査と表現: 伝えるための戦略」『社会と調査』(編集・発行: 一般社団法人社会調査協会; 制作・販売: 京都: 京都通信社) 19: 23-34.

■入稿済 [日本語] 新着!
亀井伸孝. 入稿済. 「多様性を包摂する社会を目指して: 文化人類学の三つのメッセージ」(日本学術会議地域研究委員会人類学分科会シンポジウム「新科目「公共」に向けて: 文化人類学からの提案」(2016年12月18日, 東京都港区, 日本学術会議講堂) 発表のためのスライド資料) 竹沢泰子編『科研費年次報告』(仮題) (科学研究費基盤研究 (S)「人種化のプロセスとメカニズムに関する複合的研究」). yy-zz.

■2017年3月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2017. 「講演: アフリカ子ども学の試み: そのねらいと展望」『チャイルド・サイエンス』(日本子ども学会) 13: 16-19.

■2017年1月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2017. 「新しい優生思想としての"コミュ障": 異文化間の快適な対話を目指して」(山登敬之編: 特別企画「"コミュ障" を超えて」)『こころの科学』(日本評論社) 191 (2017年1月): 57-63.

■2016年10月15日 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「アフリカ社会の多様性に寄り添う開発を目指して: 西アフリカの障害をもつ人びとの風景」『アジ研ワールド・トレンド』(特集: TICAD VIの機会にアフリカ開発を考える) (日本貿易振興機構アジア経済研究所) 253 (2016年11月): 16-19.
[全文を読む (PDF)]

■2015年12月1日 [日本語, 英語要旨付き]
宮本律子・秋山奈巳・亀井伸孝. 2015. 「第8回世界アフリカ言語学会議 (WOCAL8) 手話分科会の運営をふりかえって」『手話学研究』(日本手話学会) 24: 51-58.
[全文を読む] (PDF)

■2015年12月1日 [日本語, 英語要旨付き]
サノゴ, イェデ・アダマ/亀井伸孝. 2015. 「アフリカろう者コミュニティによる手話言語研究の促進: フランス語圏西・中部アフリカの事例」『手話学研究』(日本手話学会) 24: 3-16.
[全文を読む] (PDF, 日本語)

■2015年3月31日 [日本語; 英語]
Kamei, Nobutaka. 2015. Theoretical and ethnographic studies on learning, play and education. In: Terashima, Hideaki ed. Research on learning behaviors of Homo sapiens based on the fieldwork on hunter-gatherers: Report of the Research team A-02 in 2014-2015 (Grant-in-Aid for Scientific Research "Replacement of Neanderthals by Modern Humans: Testing evolutionary models of learning"). 77-80; 109-111; 134.
[亀井伸孝. 2015. 「学習、遊び、教育に関する理論的、民族誌的研究」; Theoretical and ethnographic studies on learning, play and education. 寺嶋秀明編『狩猟採集民の調査に基づくヒトの学習行動の実証的研究: A-02班研究報告書』5 (文部科学省科学研究費補助金「ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相: 学習能力の進化に基づく実証的研究」). 77-80; 109-111; 134. ]

■2015年2月 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「愛知県立大学におけるフィールドワーク教育実践報告: 「学生のための映像制作ワークショップ」3カ年の取り組み (2012-2014)」『共生の文化研究』(愛知県立大学多文化共生研究所) 9: 113-126.

■2015年2月25日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「「文化が違うから分ければよい」のか: アパルトヘイトと差異の承認の政治」 Academic Journalism SYNODOS (シノドス) (http://synodos.jp/society/13008, 2015年2月25日).

■2014年3月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「2013年セネガル障害者予備調査報告: 「アフリカ障害者の10年」地域事務局と教育、運動の概要」森壮也編『アフリカの障害者: 障害と開発の視点から 調査研究報告書』千葉: 日本貿易振興機構アジア経済研究所. 100-117.

■2014年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「愛知県立大学における手話教育に関する学生意識調査報告:「語学として手話を学びたい」という期待に応える教育の提言」『ことばの世界』(愛知県立大学高等言語教育研究所) 6: 27-38.
[全文 (PDF)]
[愛知県立大学学術リポジトリで全文を閲覧する]

■2013年12月31日 [日本語]
竹ノ下祐二・亀井伸孝・阿毛香絵・清水貴夫・澤村信英. 2013. 「第50回日本アフリカ学会学術大会「アフリカ子ども学フォーラム」報告: 「アフリカ子ども学」フォーラム: フランコフォン・アフリカの学校教育と「伝統」教育」『アフリカ研究』(日本アフリカ学会) 83: 37-51.
[亀井伸孝「報告1: 狩猟採集民バカの子どもにおける学校教育と生活の現在: 1990年代と比較して」(38-41)]

■2013年12月31日 [日本語]
亀井伸孝・古閑恭子・榮谷温子. 2013. 「言語の記載とドキュメンテーションはアフリカに何をもたらすか: 第7回世界アフリカ言語学会議(WOCAL 7)参加報告」『アフリカ研究』(日本アフリカ学会) 83: 33-36.

■2013年12月31日 [日本語]
八塚春名・松浦直毅・亀井伸孝. 2013. 「狩猟採集社会の「復元力と脆弱性」: 第10回国際狩猟採集社会会議 (CHaGS10) 参加報告」『アフリカ研究』(日本アフリカ学会) 83: 29-32.

■2013年3月22日 [日本語, 英語要旨付き]
東弘子・亀井伸孝. 2013. 「フィールドワークを活用したアカデミックスキルの教育: 国際関係学科「基礎演習 I」における取組み」『愛知県立大学外国語学部紀要: 地域研究・国際学編』(愛知県立大学外国語学部) 45: 245-258.
[愛知県立大学学術リポジトリで全文を閲覧する]

■2012年7月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2012. 「コートジボワールにおける障害者政策と障害当事者の大臣、そして失脚: 『途上国障害者の貧困削減』国際開発学会特別賞受賞にあたって」『アフリカNOW』(アフリカ日本協議会) 95: 12-15.

■2012年3月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2012. 「アフリカの子どもたちから何を学ぶことができるか: 『アフリカ子ども学を語る会 in Nagoya』開催報告」『共生の文化研究』(愛知県立大学多文化共生研究所) 6: 122-126.

■2012年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2012. 「カメルーン東南部における狩猟採集民Bakaの子どもに関する調査報告: 2012年就学状況調査を中心に」寺嶋秀明編『狩猟採集民の調査に基づくヒトの学習行動の実証的研究: A-02班研究報告書』2 (文部科学省科学研究費補助金「ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相: 学習能力の進化に基づく実証的研究」).

■2011年3月 [日本語, 英語要旨付き]
亀井伸孝. 2011. 「ピグミー系狩猟採集民の子どもの遊びと学習」寺嶋秀明編『狩猟採集民の調査に基づくヒトの学習行動の実証的研究: A-02班2010年度研究報告書』(文部科学省科学研究費補助金「ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相: 学習能力の進化に基づく実証的研究」).

■2011年3月31日 [日本語]
米田信子・若狭基道・塩田勝彦・小森淳子・亀井伸孝. 2011. 「アフリカ講座: アフリカの言語」『アフリカ研究』(日本アフリカ学会) 78 (2011.03): 43-60.

■2011年2月 [日本語]
亀井伸孝. 2011. 「基調講演: 自然に生きる子どもたちの遊びから学ぶ: アフリカ熱帯雨林の少年少女たち (日本野外教育学会第13回大会)」『野外教育研究』(日本野外教育学会) 14(1): 1-13.

■2010年11月27日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「フィールドワーク入門: よりよい理解と信頼関係のために」日本聾史学会出版局編『日本聾史学会報告書第8集: 第12回福岡大会』45-59.

■2010年10月30日 [日本語]
亀井伸孝編. 2010. 「特集・手話言語学の50年」『手話学研究』(日本手話学会) 19: 9-63.
[特集全体の企画・編集および以下の論考を担当: 亀井伸孝「特集『手話言語学の50年』: 企画趣旨」(9-10); 森壮也・小薗江聡 (企画・構成: 亀井伸孝・坊農真弓)「特集対談・手話言語学の50年: 日本の手話言語学はその歴史から何を学ぶべきか」(11-28)]

■2010年3月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「少数言語である手話の研究倫理をめぐる動向: 日本手話学会第35回大会報告」『語学研究所論集』(東京外国語大学語学研究所) 15: 378.

■入稿済 [日本語, 英語要旨付き]
亀井伸孝. 入稿済. 「ガボン共和国におけるろう者コミュニティと手話言語に関する予備調査報告」竹内潔編. 『アフリカ熱帯森林帯における民族的アイデンティティの再編成に関する人類学的研究』(文部科学省科学研究費 (海外学術調査) 2001年度採択, No.13371006).

■2009年12月31日 [日本語]
亀井伸孝・米田信子. 2009. 「理解と進歩のためのアフリカ言語学: 第6回世界アフリカ言語学会議(WOCAL 6)参加報告」『アフリカ研究』(日本アフリカ学会) 75 (2009年12月): 45-47.

■2009年12月15日 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「日本手話学会第35回大会シンポジウム『手話研究のあり方を考える』報告」日本手話学会ホームページ (2009年12月15日提出; 2010年1月4日掲載).

■2009年10月31日 [日本語]
亀井伸孝編. 2009. 「特集・手話研究の倫理」『手話学研究』(日本手話学会) 18: 1-46.
[特集全体の企画・編集および以下の論考を担当: 「『特集・手話研究の倫理』の序に寄せて」(1-4); 「文化人類学的な視点から検討する手話研究者の素養」(19-22); 亀井伸孝編「研究倫理を考えるための文献ガイド」(43-46)]

■2009年9月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「公務員無試験採用制度の達成と課題を中心に: コートジボワールの障害者の生計」『アジ研ワールド・トレンド』(日本貿易振興機構アジア経済研究所) 168 (2009年9月): 28-31.

■2009年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「ケアされる側の民族誌へ: 国際研究フォーラム『ライフデザインと福祉の人類学: 開かれたケア・交流空間の創出』に参加して」「ライフデザインと福祉 (well-being) の人類学」プロジェクト (代表・鈴木七美) 編『国際研究フォーラム報告書「ライフデザインと福祉 (well-being) の人類学: 開かれたケア・交流空間の創出」』吹田: 人間文化研究機構国立民族学博物館. 114-115.

■2009年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「教職員対象研修会特別寄稿: 聞こえない学生のニーズを考える: ワークショップと事例で学ぶ教員の心構え」『佛教大学学生相談室年報』17 (2009.3): 31-36.

■2009年1月 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「世界の固有名詞手話の研究: 地名と人名の手話単語収集」社会福祉法人全国手話研修センター日本手話研究所編『日本手話研究所第7回手話研究セミナー記録集』京都: 社会福祉法人全国手話研修センター. 17-24.

■2008年12月 [日本語]
日本手話研究所外国手話研究部編. 2008. 『海外のろう者・手話研究者との談話 (外国手話研究部資料)』京都: 全国手話研修センター.
[「リーザ・マルティネス博士へのインタビュー」(29-35) 記録作成を担当]

■2008年11月 [日本語]
亀井伸孝. 2008. 「開発フィールドワークと言語的マイノリティ: アフリカの手話による調査の事例から」『第19回国際開発学会全国大会報告論文集』国際開発学会. 166-169.

■2008年3月6日 [日本語]
亀井伸孝. 2008. 「途上国障害者の生計研究のための調査法開発: 生態人類学と「障害の社会モデル」の接近」森壮也編『障害者の貧困削減: 開発途上国の障害者の生計 中間報告』千葉: 日本貿易振興機構アジア経済研究所. 31-47.

■2007年10月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「フランス語圏のアメリカ手話: 西・中部アフリカの接触手話言語 (下)」『月刊言語』36(10) (2007年10月): 90-97.

■2007年9月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「フランス語圏のアメリカ手話: 西・中部アフリカの接触手話言語 (上)」『月刊言語』36(9) (2007年9月): 68-74.

■2007年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「アフリカ言語・教育研究の現在: LEA2006会議報告を中心に」『Ex Oriente』(大阪外国語大学言語社会学会) 14: 391-393.

■2007年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「ろう者研究の倫理: 異文化理解のための四つのマナー」『異文化研究』(山口大学人文学部異文化交流研究施設) 1: 81-92.

■2007年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「ろう者たちの『王国』史を追いかけて:『アフリカのろう者と手話の歴史』刊行に際して」『アフリカ Now』(アフリカ日本協議会) 76: 20-25.

■2007年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「ろう者と手話の文化人類学: その必要性と課題」『人類学研究所通信』(南山大学人類学研究所) 15 (2007.3): 3-9.

■2007年2月 [英語, フランス語語要旨付き]
Kamei, Nobutaka. 2007. A creole sign language in West and Central French-speaking Africa. In: Advanced Social Research Online. Discussion paper No. 4 (Uploaded on February 24, 2007).
[亀井伸孝. 2007. 「フランス語圏西・中部アフリカにおけるクレオール手話言語」Advanced Social Research Online. ディスカッションペーパー No. 4 (2007年2月24日掲載). ]

■2006年12月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「アフリカ言語・教育研究の現在: ノルウェー、オスロにおけるLEA2006会議報告」『アフリカ研究』(日本アフリカ学会) 69 (2006年12月): 157-160.

■2006年12月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「開発において手話の自由を: ろう者の言語的自由と豊かさに関する逆説」『アジ研ワールド・トレンド』(日本貿易振興機構アジア経済研究所) 135 (2006年12月): 16-19.

■2006年4月 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「アフリカの手話言語: 言語地図・危機言語・クレオール」『Ex Oriente』(大阪外国語大学言語社会学会) 13: 297-299.

■2006年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「ろう者によるろう教育事業: 西・中部アフリカのろう教育形成史の事例」森壮也編『「開発問題と福祉問題の相互接近: 障害を中心に」調査研究報告書』千葉: 日本貿易振興機構アジア経済研究所. 119-138.

■2006年3月 [日本語, アメリカ人研究者による英文ペーパーの日本語訳を含む]
亀井伸孝. 2006. 「世界の危機言語: アメリカ人類学会第104回年次大会分科会報告」『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 59 (2006.3): 62-69.

■2006年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「アフリカのろう者 (12) グローバル化の中で」『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 59 (2006.3): 83-89.

■2005年12月 [日本語]
亀井伸孝. 2005. 「マジョリティのための社会調査?: 小特集『マイノリティ研究の新たな次元』の序によせて」『先端社会研究』(関西学院大学21世紀COEプログラム) 3: 131-139.

■2005年12月 [日本語]
亀井伸孝. 2005. 「アフリカのろう者 (11) いくつものアパルトヘイト」『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 58 (2005.12): 46-53.

■2005年9月 [日本語, アメリカ手話によるインタビューの日本語訳を含む]
亀井伸孝. 2005. 「アフリカのろう者 (10) フォスター世代は今」(特別インタビュー「夢はアフリカろう者連合: ケニアのろう者カキリ氏は語る」を含む)『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 57 (2005.9): 41-49.

■2005年7月 [日本語]
亀井伸孝. 2005. 「アフリカろう者の昔話: 手話に刻まれた歴史をたずねて」『神奈川大学評論』51 (2005.7): 154-157.

■2005年6月 [日本語]
亀井伸孝. 2005. 「アフリカのろう者 (9) ろう者たちの教員研修」『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 56 (2005.6): 45-52.

■2004年12月 [日本語]
亀井伸孝. 2004. 「監視体制の監視へ: 2004年度第2回国際シンポジウム『高度情報社会における危機管理』報告」『先端社会研究』(関西学院大学21世紀COEプログラム) 1: 315-319.

■2004年12月 [日本語]
亀井伸孝. 2004. 「アフリカろう教育の父フォスター」日本聾史学会出版局編『日本聾史学会報告書 第2集』79-82.

■2004年12月 [日本語]
亀井伸孝. 2004. 「アフリカのろう者 (8) フォスターのトータル・コミュニケーション」『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 54 (2004.12): 58-64.

■2004年9月 [日本語]
亀井伸孝. 2004. 「アフリカのろう者 (7) ミッションろう教育の展開」(付録コラム「ベナン便り」を含む)『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 53 (2004.9): 56-62.

■2004年6月 [日本語]
亀井伸孝. 2004. 「アフリカのろう者 (6) アフリカろう教育の父フォスター」『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 52 (2004.6): 47-54.

■2004年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2004. 「アフリカのろう者 (5) ろう者たちのアメリカ観」『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 51 (2004.3): 55-62.

■2003年12月 [日本語]
亀井伸孝. 2003. 「アフリカのろう者 (4) 外来手話をめぐる論争」『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 50 (2003.12): 44-53.

■2003年9月 [日本語]
亀井伸孝. 2003. 「アフリカのろう者 (3) アフリカにもたらされた外来手話」『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 49 (2003.9): 58-65.

■2003年9月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2003. 「アフリカ諸国のろう者によるろう教育事業」『アジ研ワールド・トレンド』(日本貿易振興会アジア経済研究所) 96 (2003年9月): 35-38.

■2003年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2003. 「アフリカのろう者 (2) アフリカで話されている手話」『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 47 (2003.3): 50-55.

■2002年12月 [日本語]
亀井伸孝. 2002. 「アフリカのろう者 (1) アフリカの国々とろう者」『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 46 (2002.12): 26-32.

■2002年12月24日 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2002. A cultural anthropological study on the sign languages and the Deaf community in the Republic of Cameroon. Abstract of the field research in 2002. A Report to Cameroon National Association of the Deaf (CANAD/ANSCAM), Douala, Republic of Cameroon.
[亀井伸孝. 2002. 「カメルーン共和国における手話言語とろう者コミュニティに関する文化人類学的研究: 2002年現地調査概要」カメルーン全国ろう者協会 (CANAD/ANSCAM) 報告書. ]

■2002年9月 [英語]
Kamei, Nobutaka. 2002. A cultural anthropological study on the sign languages and the Deaf community in the Republic of Cameroon. Report of the preliminary research 1997-98. Yaoundé, Cameroon: A report to the Ministry of Scientific and Technical Research, Republic of Cameroon.
[亀井伸孝. 2002. 「カメルーン共和国における手話言語とろう者コミュニティに関する文化人類学的研究: 1997-1998年予備調査報告」カメルーン, ヤウンデ: カメルーン共和国科学技術研究省報告書]

■1996年11月 [日本語]
亀井伸孝. 1996. 「ニホンザル, アカンボウ〜コドモ期における社会化過程の研究」『霊長類研究所年報』(京都大学霊長類研究所) 26 (1996): 107.


辞典/事典執筆

■入稿済 [日本語] 新着!
亀井伸孝. 入稿済. 「文化特異性障害」国際開発学会編. 編集委員長: 高橋基樹『国際開発学事典』東京: 丸善出版.

■2014年7月10日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「手話」(190-191); 「身体技法」(694-695) 国立民族学博物館編. 杉本良男編集委員長『世界民族百科事典』東京: 丸善出版.

■2014年6月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「手話」日本アフリカ学会編. 編集委員代表: 寺嶋秀明『アフリカ学事典』京都: 昭和堂. 116-119.

■2010年11月25日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「コラム・アフリカの手話」(155-156); 「言語」のうち「手話言語」(156-157); 「フォスター (Andrew Jackson Foster)」(335) 小田英郎・川田順造・伊谷純一郎・田中二郎・米山俊直監修『新版アフリカを知る事典』東京: 平凡社.

■2009年1月25日 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「手話」日本文化人類学会編『文化人類学事典』東京: 丸善. 502-503.


書評

■2013年12月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「書評: 澤村信英・内海成治編. 2012. 『ケニアの教育と開発: アフリカ教育研究のダイナミズム』東京: 明石書店.」『アフリカ研究』(日本アフリカ学会) 83: 82-84.

■2012年8月26日 [日本語]
亀井伸孝. 2012. 「見世物の生涯 一人称で: 書評『ホッテントット・ヴィーナス: ある物語』(チェイス=リボウ, B. 2003=2012. 井野瀬久美惠監訳. 東京: 法政大学出版局)」『北海道新聞』2012年8月26日. 11.

■2010年2月6日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「フィールドワークで明らかになる多様な『コーダ』の姿: 書評『コーダの世界: 手話の文化と声の文化』(澁谷智子. 2009. 東京: 医学書院)」『図書新聞』2952 (2010年2月6日): 5.

■2007年11月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「言語圏α [ことばの書架]『少数言語としての手話』(斉藤くるみ. 2007. 東京: 東京大学出版会)」『月刊言語』36(11) (2007年11月): 118.

■2003年4月 [日本語]
亀井伸孝. 2003. 「人類学は『文化生物学』のパートナーたりうるか: 書評『サルとすし職人』」『京都人類学研究会ニューズレター』4 (2003年4月): 11-13.


翻訳

■2006年12月25日 [英語文献の日本語訳]
Foster, Andrew J. 1975=2006. Translated into Japanese by Nobutaka Kamei. Social aspect of deafness: School years (in: VIIth World Congress of the World Federation of the Deaf: Full Citizenship for All Deaf People (July 31-August 8, 1975. USA). 354-356). In: Kamei, Nobutaka. 2006. History of the Deaf and sign languages in Africa: Visit to the "Kingdom" of Dr. Andrew J. Foster. Tokyo: Akashi Shoten. 219-227.
[フォスター, アンドリュー J. 1975=2006. 亀井伸孝訳「ろうの社会的側面: 学齢期」(『第7回世界ろう者会議: すべてのろう者に完全な市民権を (1975年7月31日-8月8日, アメリカ合衆国)』. 354-356). 亀井伸孝. 2006. 『アフリカのろう者と手話の歴史: A・J・フォスターの「王国」を訪ねて』東京: 明石書店. 219-227. ]

■2006年3月 [英語文献の日本語訳]
Lemaster, Barbara. 2005=2006. Translated into Japanese by Nobutaka Kamei. Session abstract: Endangered world languages: Sign languages and their variations. The 104th Annual Meeting of the American Anthropological Association (December 2005, Washington, DC, USA). In: Sign Language Communication Studies (Shuwa Communication Kenkyu) (Japan Institute for Sign Language Studies) 59 (March 2006): 64-65.
[ルマスター, バーバラ. 2005=2006. 亀井伸孝訳「分科会要旨: 世界の危機言語: 手話言語とその変異」 (第104回アメリカ人類学会年次大会 (2005年12月, アメリカ, ワシントンDC)) 『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 59 (2006.3): 64-65. ]

■2006年3月 [英語文献の日本語訳]
Lemaster, Barbara. 2005=2006. Translated into Japanese by Nobutaka Kamei. A Theoretical Framework for the Analysis of Sign Languages Globally: The Case of Ireland. The 104th Annual Meeting of the American Anthropological Association (December 2005, Washington, DC, USA). In: Sign Language Communication Studies (Shuwa Communication Kenkyu) (Japan Institute for Sign Language Studies) 59 (March 2006): 65-66.
[ルマスター, バーバラ. 2005=2006. 亀井伸孝訳「グローバルな手話の分析のための理論的枠組み: アイルランドの事例」 (第104回アメリカ人類学会年次大会 (2005年12月, アメリカ, ワシントンDC)) 『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 59 (2006.3): 65-66. ]

■2006年3月 [英語文献の日本語訳]
Reilly, Charles. 2005=2006. Translated into Japanese by Nobutaka Kamei. Social inclusion fostering language growth: Case of the Deaf Thai. The 104th Annual Meeting of the American Anthropological Association (December 2005, Washington, DC, USA). In: Sign Language Communication Studies (Shuwa Communication Kenkyu) (Japan Institute for Sign Language Studies) 59 (March 2006): 66-67.
[ライリー, チャールズ. 2005=2006. 亀井伸孝訳「言語の成長をうながす社会統合: タイろう者の事例」 (第104回アメリカ人類学会年次大会 (2005年12月, アメリカ, ワシントンDC)) 『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 59 (2006.3): 66-67. ]

■2006年3月 [英語文献の日本語訳]
Moges, Rezenet. 2005=2006. Translated into Japanese by Nobutaka Kamei. Constructing the Sign Language of Eritrea. The 104th Annual Meeting of the American Anthropological Association (December 2005, Washington, DC, USA). In: Sign Language Communication Studies (Shuwa Communication Kenkyu) (Japan Institute for Sign Language Studies) 59 (March 2006): 67.
[モーガス, レズネット. 2005=2006. 亀井伸孝訳「エリトリアの手話をつくる」 (第104回アメリカ人類学会年次大会 (2005年12月, アメリカ, ワシントンDC)) 『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 59 (2006.3): 67. ]

■2006年3月 [英語文献の日本語訳]
Guberman, Julie. 2005=2006. Translated into Japanese by Nobutaka Kamei. Exploring deaf and hearing language contact situations in Kenya. The 104th Annual Meeting of the American Anthropological Association (December 2005, Washington, DC, USA). In: Sign Language Communication Studies (Shuwa Communication Kenkyu) (Japan Institute for Sign Language Studies) 59 (March 2006): 68.
[グーバーマン, ジュリー. 2005=2006. 亀井伸孝訳「ケニアの聴覚障害者と聴者の言語接触の状況に関する調査」 (第104回アメリカ人類学会年次大会 (2005年12月, アメリカ, ワシントンDC)) 『手話コミュニケーション研究』(日本手話研究所) 59 (2006.3): 68. ]


エッセイ・ニュースレターなど

■2017年3月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2017. 「多文化共生研究所における情報保障の取り組み: ランチセミナーにおける聴覚障害者のための字幕保障」『共生の文化研究』(愛知県立大学多文化共生研究所) 11: 134-135.
[愛知県立大学学術リポジトリで全文を閲覧する]

■2017年3月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2017. 「多文化共生研究所におけるフィールドワーク教育振興の取り組み: 写真展と映像制作ワークショップの事例」『共生の文化研究』(愛知県立大学多文化共生研究所) 11: 132-133.
[愛知県立大学学術リポジトリで全文を閲覧する]

■2017年3月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2017. 「愛知県立大学多文化共生研究所主催: 「ろう者ゲスト特別講演: はらちの道」開催報告」『共生の文化研究』(愛知県立大学多文化共生研究所) 11: 119-120.
[愛知県立大学学術リポジトリで全文を閲覧する]

■2017年3月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2017. 「愛知県立大学多文化共生研究所ランチセミナー (第1回): 手話の世界を訪ねよう: 文化人類学と言語学の試み」『共生の文化研究』(愛知県立大学多文化共生研究所) 11: 109-110.
[愛知県立大学学術リポジトリで全文を閲覧する]

■2017年3月 [日本語]
亀井伸孝・宮谷敦美. 2017. 「イオンモール常滑における「国際関係学科・旅の写真展」開催報告」『愛知県立大学外国語学部年報: 2016年度』103-104.

■2017年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2017. 「国際関係学科フィールドワーク・フェスタ2016開催報告」『愛知県立大学外国語学部年報: 2016年度』101-102.

■2016年10月31日 [日本語]
杉山三郎・亀井伸孝. 2016. 「愛知県立大学多文化共生研究所」『大阪女学院大学国際共生研究所通信』10: 8.

■2016年3月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「アフリカ: 民主主義・開発・統治: 西アフリカ・トーゴ共和国ボジョナ大使の講演会とアフリカ研究セミナー」『共生の文化研究』(愛知県立大学多文化共生研究所) 10: 134-139.

■2016年3月31日 [日本語]
亀井伸孝編. 2016. 「特集「環境と資源から見る国際社会: 21世紀の世界と日本」」『共生の文化研究』(愛知県立大学多文化共生研究所) 10: 4-48.
[特集編集; 講演録構成: 嘉田由紀子「アフリカでのコップ一杯の水の価値発見から琵琶湖保全へ: 学者40年・滋賀県知事8年の経験から伝えたいこと」(5-18); 以下の記事の執筆: 「特集「環境と資源から見る国際社会: 21世紀の世界と日本」の序によせて」(p.4); 「公開講座「環境と資源から見る国際社会: 21世紀の世界と日本」関連資料」(19-22); 「生態人類学への誘い: 人類と環境の700万年史」(23-26)]

■2016年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「NHK総合テレビ「あさイチ」で国際関係学科の学生の活動が紹介されました」『愛知県立大学外国語学部年報: 2015年度』p.98.

■2016年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2016. 「国際関係学科フィールドワーク・フェスタ2015開催報告」『愛知県立大学外国語学部年報: 2015年度』96-97.

■2015年10月23日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「子ども学カフェ第4回講演会「アフリカ子ども学の試み: そのねらいと展望」」(2014年4月26日, 東京都港区, 慶応義塾大学三田キャンパス). 日本子ども学会ウェブサイト (2014年4月26日講演実施; 2015年10月18日原稿提出; 2015年10月23日ウェブサイト掲載).

■2015年5月15日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「動く人 (第3回) 亀井伸孝「「同化か/隔離か」の暴力にあらがう: 文化人類学者に求められているもの」『atプラス』(太田出版) 24 (2015年5月): 142-158.

■2015年4月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「「文化が違うから分ければよい」のか: アパルトヘイトと差異の承認の政治」『アフリカ NOW』(アフリカ日本協議会) 102 (特集2: アパルトヘイトを擁護する曽野綾子さんのコラムの撤回を求める): 28-29.

■2015年3月31日 [日本語]
亀井伸孝編. 2015. 「第11回子ども学会議報告 シンポジウムB 文化的・社会的環境で育つ子ども: アフリカ子ども学の試み」『チャイルド・サイエンス』(日本子ども学会) 11: 53-58.
[編者および執筆担当: 「開催報告と御礼」(p.54); 「アフリカ子ども学のねらい: 私たちがアフリカから学べること」(p.55)]

■2015年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「ワールド・コラボ・フェスタ2014に「愛知県立大学国際関係学科」ブース出展!」『愛知県立大学外国語学部年報: 2014年度』106-108.

■2015年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「国際関係学科フィールドワーク・フェスタ2014開催報告」『愛知県立大学外国語学部年報: 2014年度』104-105.

■2015年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「外国語学部ヨーロッパ学科スペイン語圏専攻の味村由衣さん、メキシコ国立自治大学の映像コンクールで受賞!」『愛知県立大学外国語学部年報: 2014年度』99.

■2015年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「第8回森田杯・英文毎日杯「ペアで紹介する日本文化プレゼンコンテスト」で国際関係学科の滝玲名さん・星野佐和さんのチームが優勝!」『愛知県立大学外国語学部年報: 2014年度』97-98.

■2015年2月 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「西アフリカ・トーゴ共和国ボジョナ大使との懇談会」『共生の文化研究』(愛知県立大学多文化共生研究所) 9: 132-136.

■2015年2月 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「公開シンポジウム「大学で学ぶ文化人類学: フィールドワーク教育の試みと可能性」」『共生の文化研究』(愛知県立大学多文化共生研究所) 9: 127-131.

■2015年1月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2015. 「世界の諸民族にみる子どもたちの遊びと暮らし: 文化人類学の視点」『神奈川県埋蔵文化財センター年報』(神奈川県教育委員会教育局生涯学習部文化遺産課中村町駐在事務所 (埋蔵文化財センター)) 26 (2013年度). 34.

■2014年4月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「discussions 2: アフリカの手話の歴史から福祉を学ぶ」『NHKテキスト: 社会福祉セミナー』(NHK出版) 2014年4-7月号: 110-113.

■2014年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「桃山学院大学・愛知県立大学「学生映像作品合同上映会」開催報告」『愛知県立大学外国語学部年報: 2013年度』106-108.

■2014年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「ワールド・コラボ・フェスタ2013に「愛知県立大学国際関係学科」ブース出展!」『愛知県立大学外国語学部年報: 2013年度』100-103.

■2014年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2014. 「国際関係学科フィールドワーク・フェスタ2013開催報告」『愛知県立大学外国語学部年報: 2013年度』98-99.

■2013年3月25日 [日本語]
後藤明・亀井伸孝. 2013. 「研究集会報告: 中部人類学談話会「特集・生態人類学の現在」報告」『生態人類学会ニュースレター』18: 44-46.

■2013年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「国際関係学科フィールドワーク・フェスタ2012開催報告」『愛知県立大学外国語学部年報: 2012年度』86-87.

■2013年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「国際関係学科『2011年度新入生研修合宿』開催報告」『愛知県立大学外国語学部年報: 2012年度』40-41.

■2012年7月20日 [日本語]
亀井伸孝. 2012. 「遊びがつくる世界へ」(特集: あたらしい世界制作の方法)『広告: 恋する芸術と科学』(博報堂) 389 (2012/08): 146-147.

■2012年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2012. 「国際関係学科『フィールドワーク・フェスタ』開催報告」『愛知県立大学外国語学部年報: 2011年度』152-153.

■2012年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2012. 「国際関係学科『2011年度新入生研修合宿』開催報告」『愛知県立大学外国語学部年報: 2011年度』36-37.

■2011年8月30日 [日本語]
亀井伸孝. 2011. 「四種類の交通ICカード」『県大教職員組合新聞』(愛知県立大学教職員組合) 123: 12-13.

■2011年1月31日 [日本語]
亀井伸孝. 2011. 「『アフリカ子ども学』の構想」(p.3); 「亀井伸孝さんが語る: 自著『森の小さな〈ハンター〉たち』を手がかりにアフリカ子ども学を考える」(pp.4-10)『アフリカ NOW』(アフリカ日本協議会) 90 (特集「アフリカ子ども学の試み」).

■印刷中 [英語]
Kamei, Nobutaka. In press. Visiting the birthplace of Deaf education in West Africa. In: GNAD Newsletter (Ghana National Association of the Deaf) xx : yy-zz.
[亀井伸孝. 印刷中. 「西アフリカのろう教育発祥の地を訪ねて」『ガーナ全国ろう者協会ニュースレター』(ガーナ全国ろう者協会) xx : yy-zz. ]

■2010年11月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「通訳者×文化人類学者 (12) 文化相対主義」『翼』(日本手話通訳士協会) 226 (2010/11): 10-11.

■2010年10月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「通訳者×文化人類学者 (11) 文化を書く」『翼』(日本手話通訳士協会) 225 (2010/10): 8-9.

■2010年9月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「通訳者×文化人類学者 (10) 実践」『翼』(日本手話通訳士協会) 224 (2010/09): 16-17.

■2010年8月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「通訳者×文化人類学者 (9) 文化の定義」『翼』(日本手話通訳士協会) 223 (2010/08): 8-9.

■2010年7月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「はじめての手話の展示」(特集「世界のことば、ことばの世界」)『月刊みんぱく』(国立民族学博物館) 34(7) (2010年7月号): 5.

■2010年7月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「通訳者×文化人類学者 (8) 機能主義/構造主義」『翼』(日本手話通訳士協会) 222 (2010/07): 8-9.

■2010年6月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「通訳者×文化人類学者 (7) エティック/エミック」『翼』(日本手話通訳士協会) 221 (2010/06): 16-17.

■2010年5月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「通訳者×文化人類学者 (6) 民俗分類」『翼』(日本手話通訳士協会) 220 (2010/05): 8-9.

■2010年4月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「通訳者×文化人類学者 (5) フィールドノーツ」『翼』(日本手話通訳士協会) 219 (2010/04): 10-11.

■2010年3月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「通訳者×文化人類学者 (4) 普遍性」『翼』(日本手話通訳士協会) 218 (2010/03): 10-11.

■2010年2月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「通訳者×文化人類学者 (3) ラポール」『翼』(日本手話通訳士協会) 217 (2010/02): 10-11.

■2010年2月 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「インタビュー: 異文化理解と手話学習」(インタビュア: 松田一志)『いくお〜る』(ベターコミュニケーション研究会) 89 (2010/02): 16-25.

■2010年1月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2010. 「通訳者×文化人類学者 (2) 参与観察」『翼』(日本手話通訳士協会) 216 (2010/01): 14-15.

■2009年12月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「通訳者×文化人類学者 (1) フィールドワーク」『翼』(日本手話通訳士協会) 215 (2009/12): 10-11.

■2009年12月 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「私の人生を二度変えた師」百瀬邦泰さん追悼文集編集委員会編『百瀬邦泰追悼集』. 26-32.

■2009年10月11日 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「サンデーワイド: 文化のページ: 『多様な文化が光る「手話』の世界』」『聖教新聞』(2009/10/11 日曜版). 6.

■2009年9月15日 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「新書の「時の人」にきく (第8回) 文化人類学的アプローチによる「手話・ろう文化」の理解とは: 文化人類学者 亀井伸孝氏」(2009年7月28日インタビュー, 2009年9月15日ウェブサイト掲載, 聞き手: 湯原葉子)『風』(連想出版).

■2009年4月1日 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「マクドかマックか: 手話通訳と方言 (リレートーク 141)」『翼』(日本手話通訳士協会) 207 (2009/04): 18-20.

■2009年1月20日 [日本語]
亀井伸孝. 2009. 「アフリカの手話に出会うまで (インタビュー)」(インタビュア: 西井涼子)『Field+ (フィールドプラス)』(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所) 1 (2009.01): 26-29.

■2009年1月 [日本語]
秋山なみ・亀井伸孝. 2009. 「ろう者の目線 聴者の気づき」『NHKみんなの手話 (2009年1月-3月)』東京: 日本放送出版協会. 74-76.

■2008年12月28日 [日本語]
亀井伸孝. 2008. 「講演会『大学生活と手話』を終えて」『KSKQ 一期一会』(全日本ろう学生懇談会) 2009年1月号: 18-19.

■2008年11月26日 [日本語]
亀井伸孝. 2008. 「特別講演: アフリカろう教育の先駆者フォスターの足跡をたどって」『全聴教』(全国聴覚障害教職員協議会) 45: 18-29.

■2008年10月 [日本語]
秋山なみ・亀井伸孝. 2008. 「ろう者の目線 聴者の気づき」『NHKみんなの手話 (2008年10月-12月)』東京: 日本放送出版協会. 74-78.

■2008年7月 [日本語]
秋山なみ・亀井伸孝. 2008. 「ろう者の目線 聴者の気づき」『NHKみんなの手話 (2008年7月-9月)』東京: 日本放送出版協会. 74-76.

■2008年6月 [日本語]
亀井伸孝. 2008. 「フィールドで考える: アフリカの手話のルーツを訪ねて」『月刊みんぱく』(国立民族学博物館) 32(6) (2008年6月号): 22-23.

■2008年4月 [日本語]
秋山なみ・亀井伸孝. 2008. 「ろう者の目線 聴者の気づき」『NHKみんなの手話 (2008年4月-6月)』東京: 日本放送出版協会. 74-78.

■2008年3月 [日本語]
亀井伸孝. 2008. 「マイノリティ研究と開発研究の出会い: 2007年度国際開発学会奨励賞を受賞して」『アジア・アフリカ言語文化研究所通信』122 (2008.3): 11-12.

■2008年3月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2008. 「フィールドワーカーの多芸さを味わう: 自著を語る『アクション別フィールドワーク入門』」『関学COEメールマガジン』67 (2008年3月2日).

■2008年2月22日 [日本語]
亀井伸孝. 2008. 「幸福日記 (65) 人類の幸福をてらいなく語る: 関学COEの回顧と展望」『関学COEメールマガジン』66 (2008年2月22日).

■2008年1月15日 [日本語]
亀井伸孝. 2008. 「国際開発学会奨励賞を受賞して」『国際開発学会ニューズレター』19(1) (2008年1月): 18.

■2008年1月15日 [日本語]
亀井伸孝. 2008. 「第18回国際開発学会全国大会セッション報告: セッション9: アフリカ」『国際開発学会ニューズレター』19(1) (2008年1月): 5-6.

■2008年1月 [日本語]
秋山なみ・亀井伸孝. 2008. 「ろう者の言い分 聴者のホンネ」『NHKみんなの手話 (2008年1月-3月)』東京: 日本放送出版協会. 80-83.

■2007年12月21日 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「研究者インタビュー 第13回 亀井伸孝氏」(2007年11月21日インタビュー, 2007年12月21日ウェブサイト掲載, 聞き手: 山田肖子; 二井矢由美子) 政策研究大学院大学 (GRIPS) 開発フォーラムウェブサイト「アフリカの森」.

■2007年12月3日 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「幸福と調査を考えるブックガイド:『現場主義の知的生産法』」『関学COEメールマガジン』59 (2007年12月3日).

■2007年11月 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「ささやかなマニフェスト」『アジア・アフリカ言語文化研究所通信』121 (2007年11月): 28.

■2007年10月 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「Around the world: アフリカの手話の世界探訪 (3) ろう者の学校・カメルーン」『Teaching English Now』(三省堂) 10 (Fall 2007): 0 (表紙裏).

■2007年10月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「幸福日記 (46) 調査者、ことばの海を泳ぐ」『関学COEメールマガジン』53 (2007年10月2日).

■2007年8月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「幸福日記 (42) 最古の社会調査」『関学COEメールマガジン』49 (2007年8月2日).

■2007年7月12日 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「幸福と調査を考えるブックガイド:『半落ち』」『関学COEメールマガジン』47 (2007年7月12日).

■2007年6月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「幸福日記 (36) 教育にメルマガを」『関学COEメールマガジン』43 (2007年6月2日).

■2007年4月 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「Around the world: アフリカの手話の世界探訪 (2) ろう者の村・ガーナ」『Teaching English Now』(三省堂) 9 (Summer 2007): 0 (表紙裏).

■2007年3月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「幸福日記 (29) パイオニアの実像」『関学COEメールマガジン』36 (2007年3月2日).

■2007年2月22日 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「幸福日記 (28) 論文無断引用をめぐる奇妙な論調」『関学COEメールマガジン』35 (2007年2月22日).

■2007年2月13日 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「幸福と調査を考えるブックガイド:『「社会調査」のウソ: リサーチ・リテラシーのすすめ』」『関学COEメールマガジン』34 (2007年2月13日).

■2007年2月 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「Around the world: アフリカの手話の世界探訪 (1) ろう者の教会・ナイジェリア」『Teaching English Now』(三省堂) 8 (Spring 2007): 0 (表紙裏).

■2007年1月22日 [日本語]
亀井伸孝. 2007. 「自著を語る:『アフリカのろう者と手話の歴史: A・J・フォスターの「王国」を訪ねて』」『関学COEメールマガジン』32 (2007年1月22日).

■2006年12月22日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「幸福と調査を考えるブックガイド:『カラシニコフ II』」『関学COEメールマガジン』30 (2006年12月22日).

■2006年12月12日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「幸福と調査を考えるブックガイド:『絵はがきにされた少年』」『関学COEメールマガジン』29 (2006年12月12日).

■2006年12月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「幸福と調査を考えるブックガイド:『南アフリカ: 「虹の国」への歩み』」『関学COEメールマガジン』28 (2006年12月2日).

■2006年11月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「幸福と調査を考えるブックガイド:『「裸のサル」の幸福論』」『関学COEメールマガジン』25 (2006年11月2日).

■2006年10月20日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「知識資源としての手話言語」『資源人類学 DATA & REPORT』(Feature: 人間と資源) 8: 1.

■2006年10月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「幸福日記 (15) 幸せを測る二つのものさし」『関学COEメールマガジン』22 (2006年10月2日).

■2006年9月12日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「幸福と調査を考えるブックガイド:『自分で調べる技術: 市民のための調査入門』」『関学COEメールマガジン』20 (2006年9月12日).

■2006年9月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「幸福と調査を考えるブックガイド:『「あたりまえ」を疑う社会学: 質的調査のセンス』」『関学COEメールマガジン』19 (2006年9月2日).

■2006年8月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「幸福日記 (11) 英語はだれのものか」『関学COEメールマガジン』18 (2006年8月2日).

■2006年7月22日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「幸福日記 (10) ポルトガル語のなぞ」『関学COEメールマガジン』17 (2006年7月22日).

■2006年7月12日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「幸福と調査を考えるブックガイド:『近代日本の海外学術調査』」『関学COEメールマガジン』16 (2006年7月12日).

■2006年7月 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「ろう者とメール: カメルーン」『月刊みんぱく』(国立民族学博物館) 30(7)(2006年7月号): 6-7.

■2006年6月2日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「幸福と調査を考えるブックガイド:『人間開発戦略: 共生への挑戦』」『関学COEメールマガジン』12 (2006年6月2日).

■2006年5月12日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「幸福日記 (3) 応用人類学映画『エリン・ブロコビッチ』」『関学COEメールマガジン』10 (2006年5月12日).

■2006年4月24日 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「幸福日記 (1) 死傷者が出る社会調査」『関学COEメールマガジン』8 (2006年4月24日).

■2005年10月19日 [日本語]
亀井伸孝. 2005. 「手話言語における規範と指令」『京都大学大学院文学研究科21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」—現代科学・技術・芸術と多元性の問題 (PaSTA) — ニューズレター』14 (2005年10月19日): 3-4.

■2005年1月15日 [日本語]
亀井伸孝. 2005. 「ろう者の会員を迎えるにあたって」『国際開発学会ニューズレター』16(1) (2005年1月15日): 29.

■2002年11月 [日本語]
亀井伸孝. 2002. 「小さな狩猟採集民: Bakaのこどもの生業活動」『生態人類学会ニュースレター』8 (2002): 12-13.

■2001年10月 [日本語]
亀井伸孝. 2001. 「デフ・エスノグラフィーの可能性」『京都人類学研究会ニュースレター』1 (2001): 7-11.

■2001年10月 [日本語]
亀井伸孝. 2001. 「狩猟採集民Bakaにおけるこどもの遊び」『生態人類学会ニュースレター』 7 (2001): 2-3.

■2000年4月17日 [日本語]
亀井伸孝. 2000. 「アフリカからの話題: ろう者の国際交流─『アフリカン・デフ・アート展』開催にあたって」『Africa on Line: アフリカ情報インターネットマガジン』(アフリカ日本協議会 [AJF]) 第46号 (2000年4月17日).

■1999年12月6日 [日本語]
亀井伸孝. 1999. 「アフリカからの話題: カメルーンでいま起こっていること」『Africa on Line: アフリカ情報インターネットマガジン』(アフリカ日本協議会 [AJF]) 第28号 (1999年12月6日).


教科書・教材・行事資料

■2015年10月24日 [日本語]
亀井伸孝編. 2015. 『2015年度愛知県立大学公開講座: 環境と資源から見る国際社会: 21世紀の世界と日本』長久手: 愛知県立大学地域連携センター.
[全体編者および「シリーズの趣旨」(p.1), 「生態人類学への誘い: 人類と環境の700万年史」(pp.5-10) 執筆]
[総ページ数: 58ページ]

■2014年7月26日 [日本語]
亀井伸孝編. 2014. 『公開シンポジウム「大学で学ぶ文化人類学: フィールドワーク教育の試みと可能性」(2014年7月26日, 愛知県名古屋市中村区, ウインクあいち)』東京: 日本文化人類学会.
[全体編者ならびに「趣旨説明: 大学で学ぶ、大学の外で学ぶ」(p.2) と「学生とともに写真展をする: 野外撮影の技法と公開の姿勢」(pp.4-5)] 執筆]
[総ページ数: 14ページ]

■2013年10月28日 [日本語]
亀井伸孝. 2013. 「アフリカとヨーロッパ」竹中克行編『グローバル化時代の文化の境界: 多様性をマネジメントするヨーロッパの挑戦 (愛知県立大学平成25年度公開講座)』長久手: 愛知県立大学地域連携センター. 33-36.

■2007年4月1日 [日本語]
秋山なみ・亀井伸孝. 2007. 『聴覚障害と言語文化 第二版』西宮: 関西学院大学出版会.
[総ページ数: 42ページ]

■2006年11月 [日本語]
亀井伸孝. 2006. 「ろう者のことば『手話』」『New Crown English Series, New Edition 題材資料集 (18年度版)』東京: 三省堂. 50-51.

■2006年4月1日 [日本語]
秋山なみ・亀井伸孝. 2006. 『聴覚障害と言語文化』西宮: 関西学院大学出版会.
[総ページ数: 39ページ]


編集スタッフ・編集協力

■印刷中 [日本語] 新着!
田中二郎. 印刷中. 『アフリカ文化探検: 半世紀の歴史から未来へ』京都: 京都大学学術出版会.
[写真提供協力]

■2017年3月31日 [日本語]
『共生の文化研究』(愛知県立大学多文化共生研究所) 11.
[総ページ数: 136ページ]
[編集スタッフ]
[愛知県立大学学術リポジトリで全文を閲覧する]

■2016年8月31日 [日本語]
河合塾編. 2016. 『大学のアクティブラーニング: 導入からカリキュラムマネジメントへ』東京: 東信堂.
[「愛知県立大学 外国語学部 国際関係学科」(pp.311-318) の情報提供, 記事作成協力]

■2016年3月31日 [日本語]
『共生の文化研究』(愛知県立大学多文化共生研究所) 10.
[総ページ数: 140ページ]
[編集長]

■2015年2月 [日本語]
『共生の文化研究』(愛知県立大学多文化共生研究所) 9.
[総ページ数: 142ページ]
[編集長]

■2012年12月12日 [日本語]
山田肖子. 2012. 「第一回アフリカ子ども学を語る会: 討論要旨」『アフリカ教育研究』(アフリカ教育研究フォーラム) 3 (2012年12月): 1-27.
[第一回アフリカ子ども学を語る会主催、校正協力]

■2010年2月28日 [日本語]
木村大治・北西功一編. 2010. 『森棲みの生態誌: アフリカ熱帯林の人・自然・歴史 I』京都: 京都大学学術出版会.
[編集委員会メンバー]

■2009年7月20日 [日本語]
大塚和夫さんお別れの会編. 2009. 『ありがとう: 社会人類学者大塚和夫の軌跡』府中: 大塚和夫さんお別れの会.
[校正協力者]

■2005年3月 [日本語]
関西学院大学21世紀COEプログラム発行. 2005. 『先端社会研究』2.
[編集事務局長]

■2004年12月 [日本語]
関西学院大学21世紀COEプログラム発行. 2004. 『先端社会研究』1.
[編集事務局長]



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